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「観察・ウォッチング 栃木県」のイベント一覧

グリムの森でネイチャーゲームをしよう~落葉~

ゲームを通して自然の仕組みや不思議を学ぶことのできるネイチャーゲーム。落ち葉に覆われたグリムの森で、冬支度が始まる森を体感しながら、自然の不思議を体験しよう! 悪天時には一部屋内で実施。新型コロナウイルス対策として、全員の連絡先確認、検温、マスク着用が必須。

【紅葉・見ごろ】霧降ノ滝

古くから華厳ノ滝、裏見ノ滝とともに日光三名瀑の一つに数えられている。霧降川にかかる滝は上下2段になっていて、上段が25m、下段が26m、高さは75mある。下段の滝が、まるで霧を降らせるかのように水が岩に当たり、飛び散って流れ落ちる。その様子からこの名がついたといわれる。周囲の景観と溶け合った滝の姿は美しく、新緑から紅葉まで楽しめる。

【紅葉・見ごろ】裏見ノ滝

大谷川の支流荒沢川の上流にある、高さ約45mの滝。元禄2(1689)年に奥の細道行脚で日光を訪れた芭蕉は、この滝を見て「暫時は滝に籠るや夏の初」の句を詠んだ。滝の周りが紅葉で彩られる秋の光景も美しく、その時期に芭蕉が訪れていたら、また違う句が生まれたかも…? 滝の裏には不動明王がまつられているが、現在はお参りすることはできない。

【紅葉・見ごろ】憾満ケ淵

男体山から噴出した溶岩によってできた奇勝。南岸には数えるたびに数が違うといわれることから化地蔵とよばれる約70体の地蔵群が、また上流の絶壁には、弘法大師が筆を投げて彫りつけたという伝説のある「かんまん」の梵字が刻まれており弘法大師の投筆とよばれている。地蔵群の対岸は日光植物園になっており、春の新緑に始まり秋の紅葉、そして地蔵たちが雪をかぶるまで、美しい風光を楽しむことができる。

【紅葉・見ごろ】いろは坂

日光市街と中禅寺湖・奥日光を結ぶ観光道路。下り専用の第一いろは坂と上り専用の第二いろは坂の二つの坂を合計すると48か所もの急カーブがあることから「いろは48文字」にたとえてこの名がついた。秋には日光で最も紅葉の美しいスポットとして知られ、絶景のドライブコースとなっており、大渋滞となるほどの人気。紅葉シーズン中は余裕をもってお出かけすることをおすすめ。

【紅葉・見ごろ】華厳ノ滝

日光には四十八滝といわれるくらい滝が多い日光周辺で、最も有名とも言えるのが華厳ノ滝。中禅寺湖の水が、高さ97mの岸壁を一気に落下する壮大な滝で、自然が作り出す雄大さと、華麗な造形美の両方を楽しむことができる。華厳滝エレベーターで行ける観爆台から間近で見る滝つぼは迫力満点。爆音とともに水しぶきが弾ける豪快な姿が見られる。

【紅葉・見ごろ】明智平

第2いろは坂をほぼ上りきったところにある明智平。ここからロープウエイに乗って3分で到着する標高1473mの明智平展望台は日光を代表する人気の展望スポット。男体山や中禅寺湖そして中禅寺湖から流れ落ちる華厳の滝などの大パノラマが一望でき、周囲の雄大な山並みと合わせて絶景が広がる。秋には紅葉の名所としても知られており、四季折々の見事な自然の造形美を楽しむことができる。

【紅葉・見ごろ】五十里湖

江戸からちょうど五十里のところにあるためこの地名がつけられた「五十里湖」。秋にはダム湖のまわり一面が美しく色づき、鮮やかな紅葉の景色を楽しむことができる。また、トンネルを抜けると八汐湖があり、両湖ともダムサイトからの眺めは絶景。

【紅葉・見ごろ】鬼怒楯岩大吊橋

鬼怒川温泉街と名勝楯岩を結ぶ長さ140mの歩道専用の吊橋で、橋上からは40m下の大岩を縫って流れる鬼怒川の急流と周辺の山々を眺めることができる。秋には赤黄橙に色づいた鬼怒川の渓谷美を楽しむことができる。

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