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「伝統芸能・大衆芸能 京都府」のイベント一覧

京博のお正月イベント2020 新春能

2020年も京博は1月2日(木)より通常開館。お正月は博物館へ出かけよう! 新春能では、新年を寿ぐ華やかでおめでたい演目を初めてでも楽しめるように、解説を交えながら上演される。演目は各回共通。参加には整理券が必要(当日午前10時より平成知新館1階にて各回の整理券を配布。一人1枚まで)。

京博のお正月イベント2020 芸舞妓 春の舞

2020年も京博は1月2日(木)より通常開館。1月5日(日)、11日(土)、12日(日)、13日(月・祝)はトラりんが館内に登場。お正月は博物館へ出かけよう! 1月12日(日)は祇園甲部の芸舞妓さんの雅やかな舞を楽しめる。演目は各回共通。参加には整理券が必要(当日午前10時より平成知新館1階にて各回の整理券を配布。一人1枚まで)。

シアター公演「淡路人形浄瑠璃の世界」

1976年に国指定重要無形民俗文化財に指定された淡路人形浄瑠璃は500年の伝統をもち、淡路人形座は、現在、淡路人形浄瑠璃の伝統を受け継ぐ唯一の座。今回の公演では、斉藤利彦(本学歴史学部教授)による芸能史からの解説と、淡路人形座による講座(太夫・三味線・人形の解説、「戎舞」の公演)という解説と実演のプログラムで淡路人形浄瑠璃の奥深い世界へ誘う。

お米とお豆腐2020(京都公演)

落語、狂言、落言の3つを楽しめる舞台。落言(らくげん)とは、落語と狂言のいいとこ取りの新しい演芸。二十回目を迎えるこの度は、落言不動の作品「神棚」を上演。出演:小佐田定雄、桂文之助、茂山七五三、茂山あきら

第4回みほとけの音聲 ~令和の祈り~

仏教の宗教音楽「声明(しょうみょう)」 声明は大きく分けると、梵讃・漢讃・和讃の三があり、それぞれに数多くの声明が含まれている。特に、真言密教の法会儀式には、古来より声明は欠かすことのできないきわめて重要な位置をしめてきた。今回も種智院大学学生・卒業生による真言声明と叡山学院学生・卒業生による天台声明の共演は平安時代京の都に響き渡った仏教の荘厳な響きを彷彿とさせるだろう。

京都・らくご博物館(冬)~早春寄席~Vol.55

京都国立博物館では、我が国の伝統芸能である落語の上演を「京都・らくご博物館」と題して実施している。出演は、桂塩鯛、桂団朝、桂よね吉、桂吉の丞、桂米輝。演目は当日のお楽しみ。

京都劇場プロデュース よみがえる京都講談 玉田玉秀斎の「京都がたり」 第壱回

玉田玉秀斎は京都を拠点に神道講釈で全国行脚した玉田永教の流れをくむ名跡。三代目・玉秀斎も京都で生まれ、後に猿飛佐助など真田十勇士を世に産み出した。その後、途絶えていた京都発祥の玉田家が2016年、97年ぶりに復活。三代目没後100年を機に、四代目・玉秀斎が京都講談を復活させる!京都の土地・人物・事件などをテーマに読む講談「京都がたり」シリーズ。第1回の演目は風神雷神図屏風、日本美術史のミステリー。