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「講座・講演・シンポジウム 北海道」のイベント一覧

多様な働き方推進セミナー

北海道は全国を上回るペースで高齢化が進行しており、留萌地域においては、若者の流出も加わり、人手不足・労働力不足が地域経済に与える影響は深刻。北海道経済産業局では北海道留萌振興局と協力し、留萌地域の企業・団体の経営者や管理層等の方を対象に、副業・兼業やテレワーク等、新しい働き方を紹介するためのセミナーを開催する。また、専門家による相談会も行われる。

健康経営セミナー

「健康経営」とは、従業員等の健康管理を経営的視点から考え、戦略的に実践する、これからの働き方にとって大切な要素。「健康経営」を実践し、従業員等の健康づくりを積極的に行うことで、生産性・収益性を高めるほか、企業価値の向上も期待できる。企業の経営に携わっている人だけではなく、何となく「健康づくりに興味がある」という人の参加も可能。 ※定員30名程度、事前申込

介護現場で働く・介護を学ぶ外国人のための交流会(札幌)

介護現場で働いたり介護分野を学んだりしている外国人が増えている。日本に住んでいて生じる、「こんな時、日本語でどう伝えたらいいの?」「介護の仕事の特別な悩みを話したい!」などの不安や悩みを相談できるイベントを開催。いろいろな日本語レベルの外国人、それを理解したい日本人が一緒に話すことのできる機会。前半は座って話を聞くセミナーを実施、後半はおいしい食事やゲームを楽しむ時間。

民放クラブの講演会「アイヌ文化と北海道~3つのかんちがい~」

札幌大学・本田優子教授による講演会。教授は、現代社会に流布しているアイヌ民族に関する誤解を解くのが自分の役割の一つだと感じているそう。今回は「アイヌ民族が北海道に出現したのは13世紀頃」「アイヌ民族はこの島で平和にひっそりと暮らしてきた」「アイヌ民族はもういない」この3点の誤解を解く。「ウレシパ・プロジェクト」や2020年4月にオープンする「ウポポイ」についても話を伺う。

サイエンジャー科学教室「雪の結晶をつくろう」

雪のでき方や雪の結晶について学び、ペットボトルの装置の中に雪の結晶をつくる。街に雪が積もる前に、自分で雪をつくっちゃおう。小学3年生~中学生まで対象。定員16名。事前申し込み11/23まで(多数時抽選)。

交通イノベーション・シンポジウム 「MaaSが北海道の未来をどう変えるのか?」

これからの北海道の総合交通体系の構築に向けて、MaaS(Mobility as a Service)に関するシンポジウムを開催。基調講演に一般財団法人計量計画研究所研究本部企画戦略部長の牧村和彦氏。MaaSの全体像について伺うとともに、道内で取り組んでいる有識者の面々とMaaSが北海道の未来をどう変えていく可能性があるのかについて議論する。

科学館を楽しむ方法講座

冬休みに行く予定のある保護者や、引率者向けに、科学館を満喫するための過ごし方を提案する講座。職員と一緒に館内を回りながら、科学館のおすすめ展示物や見学ルート、サイエンスショーやプラネタリウムの見どころなどが紹介される。定員は10名(多数時抽選)、対象は高校生以上。要事前申し込み11/30(土)必着。

先端科学技術講座2019「ハワイからみる宇宙~すばる望遠鏡のすごさに迫る~」

すばる望遠鏡の超広視野主焦点カメラHyper Suprime-Cam (HSC)の開発を担当し、現在はHSCを用いたダークマターの分布について研究している国立天文台先端技術センターの宮崎聡氏による講演会。定員は100名。要事前申し込み。対象は小学生以上(大人も参加可能)。館内設置の申込用紙、ファクス、メールに必要事項を記入し、12/13(金)までに同館まで申し込み。詳細はwebサイトで。

ミュージアムカレッジ「博物館で学ぶ生物学」

参加者に、専門家の最新の知見や研究成果をやさしく紹介する連続講座。今年度は「生物学」をテーマに、科学リテラシーや生態系、分類学について、外部講師が解説する。定員は各回30名。申込みは9/27(金)の午前9時から電話で。

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