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「映画・映像」のイベント一覧

第4回小江戸川越CMコンテスト 上映会・授賞式

60秒にギュギュッと凝縮された「川越」のCM作品をスクリーンで鑑賞しよう! これまで気づかなかった「わが街川越」の魅力を再発見できること請け合い。「観客賞」は、当日会場のお客様の投票で決定。最優秀賞と優勝賞に輝いた作品は、テレ玉情報番組「マチコミ」で紹介されるほか、それぞれ10万円、5万円分の商品券を贈呈。その他、撮影賞、審査員特別賞等もあり。力作ぞろいの地元CM作品を楽しもう。

ドキュメンタリー映画「徘徊~ママリン87歳の夏~」上映&トークイベント

「徘徊~ママリン87歳の夏~」は、認知症になった母(愛称ママリン)を、娘の章子さんが支えるひと夏を追ったドキュメンタリー映画。二人のちょっとおかしな日常と、漫才のようなやりとりが笑いを誘い、認知症映画のイメージを変えたとして話題になった。今回、章子さんによる介護エッセイ「認知症がやってきた!」の刊行を記念し、映画の上映会が行われる。上映後には章子さんによるトークも実施予定。

名画上映会「江東シネマプラザ:瞼の母」

映画監督・小津安二郎生誕の地、東京都江東区深川。ここでは名作映画を定期的に上映している。1月は昭和37年公開の「瞼の母」を上映する。長谷川伸の原作を「リアリズムとローアングルの様式美を追い求めた名匠」として知られる加藤泰が脚色・監督した人情時代劇。母と子の再会の場面を、加藤監督は長回しで丹念にそして情感たっぷりに描いている。

映画上映&フューチャーセッション まちの未来を創ろう! in いすみ

参加者全員が当事者視点で「いすみのまちの未来」を語るフューチャーセッションをし、「ありたいいすみのまちの10年後の未来シナリオ」を作成。「映画制作はまちづくりに似ている」地域活性化伝道師でもある高橋監督の現場主義のトークを参考に、夢物語ではなく具体的な行動アクションに繋げよう! アイデアやネットワークを駆使し、なりたい自分、手に入れたいまちの未来を一緒につくろう。※定員30名 事前申込

子ども映画会「八ヶ岳アルパカ牧場赤ちゃん誕生物語」ほか

南図書館で行われる子ども向けの映画会。「八ヶ岳アルパカ牧場赤ちゃん誕生物語」と「さる太郎 地震には負けないぞ!」が上映される。当日先着400名。予約、整理券配付なし。

「デジトピア46」はねはねニョキニョキ

自分で描いた羽が背中からはえて空を飛べるよ! 不思議なデジタルのあそびを楽しもう!

アーティスト・トーク 宇治野宗輝

宇治野宗輝は、90年代より「LOVE ARM」シリーズをはじめとするサウンド・スカルプチャーの制作と、作品を用いたパフォーマンスを行ない国内外で活躍している。今回のアーティスト・トークでは、3月10日までICCで開催中の「オープン・スペース 2018 イン・トランジション」展での、新作を含む3点の展示作品について話を聞くとともに、作品制作の背景や今後の活動についても聞く貴重な機会となる。

サイレントシネマ&活弁ワールド「雄呂血」「キートンのマイホーム」

これまでの動きの少ない歌舞伎技法から、阪東妻三郎は激しく動き回る立廻りを積極的に取り入れ、剣戟映画の様相を一変させた日本映画史上最高のチャンバラ映画とも評される「雄呂血」と、世界三大喜劇王バスターキートンの初監督作品「キートンのマイホーム」。作品と共に注目は新世代の活動弁士としてまた、声優としても活躍する坂本頼光が、日本独特の伝統話芸として発展を遂げた“活弁”で無声映画に新たな生命を吹き込む!

「おだやかな革命」映画上映会

自然と向き合い、人と向き合い、地域と向き合いながら、これからの暮らしを自らの手で作り、本当の豊かさを取り戻していく地域の姿を追った映画「おだやかな革命」の上映会。岐阜県郡上市の石徹白の取り組みも紹介されている。岐阜を知るきっかけ、またこれからの暮らしを考えるきっかけとしてぜひ映画上映会に足を運んでみよう。

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