メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「講座・講演・シンポジウム 群馬県」のイベント一覧

県立文学館 紙芝居フェスティバル

さまざまな上演を見ることで、多様な演じ方や作品選びについて学び合う、毎年恒例の「紙芝居フェス」。上演は、群馬県立土屋文明記念文学館「おはなしのへやボランティア」の皆さん。ゲストとして菊池好江氏(紙芝居実演家・「紙芝居を演じる会ひょうしぎ」事務局)を迎える。上演を見るだけの子どもたち、大人の参加も可能。申込不要。両ステージの入退場自由。同時並行開催。

福沢展示室 作品解説会(9月)

福沢展示室の作品解説会が開催される。富岡市立美術博物館・福沢一郎記念美術館の学芸員がわかりやすく話す。申込不要。

企画展みんなの「ごんぎつね」~新美南吉からのメッセージ~小学生向け展示解説

10代半ばから雑誌に童話や童謡を投稿し、18歳で草稿「権狐」を執筆した新美南吉。「権狐」は、「赤い鳥」昭和7年1月号に「ごん狐」として掲載された。今展では、小学校の教科書に掲載され、今もなお多くの人々に愛される物語「ごんぎつね」に焦点を当て、新美南吉の生涯とともに紹介。小学生とその保護者を対象に企画展の担当職員が解説を行う。

山本高之とアーツ前橋のBEYOND20XX 未来を考えるための教室

「創造的であること」「みんなで共有すること」「対話的であること」の3つを活動のコンセプトに、コレクションや展覧会など学校や福祉施設との協働など、多岐にわたる取り組みを行い、今展ではアーティストの山本高之とアーツ前橋の学芸員が「美術」を通じた学びとは何かを共に議論し、これからの「美術/美術館」の役割について考える。

Art Meets 06 門馬美喜/やんツー

毎年開催している「Art Meets」第6回目は、生まれ育った地域の歴史と深く関わる馬、さらに東日本大震災後に変わりゆく風景を描き続けている門馬美喜と、ドローイング制作や作品鑑賞といった人間の行為を技術によって代替する作品を制作しているやんツーの二人の作品を紹介。歴史、自然、情報技術による個人への影響を感じ取り、表現した作品に触れる貴重な機会となるはず。

企画展みんなの「ごんぎつね」~新美南吉からのメッセージ~

10代半ばから雑誌に童話や童謡を投稿し、18歳で草稿「権狐」を執筆した新美南吉。「権狐」は、「赤い鳥」昭和7年1月号に「ごん狐」として掲載された。今展では、小学校の教科書に掲載され、今もなお多くの人々に愛される物語「ごんぎつね」に焦点を当て、新美南吉の生涯とともに紹介。かすや昌宏氏の光彩画による幻想的な空間「ごんぎつねのへや」も見どころの一つ。

企画展「玉村のはにわ ―集める、見る、愛でる―」

玉村町にはかつて約200を数える古墳があり、これまで数多くのはにわが見つかっている。塩顔埴輪(小泉大塚越第7号古墳出土人面付円筒埴輪)が群馬HANI-1グランプリで第8位となったことを記念して、町内のいろいろなはにわを集めて紹介することにより、玉村のはにわの魅力を伝える。そして、どのようにはにわを愛でるのか考える機会とする。