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「伝統芸能・大衆芸能 宮崎県」のイベント一覧

三ヶ所神社例大祭・中登神社例祭

国指定重要無形民俗文化財に認定された、400年前もの伝統のある荒踊が奉納されるお祭り。行列隊形で踊られる勇壮活発な踊りと、円陣隊形の優雅で静かな踊りを組み合わせた構成で、住時の舞踊を今に伝える芸能。

道の駅山之口 秋の感謝祭

道の駅山之口に出品される農畜産物の「安心・安全・おいしい」を、生産者や出店者がお客様との対面販売を通してPRするとともに、感謝の気持ちをお届けする催しとして、地元生産者の花の苗、ミックス米炊き立てパック入りを無料配布する。宮崎ひょっとこ踊り、南九州大学の学生によるエイサー演舞、宮崎の響座太鼓の演奏などを予定。さらに、都城市PRキャラクター兼PR部長ぼんちくんも来場!

児原稲荷神社大祭

児原稲荷神社大祭で奉納されている越野尾神楽。序盤に土地の氏神であり、道祖神ともいわれる「栗三郎」と呼ばれる神が登場するが、他の土地にない名称で、この土地独特の神であることが伺える。東米良の銀鏡神楽、西米良村の村所神楽や小川神楽の特徴を混交させながら、土地の神々を祀る祭礼として伝承されてきた神楽である。 ※要防寒対策

小川米良神社大祭

小川地区にある「米良神社」に伝わる小川米良神楽。当日は民話語りなどのイベントもあり、大変、賑わう。「清山」「花の舞」「地割」「ハサミ」「幣差」と続く序盤の舞に続き、「神々の舞」があるのが特徴。神々の舞の中にある「菊池殿宿神」は米良神社に伝わる神面である。 ※要防寒対策

狭上稲荷神社大祭

狭上稲荷神社で開催される神社大祭。神楽は村所八幡神社の社人(舞い手のこと)が勤め、「住吉」では主祭神である「狭上稲荷大明神」が降臨する。さらに、白い女面の「奥方様」の舞が続き、その後、白い大型の狐面の「眷属様」が面棒と榊の葉を持ち、厳かに舞う。 ※要防寒対策

本山・矢村神社大祭

本山・矢村神社に伝わる神楽は、古くは毎年十一月初めに開催された記録がある。現在は村所八幡神社の社人(舞い手のこと)が勤め、4年に一度の開催となっている。神楽には主祭神である「本山様」と「矢村様」が降臨する。※要防寒対策

村所八幡神社大祭

村所八幡神社に伝わる村所神楽。「大王様」をはじめとして、「爺様」「八幡様」などの神々が次々と登場する。これらの南朝に関わる神々が登場する神楽は、神事性の強い「神神楽」と呼ばれ、後半部は「民神楽」と呼ばれて、神楽囃子(ばやし)が場を賑わし、社人の舞いぶりが一層、映えてくるのが特徴。 ※要防寒対策

第37回 正調刈干切唄全国大会

高千穂町の民謡で、全国的にも広く知られる「刈干切唄」の全国大会が開催される。「刈干切唄」は、冬の間家畜の飼料となる草を刈る際に唄われていた労働歌。この大会は、毎年10月に開催され、少年少女の部から71歳以上の高年の部まで、全国から参加された幅広い年代の人が、自慢の喉を競う。

第33回 西都古墳まつり

「現代の中に古代をめざして」をコンセプトに開催されるまつり。一般参加が可能で神話の伝承地を辿る500人ほどの「たいまつ行列」、古代神話を再現した「炎の祭典」は必見。2日目には年に一度の御陵墓一般参拝も実施。また、まつりに合わせて植えられた約300万本のコスモスも見事。

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