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「講座・講演・シンポジウム 新潟県」のイベント一覧

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第6回 「中世越後の一括出土銭」

阿賀野市境塚遺跡からは、曲物に入った2,907枚もの銭貨が出土した。このような「一括出土銭」が発掘調査されるのは貴重な事例だ。中世越後の銭貨について、他の遺跡も紹介しながら解説する。講師は伊藤啓雄氏(柏崎市教育委員会博物館)。定員30名(定員になり次第締切)。要事前申込。なお、手話通訳・要約筆記を希望の人は、開催日1ヶ月前までに要連絡。※定員に達したため、受付は終了

燕の匠と「ものづくり」木の葉づくり彫金体験(11月)

赤く色づいた木の葉型の銅板から、箸置き、ブックマーク、キーホルダーのいずれかを選択して制作する。所要時間は30分~約1時間程度なので、気軽に体験したい人におすすめ。定員は、箸置き1日30名、ブックマーク・キーホルダーは1日10名。6名まで同時体験可。小学4年生未満は保護者同伴で参加。予約優先。

埋蔵文化財センター見学会

土器の復元作業や木製品の保存処理など当センターならではの仕事を見学し、本物の縄文土器を間近で観察する。大人のための見学会。定員20名。受付は10/1(木)から開始(電話、FAX、メールにて)。 ※詳細はホームページ参照

燕の匠と「ものづくり」小皿づくり~鎚起銅器の小皿制作体験~(11月)

1枚の丸い銅板を色々な金づちで叩いて、素敵な小皿を制作体験。職人の指導のもと、初心者でも安心して楽しめる。定員1日20名(1回最大7名)、予約優先。小学4年生以下は保護者同伴で参加。

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第7回 「白河荘の中世遺跡群」

現在の阿賀野市を中心に存在した中世白河荘。阿賀野バイパス建設に伴い、多くの中世遺跡が発掘調査された。発掘調査が行われた主な中世遺跡の年代や特徴について解説する。講師は春日真実(新潟県埋蔵文化財センター)。定員30名(定員になり次第締切)。要事前申込。なお、手話通訳・要約筆記を希望の人は、開催日1ヶ月前までに要連絡。 ※定員に達したため受付は終了

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第8回「旧石器人の生活 最終氷期最寒冷期の新潟県域を中心に」

日本列島の旧石器時代は現在より数度気温の低い氷河期で、当時の人々は動物を狩り、居住地を転々とする生活だった。この講演会では、新潟県エリアを中心に、極寒の氷河期を生きた旧石器人の生活をできるだけ具体的に描く。講師は沢田敦(新潟県教育庁文化行政課)。定員30名(定員になり次第締切)。事前の申し込みが必要。なお、手話通訳・要約筆記を希望する場合は、開催日1か月前までに連絡を。※定員に達したため受付終了

新潟県埋蔵文化財センター講演会 第9回「新潟県の古墳時代」

お墓が名称になっている不思議な時代。新潟県には600余りの古墳があり、近年の調査で様々なことがわかってきた。また、ムラの調査も加わることで見えてきた、新潟県のダイナミックな歴史にアプローチする。講師は滝沢規朗(新潟県埋蔵文化財センター)。定員30名(定員になり次第締切)。事前の申し込みが必要。なお、手話通訳・要約筆記を希望する場合は、開催日1か月前までに連絡を。

第24回遺跡発掘調査報告会

令和2年度の調査成果報告とシンポジウム「上野遺跡と土石流」を行う。定員80名(新型コロナウイルスの感染状況により変更の可能性があり)。