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「講座・講演・シンポジウム 奈良県」のイベント一覧

万葉古代学講座 第82回  天武天皇はなぜ富本銭を作ったか?-飛鳥池工房遺跡×日本書紀×万葉集-

奈良県立万葉文化館では、最新の研究成果をわかりやすく紹介し、万葉古代学の推進と普及をはかるため、万葉古代学講座を毎年開催している。同館の研究員が取り組んでいる問題について話す。演題は「天武天皇はなぜ富本銭を作ったか?-飛鳥池工房遺跡×日本書紀×万葉集-」、講師は吉原啓(奈良県立万葉文化館主任研究員)。定員150名(先着順)。

万葉古代学講座 第83回 「万葉集」の恋歌の世界-万葉びとの歌の技-

奈良県立万葉文化館では、最新の研究成果をわかりやすく紹介し、万葉古代学の推進と普及をはかるため、万葉古代学講座を毎年開催している。同館の研究員が取り組んでいる問題について話す。演題は「『万葉集』の恋歌の世界-万葉びとの歌の技-」、講師は大谷歩(奈良県立万葉文化館主任研究員)。 定員150名(先着順)。

働く女性応援講座3 仕事を楽しくするヒント!私らしく輝くキャリアデザイン

何のために働くのだろう。そう思ったことはないだろうか。働く理由は人それぞれだけど、どうせなら前向きに働きたい! 「働く」意味を考えて、今後のキャリアの設計図を楽しく描いてみては。講師:西村 美紀代さん。参加者募集の締切は令和2年2月5日(水)必着。先着順、定員になり次第締め切り。対象:女性。

万葉集をよむ「老身重病の歌」

連続講座で開催する「万葉集をよむ」。内容は1回ごとに完結する。奈良県立万葉文化館研究員が「万葉集」の歌々を数首ずつ取り上げて読み解く。2月のテーマは「老身重病の歌」(「万葉集」巻5 897~903番歌)。

日本書紀講座 「日本書紀」と「万葉集」のあいだをよむ

新元号が令和になり、万葉集の注目が高まる中“「日本書紀」と「万葉集」のあいだをよむ”をテーマに開催される講座。講師は、村田右富実氏(関西大学文学部 教授)。要予約、参加方法は電話・FAX・ハガキのいずれかに郵便番号・住所・氏名・連絡先・年齢を記入のうえ桜井市観光協会へ申込み(協会HPでも受付)。

万葉文化館と古墳の石材から見えてくる人と大地の物語

万葉文化館や古墳などに使われている石材はどこで採れたどんな石なのだろうか。なぜこの石が選ばれ使われているのだろう。石のおいたちや石の見方を知れば、石を使った人々や石をつくった大地の営みが垣間見えてくる。そして、古墳から現代建築まで、身近な石材を見ることが楽しくなることだろう。 講師:西本昌司氏(名古屋市科学館主任学芸員) ※申込不要・先着50名

万葉古代学講座 第84回 万葉歌に詠まれた神名

奈良県立万葉文化館では、最新の研究成果をわかりやすく紹介し、万葉古代学の推進と普及をはかるため、万葉古代学講座を毎年開催している。同館の研究員が取り組んでいる問題について話す。演題は「万葉歌に詠まれた神名」、講師は井上さやか(奈良県立万葉文化館指導研員)。 定員150名(先着順)。

日本書紀をよむ 崇峻紀・推古紀ー聖徳太子伝説

講師には、日本古代史専攻の松尾光氏を迎え『日本書紀』を抜粋しつつ読み解いていく。1回だけでも、自由に参加できる。3月のテーマは、「崇峻紀・推古紀ー聖徳太子伝説」。

万葉集をよむ「幼子・古日の死」

連続講座で開催する「万葉集をよむ」。内容は1回ごとに完結する。奈良県立万葉文化館研究員が「万葉集」の歌々を数首ずつ取り上げて読み解く。3月のテーマは「幼子・古日の死」(「万葉集」巻5 904~906番歌)。