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「城・城跡 広島県」のスポット一覧

因島水軍城

南北朝から室町・戦国時代にかけて活躍した村上海賊の故郷因島。本丸には村上海賊の文書や甲冑などを展示している。

郡山城跡

毛利元就によって群山全山を城郭化した戦国期の山城跡。大小270以上の曲輪跡や石垣跡が残っており、当時が偲ばれる。

広島城

天正17(1589)年、戦国武将の毛利輝元が築いた城。天守閣は昭和20(1945)年に原爆により全壊したが、昭和33(1958)年に外観復元。内部の歴史博物館には、鎧や兜が着られる体験コーナーもある。

福山城

徳川家康のいとこの初代福山藩主、水野勝成が元和8(1622)年に築城。天守閣の内部は福山の歴史を紹介する博物館になっている。水野家、阿部家に関する書画や甲冑、古代から中世の資料を展示。

三原城跡

永禄10(1567)年、毛利元就の三男・小早川隆景によって着工された城。船が出入りできるよう、海に面した城の様子が海に浮かんでいるように見えたことから「浮城」とも呼ばれた。

因島水軍城

室町時代から戦国時代にかけて瀬戸内海の強大な制海権を握っていた村上水軍の本城本丸は水軍資料館になっている。併設した金蓮寺が菩提寺。

神辺城跡

戦国時代、毛利氏と尼子氏の合戦の場となった城。最近の発掘調査で、福山城建設にあたって水野勝成が神辺城より櫓を移したことが確認された。主な遺構は郭、石垣、礎石、井戸などがある。

郡山城跡

南北朝時代毛利時親が郡山の一角に城を築いて以降、元就が全山に拡張。約270の郭が残る。広島城へ移るまでの毛利氏の本拠城であった。

広島城

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