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「講座・講演・シンポジウム 京都府京都市下京区」のイベント一覧

講演会「教育実践資料の保存と活用―旧開智学校の事例から」

令和元年9月30日に国宝指定された旧開智学校校舎は、明治9年竣工の擬洋風校舎である。現在は教育博物館として日本一とも評価される教育実践資料の保存と活用を行っている。この講演会では、校舎の価値や魅力を伝えるとともに開智学校で明治時代から取り組んできた教育資料の保存・活用の取り組みについて紹介する。申込の詳細は同館HPへ。 講師:遠藤正教(旧開智学校校舎学芸員) 定員:70名(申込先着順)

シンポジウム「学校資料の活用を考える―学校資料の価値と可能性―」

前回好評だったシンポジウムの第二弾。学校資料にはどのような可能性が眠っているのかを考え議論する。今回のシンポジウムでは新たな報告者として、アーキビスト・陶芸の学芸員・民俗学の学芸員を加え、学校資料の価値と可能性について考える。定員100名、申込先着順。詳しくはホームページ参照。

描いてみよう!日本画 -秋・冬コース-

初心者を対象とした日本がに親しむ講座。写生(スケッチ)を大事にしながら季節の野菜や果物など身近な自然を日本画で描いてみてはいかが? 講師は、奥田眞子先生と橋田純先生。画用紙・鉛筆・消しゴムを用意しよう。その他の用具類は会場で用意される。参加希望者は、往復はがきにて10月18日までに学校歴史博物館へ。