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「城・城跡 北海道」のスポット一覧

ヲンネモトチャシ跡

チャシ跡はアイヌ民族が構築したもので、砦など多目的に使われたとされる。根室市内には32か所のチャシ跡が現存し、内24か所が国指定史跡。ヲンネモトチャシ跡は歩道が整備され、見学しやすい。

志苔館跡

室町時代初期、本州から渡来した和人豪族が築いた館の跡。志苔館近くで工事中のブルドーザーが古銭入りの大ガメを発見したのは昭和43(1968)年。出てきた古銭はおよそ38万枚あまりで出土量は日本一。

四稜郭

五稜郭の北3kmにある西洋式の土塁跡。明治2(1868)年に五稜郭の後方攻撃に備えて急造した砦。蝶が羽を広げたような四稜の形状となっており、昭和9(1934)年に国の史跡に指定。

松前城

安政元(1854)年に築城された、日本最後にして最北の日本式城建築で、正式名称を福山城という。現在の天守閣は昭和35(1960)年に再建されたものだ。

五稜郭公園

志苔館跡

室町時代にこの付近を支配した豪族の館で、海岸一帯を一望できる段丘上にあり、復元された土塁や濠を見ることができる。館跡は史跡に指定されている。

四稜郭

明治2年、五稜郭を護るために急造された洋式の台場(砦)で、周囲に土塁と空濠をもち、蝶が羽を広げたような四稜星型をしている。昭和9年に国の史跡に指定された。

松前公園

松前氏城跡福山城跡館城跡