メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「伝統芸能・大衆芸能 静岡県」のイベント一覧

浜松寄席「第12回 瀧川鯉昇 一門会」(落語)

瀧川鯉昇師匠の弟子は15名。師匠も入れると総勢16名。孫弟子も入れると17名。落語芸術協会の一大派閥だ。あまりに人数が多いので、隔年交代制で半分ずつの出演。鯉昇師匠は毎回出演する。出演:(真打):瀧川鯉昇、瀧川鯉太、瀧川鯉橋、瀧川鯉斗、(二つ目):瀧川鯉八、瀧川鯉津、瀧川鯉丸、瀧川鯉輪、(前座):瀧川あまぐ鯉

植松庚申堂花火大会

山の頂上からの打上げ花火は珍しく、近隣の人々から親しまれている歴史と伝統ある花火大会。今年も、スターマインを中心とした約1,000発の花火が、夏の夜空を彩る。勇壮な花火大会は一見の価値あり!

お江戸の雰囲気で愉しめる!とろろ寄席~第22回「マリコにクロフネ笑来」編

旧東海道丸子宿にある創業420年余の「元祖とろろ汁丁子屋」を舞台に、お江戸の雰囲気で愉しめる寄席として年に4回開催。東西で活躍するプロの渾身の落語、色とりどりの演芸、音楽などをお座敷ならではの至近距離で迫力満点で楽しめる。22回目夏の回は「国際派」の落語家、ミュージシャンが繰り広げるワールドワイドな笑いと音楽の世界が楽しめる。スウェーデン人落語家、世界の珍しい楽器も登場する。

浜松寄席「第26回 にぎわい落語会 ~花いち・緑助 兄弟二人会~」

柳家花緑の4番目のお弟子さんである、花いちさんと、10番目のお弟子さんの、緑助さんの兄弟二人会。二人とも浜松市出身なので、今回のにぎわい落語会は一層盛り上がる期待大。

グランシップ出前公演 人形浄瑠璃文楽事前レクチャー「山川静夫のここがみどころ・ききどころ」

10/6(日)にグランシップで開催される「人形浄瑠璃 文楽」の公演を前に演目の舞台のひとつとなる大井川で事前レクチャーが開催。文楽にまだ触れたことのない人、より深く公演を楽しみたい人のために、講師に元NHKアナウンサーの山川静夫さんを迎える。グランシップでの公演で上演される「生写朝顔話」は、大井川や島田が舞台になる場面もあり、身近な地域でのストーリーにきっと親しみを感じられるだろう。

グランシップ静岡能 能楽入門公演

グランシップ20周年記念として、これまでの公演を振り返るとともに「令和」という新しい時代を迎えた年にふさわしい演目を特別上演。「一人翁」は山階家ならではの特別な演目で、神聖な儀式のような雰囲気に包まれる。

人形浄瑠璃 文楽

物語のクライマックスが静岡となる悲恋の名作「生写朝顔話」、文楽の時代物の名作「ひらかな盛衰記」と人気演目を上演。字幕付きで、出演者によるあらすじ解説もあり。昼の部:「生写朝顔話~明石船別れの段~笑い薬の段~宿屋の段~大井川の段」夜の部:「ひらかな盛衰記~松右衛門内の段~逆櫓の段」、「日高川入相花王~渡し場の段」

梅山八幡神社 稚児流鏑馬

昭和19年から中断していた「稚児流鏑馬」が、梅山自治会の手により、平成2年に復活。小学生が華やかな衣装を身にまとい、馬上から矢を射る姿はとても勇ましく、人々に鮮烈な印象を与える。全国的にも珍しいものなので、この機会に足を運んでみよう。

夢づくり寄席 さん喬 花緑 二人会

五代目柳家小さんを師匠とする、古典落語の人情噺が名手でやさしい語り口で魅了する柳家さん喬と、スピード感溢れる歯切れの良い語り口が人気で、創作落語が注目の柳家花緑が惚れ惚れとする高座を披露する。そしてダーク広和のコミカルでオリジナリティーあふれるマジックと、花緑一門の柳家圭花の語りも楽しみな涙と笑いの夢づくり寄席。

もっと見る