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「講座・講演・シンポジウム 新潟県」のイベント一覧

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第1回「春季企画展の見どころ」

「米どころ新潟」として全国にその名がとどろく新潟県。米作りが開始されてから現在に至るまでの生産、調理法、食べ方の移り変わりなどをテーマにした春季企画展の見どころ、講演会の聞きどころを解説。講師は滝沢規朗(新潟県埋蔵文化財センター)。定員40名(定員になり次第締切)。事前の申し込みが必要(4月12日(月)から受付開始)。なお、手話通訳・要約筆記を希望する場合は、開催日1か月前までに連絡を。

愛犬との暮らし方教室 in 国営越後丘陵公園

ひろーい芝生広場で開催される教室。すぐに役立つ愛犬との暮らし方を教えてくれる。個別でお悩み相談も可能。

ツキイチ発見講座「新茶にまつわる茶飲み話」

風薫る5月は新茶の季節。親子向けは、親子で楽しむお茶のコツ。一般向けは、希少なお茶の飲み比べをする。いづれも日本茶ドリンクと日本茶スイーツが付く。申込は5/8(土)~5/16(日)、9時から電話にて先着順。

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第2回「越後・佐渡の風土と生産力」

「米どころ新潟」と言われるが、今から約1,300年前の古代ではそうではなかった。風土や米作りのあり方も一様ではなく、近世以降は大規模な新田開発もあった。近年の考古学の成果も踏まえ越後・佐渡の特性に迫る。講師は坂井秀弥氏(奈良大学名誉教授)。定員40名(定員になり次第締切)。事前の申し込みが必要(4/12受付開始)。手話通訳・要約筆記を希望する場合は、開催日1か月前までに連絡を。

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第3回「出土品からみたお米の炊き方・食べ方」

現在、私たちが食べているお米は、世界各地と比較すると最も粘り気が強い品種で、箸を使って食べている。これは、いつからか。遺跡から見つかる出土品の最新の分析から、お米の炊き方、食べ方の移り変わりと米の品種に迫る。講師は小林正史氏(北陸学院大学教授)。定員40名(定員になり次第締切)。事前の申し込みが必要(4/12から受付開始)。手話通訳・要約筆記を希望する場合は、開催日1か月前までに連絡を。

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第4回「初期荘園」

奈良時代に入ってから約数十年後、越後平野ではたくさんの遺跡が見つかるようになる。その一つが、多くの構築物や多種・多様な出土品が見つかった加茂市馬越遺跡。その調査成果から、初期荘園の実態に迫る。講師は伊藤秀和氏(加茂市教育委員会)。定員40名(定員になり次第締切)。事前の申し込みが必要(4月12日(月)から受付開始)。手話通訳・要約筆記を希望する場合は、開催日1か月前までに連絡を。

埋蔵文化財センター見学会 第1回

昨年度初めて開催した大人のための見学会を、今年度は見学会と体験会に分け、それぞれ夏・秋の2回実施。見学会では、同センターの説明と、普段は見ることのできないバックヤード(調査員室、保存処理室など)の見学を行う。定員は20名(要申込み、定員になり次第締切)。受付は6月1日(火)から開始。夏と秋の内容は同じ。

埋蔵文化財センター体験会 第1回

昨年度初めて開催した大人のための見学会を、今年度は見学会と体験会に分け、それぞれ夏・秋の2回実施する。体験会では、土器・石器を触る、完形の縄文土器を持つ、遺物を間近で観察するなどの体験を行う予定。定員は20名(要申込み、定員になり次第締切)。第1回の受付は6月1日(火)から開始。夏と秋(第1回と第2回)の内容は同じ。

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第5回「中近世の水田と畠」

これまで実態が不明であった新潟県の鎌倉・室町時代の水田や畠。この20年程の発掘調査で、飛躍的に調査事例が増加した。遺跡の発掘調査で得られた成果から、中世から近世の水田、畠の実態を解説する。講師は佐藤友子(新潟県埋蔵文化財センター)。定員40名(定員になり次第締切)。事前の申し込みが必要(4月12日(月)から受付開始)。手話通訳・要約筆記を希望する場合は、開催日1か月前までに連絡を。

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