メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「神社・寺院・仏閣 富山県南砺市」のスポット一覧

安居寺

北陸の高野山ともいわれる。インドから渡来した善無畏三蔵が開いた真言宗の古刹。寺内には国重文の観音像(平常時非公開)、県文の観音堂、絵馬、県内最古年号銘の石灯籠などがある。

越中一宮 高瀬神社

大国主命を祀る鎮座約2000年という由緒ある古社。参道に茂る杉木立がその歴史を物語る。初詣には約20万人が訪れる。福の神・縁結びの神として崇敬されている。

行徳寺

浄土真宗の古刹。蓮如の教えを受けた赤尾道宗が念仏道場として開基。本堂と茅葺き屋根の山門のほか遺徳館を併設。道宗が記した書物や蓮如の真筆などが展示されている。

光徳寺

棟方が福光へ疎開するきっかけとなり、最初に寄宿した寺。大作「華厳松」などを展示する蔵があるほか、座敷にも直筆の絵や書が飾られている。歴代の住職が民藝に造詣が深く、ゆかりの作品も多い。

西勝寺の山門

藩制時代には五箇山で最も高い寺格として栄えた。茅葺屋根の山門には飛騨の匠が手がけた精巧な細工が見られる。

真宗大谷派 井波別院 瑞泉寺

明徳元(1390)年開創。本堂は明治18(1885)年に井波の大工や彫刻家によって再建された。北陸地方の真宗木造建築の寺院としては最も大きな建物で、各所の彫刻は井波彫刻の原点ともなっている。

城端別院 善徳寺

真宗大谷派城端別院、通称「別院」と呼ばれている。永禄2(1559)年に蓮如上人が開基した。貴重な宝物が多数収蔵され、毎年7月下旬に一般公開される。

白山宮

向拝の蟇股は一木を彫り込んだもので舟肘木や頭貫、彫刻など室町時代中期の特徴が見られ五箇山地方の文化を知る上で貴重なことから、昭和33(1958)年に国指定重要文化財に指定。

安居寺

インドの僧善無畏三蔵が開山したと伝わる古刹。聖武天皇の勅願所や後世では加賀藩祈願所として栄えた。現在も観音堂や長屋門等が建つ。

もっと見る