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「女性どうしで 埼玉県比企郡川島町」のスポット一覧

味処「川勝

川島の農家で代々受け継がれた郷土料理「すったてうどん」。地粉を使った、やや黒めのうどん麺を、薬味野菜を潰していれた冷汁に浸して食べる。冷汁のダシには、かつお節、さば節をふんだんに使い、味噌の風味を引き出している。ほか店自慢の「なまず天ぷら」も人気。すったてうどんと、なまず天ぷらの相性も良し。

あぢとみ食堂

一番人気のメニューは、醤油ラーメン。魚のだしがよく効いたスープは、最後まで飲み干せてしまう。固めの麺と、味の染みた半熟煮玉子もスープによく合う。分かりにくい場所にあるにもかかわらず、昼には満席になってしまう人気店だ。

泉の里

比企郡川島独特の味噌ベースの冷汁に、うどんを浸して食べる「すったてうどん」。注文を受けてから麺を茹でるので、待つ間に、客が自分で味噌、ゴマ、玉ねぎをすって混ぜて、キュウリ、みょうが、大葉を入れて冷汁を作る。茹でたてうどんの上には、大根、人参、大葉がのる。自分ですりつぶして作った香りの良い冷汁で食べるすったてうどんの味わいは格別。

うどん処「陣屋」

埼玉「すったてうどん」の店。川島の夏の定番「すったて」は、すり鉢で味噌とゴマをすりあわせ、きゅうり、大葉、みょうが、などの夏野菜を入れた冷汁に、うどん麺を浸して食べる。冬は、同じく川島名物「呉汁うどん」を提供。埼玉県産農産物サポート店にも登録している小さな店で、新鮮野菜を使った川島の郷土料理うどんが味わえる。

大松

川島の農家に代々伝わる郷土料理「すったてうどん」のためだけに開発した埼玉産の地粉を使った自家製麺が自慢。冷汁が麺によく絡むように細麺に仕上げている。冷汁は、客自身がすり鉢で、ごま、味噌、キュウリなどの夏野菜をすりあわせて作る。キュウリは潰しすぎないのがコツ。すりたてのゴマや具材の香りも食欲をそそる。

旬のにぎりと自家製うどん「そうま」

こだわり自家製麺を使った「すったてうどん」。地元農家の手作り味噌と、炒り立ての香ばしい金ごま、新鮮野菜をすって作る冷汁に、店自慢のもちもちコシのある麺を浸して食べる。冬は、同じく川島の郷土料理「呉汁うどん」を提供。大豆をすりつぶした汁に10種の野菜とうどんを土鍋で炊く。ほか港直送の新鮮な魚料理も提供。地元川島産の米を使った寿司も人気。

だるまや

吉田流宗家の手打ち茹で立て麺で「すったてうどん」を提供。川島の農家が代々受け継いできた味噌ベースの冷汁に、つやつやした輝きとコシのある麺を浸して食べる。この店のすったてうどんは野菜天ぷら付きで、冷汁に天ぷらを付けて食べるのも味わい深い。〆は残った冷汁に、ご飯を入れて食べるのが店のお勧め。川島のすったて(冷汁)を様々な味で堪能できる。

本手打ちうどん「庄司

5月から9月の期間限定で比企郡川島町の農家で代々受け継がれてきた名物「すったてうどん」が味わえる。地粉を使った本格手打ち麺は、太さが不揃いの乱切りで、小麦の香りとコシの強さが魅力。冷汁は川島独特の味噌味。ダシ汁でといた味噌ベースに、ゴマ、みょうが、キュウリ、大葉などの具がのる。冬は温かい具だくさんの名物「冬の呉汁うどん」を提供。

ぽんぽこ家

手間をかけて自家栽培した香り高いゴマと、川島産の味噌を使った「すったてうどん」。すったてうどんは川島の農家に代々伝わる郷土料理で、日本の郷土料理100選のひとつ。すり鉢に、ゴマ、味噌、夏野菜をあわせてすって冷汁を作り、うどん麺を浸して食べる。天ぷら・ご飯付きのすったてうどんもあり、軽食として、がっつり食事としても、すったてうどんが味わえる。

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