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「講座・講演・シンポジウム 宮城県」のイベント一覧

ImPACTシンポジウム~ImPACTが変革する災害対応~

総合科学技術・イノベーション会議(CSTI)が主導する革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)は、16プログラムによりハイリスク・ハイインパクトな挑戦的研究開発を推進している。今回は、ImPACTにおいて、災害発生に即応し、被害を抑え、さらには早期復興・復旧を可能とするなど災害現場の変革を目指す研究開発テーマに着目し、それらの研究開発状況や将来展望について発表を行うシンポジウムを開催する。

民俗芸能講座 第1回「浜の法印神楽の特徴」

東北歴史博物館が所蔵する民俗芸能に関する映像資料を紹介しながら、その内容について学芸職員が解説する。テーマは「浜の法印神楽」。宮城県北部沿岸地域に伝わる神楽について、その特徴と魅力を紹介する。電話、メール等での事前申込が必要。定員60名。

東北歴史博物館 冬の体験教室「組紐をつくろう」

昔の技術や暮らしの技などの体験を通して、歴史や文化を身近に体感できる教室。日本古来のクテ打組紐技法を使って、腕輪を作る。いろいろな色のひもで、自分だけの腕輪を作ろう。小学校4年生以上の児童からが対象。それ以下の場合は、保護者同伴。定員20名で、事前の申し込みが必要。申込みは電話、メールなどで。定員に達し次第受け付けを終了。

NPOで活動する人たちのための大交流会 ~ボランティアと創る、NPOの未来~

社会が抱える問題や課題解決のために活動するNPO。そのためには特にボランティアの参加が欠かせない。しかし「ボランティアの協力を得るためのアクションの起し方が分からない」「ボランティアがすぐ離れてしまう」「忙しすぎてボランティア受入れまで手が回らない」といった悩みもある。そこで、NPOにとってのボランティアの意義を再確認し、活動の魅力や面白さをボランティアと共有できる活動の進め方を一緒に考える。

民俗芸能講座 第2回「神楽本と舞」

東北歴史博物館が所蔵する民俗芸能に関する映像資料を紹介しながら、その内容について学芸職員が解説する。テーマは「浜の法印神楽」。宮城県北部沿岸地域に伝わる神楽について、その特徴と魅力を紹介する。また「神楽本と舞」に焦点をあてる。電話、メール等での事前申込が必要。定員60名。

れきはく講座3「古代刀の世界-出土刀剣類を中心として-」

古墳時代後期から登場する鉄刀に、柄や鞘に装飾を施した装飾付太刀というものがある。権威の象徴ともいわれる装飾付太刀は東北地方でも古墳などから数多く出土している。それらの刀の概要や、さまざまな刀の種類を紹介し、「どのような機能なのか」「どのような人が使用したのか」などを考える。担当は山口貴久氏。

れきはく講座4「なぜ多賀城碑には『靺鞨国』が刻まれているのか」

明治時代以降、多くの学者が解明しようと試みた多賀城碑「靺鞨国」の謎。なぜ多賀城碑には「靺鞨国」が刻まれているのだろうか。いまだ解明されていない古代史上の難問について、一緒に考える。担当は相澤秀太郎氏。

れきはく講座5「手仕事の技を繋ぐ」

工芸品を生み出す技術。非常に高い技術を用いてものを作るイメージがあるが、高い技術とはどのような技術なのだろう。工芸品といっても、その指す範囲は幅広いものがある。そこでの技術の多様性を探っていく。担当は小谷竜介氏。

民俗芸能講座 第3回「演目」

東北歴史博物館が所蔵する民俗芸能に関する映像資料を紹介しながら、その内容について学芸職員が解説する。テーマは「浜の法印神楽」。宮城県北部沿岸地域に伝わる神楽について、その特徴と魅力を紹介する。また今回は「演目」に焦点をあてる。電話、メール等での事前申込が必要。定員60名。

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