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「演劇・ダンス」のイベント一覧

音楽劇 アンティーク着物で歌う「菜時記」

わたせせいぞう作「菜 -SAI-」の心温まるエピソードに寄せて、島崎藤村の詩を歌う音楽劇…。冨田耕平・菜夫妻を主人公に、四季に彩られた日本の美しい風物をちりばめながら、家族の折々の情景を鮮やかに描き出す物語。にぎやかに育った耕平と、両親に先立たれた孤独な菜。対照的なふたりが夫婦として愛情に満ちた新たな家庭を営んでいく物語。第二部はスペシャルトークショーとして、原作者のわたせせいぞう氏が登場。

プラネタリウム演劇 雑貨団シアトリカルプラネタリウム「茶の間にアポロは入らない」

演劇の演出手法をベースに、映像と音楽、そしてプラネタリウム効果が一体となった、雑貨団のオリジナルパフォーマンス「シアトリカル・プラネタリウム」。今回はアポロ計画をテーマに「プラネタリウムは楽しいところ」を印象づける、テンポのいいドタバタ劇と天文科学の表現で、プラネタリウムを新たな劇場へと変化させていく。対象は小学生以上(小学生は保護者同伴)。定員160名(先着順)、電話にて事前申し込みを。

第29回おでかけそぴあ 人形劇「よだか」

宮沢賢治の「よだかの星」をもとに小さな人形や影絵とともに描く詩的な世界。2010年チェコ共和国にて初演後、各地のフェスティバルを巡る。2012年にはチェコ、スロバキア2カ所で再演。宮澤賢治の「よだかの星」に着想を得て、異なる文化圏で異なる文化背景を持つチェコ人演出家ゾヤ・ミコトバーと、異なる言語(チェコ語)で各地の空を旅してきた「YODAKA」。2016年、海峡演劇祭(北九州市)にて日本語版初演。

友情~秋桜のバラード~

作品の主人公は、白血病を患った若干中学生の女の子。そんな主人公を励まそうとクラスメイトが一丸となる。「友情」そして「命の尊さ」を学ぶ実話に基づいた感動の作品。白血病のこと、ドナーのことを演劇をとおして来場者につたえる。骨髄バンクドナーキャンペーンチャリティー公演。

おはなしモノレール

万博記念公園駅~千里中央駅~彩都西駅間を運行する「貸切モノレール」の車内で「絵本」や「おはなし」を楽しみ、彩都西の会場で「人形劇」を観る、今年で13回目の開催となる人気イベント。対象は5歳から小学3年生までの子どもとその保護者。定員はAコース・Bコース合わせて240人。申込受付は9月9日まで、応募者多数の場合は抽選。

おはなしの森

講師に福島千佳氏(さくらい読書会「子ども読未知」代表)を迎え開催。講師が日本の昔話や今人気の絵本のおはなしを読み聞かせる。本に親しみ、聞く楽しさを味わおう。申込不要。

第57回大阪国際フェスティバル2019 新国立劇場こどものためのバレエ劇場2019 「白鳥の湖」

誰もが知っている「白鳥の湖」の物語が小さな子どもにもわかりやすい構成のバレエになり上演される。本格的なクラシック・バレエとして振り付けられているので、大人の人にも十分見ごたえある作品となっている。名作バレエの世界をフェスティバルホールで楽しもう。 ※3歳以下の子どもの同伴・入場不可

ミュージカル「シンデレラ」

こどもから大人まで楽しめる本格的な創作ミュージカルが上演される。また、チケット購入者先着50名限定で、バックステージツアーも開催。普段は見ることができない本番前の舞台裏を覗いてみよう!

第36回長八まつり

長八まつりは、漆喰を鏝で巧みに描き芸術の域まで昇華させた伊豆の長八を讃え、記念するイベントとして実施されている。漆喰鏝絵や左官の技術を様々なイベントを通して広く伝え、松崎町並びに長八、漆喰鏝絵を全国発信する。

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