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「城・城跡 奈良県」のスポット一覧

郡山城跡

天正8(1580)年に筒井順慶が築城、その後豊臣秀吉の弟・秀長の居城となり、江戸時代中期からは柳澤氏が統治にあたった。明治時代にいったん荒廃したが、現在は追手門、追手東隅櫓、追手向櫓などが復元されている。また、日本さくら名所100選にも選ばれている。

高取城跡

南北朝時代に高取山頂に築かれた、日本三大山城の一つ。今に残る石垣などから難攻不落といわれた厳しい姿がしのばれる。秋にはたかとり城まつりを開催。

旧柳生藩小山田家老屋敷

柳生新陰流の剣法で知られる柳生家は寛永13年に大名になり、正木坂に陣屋を構えた。陣屋跡はもと小学校だったが、現在は移築され史跡公園になっており、小山田家老屋敷は見学ができるようになっている。

郡山城跡

400年前に築城され、城館は失われているが、追手門、隅櫓、多聞櫓などが復元されている。天守台の石垣には石仏が刻み込まれた石もある。

高田城址

1432年に当麻氏に築城されたといわれているが、詳細は不明。大和盆地の要衝に位置していたこの城は、たびたび攻め入られ、城主であった高田氏は悲運のなかに消えた。現在、城跡には碑が建っている。

高取城跡

高取山にある山城の跡で、眺望がよい。南北朝時代、南朝方の越智氏が築いたのが起こり。現在は石垣を残すのみだが、規模は雄大。