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「展覧会 福岡県」のイベント一覧

恐竜くんトークショー 恐竜の不思議おしえます!

恐竜ってどんな生き物? 恐竜に関する素朴な疑問から最新の研究まで、イラストやクイズを交えた解説で、全国各地で大人気の恐竜博士 “恐竜くん”がふれぶんにやってくる! ワクワクするような謎と発見に満ちた恐竜の世界を、面白く、そしてわかりやすく教えてくれる。

川浪義光写真展「刻の彩り」

作者は、フィルム最盛期の頃から写真を撮り続け、富士フイルムのポジフイルムである「Velvia」で撮った抜けるような青空に魅了され、写真の世界へ引き込まれた。デジタルカメラでもFUJI Xカメラのフイルムシュミレーション「Velvia」で主に撮影している。長崎県の風景写真にテーマを絞り撮影していたが、最近では佐賀県、熊本県と北部九州も。今回の写真展は、四季を感じる風景写真や花を中心にした写真展。

萩原史郎写真展「色×旬 iro to toki」

2015年6月-当時、登場して間もないFUJIFILMの優れた色彩表現力による、自然が見せる色の美しさを繊細かつ詩情豊かに表現した写真展「色と情~ふれもせず~」は多くのファンを魅了した。あれから4年、風景写真家・萩原史郎が満を持して放つ待望の第二弾写真展がついに開催される。フィルムで鍛えられ、デジタルカメラXシリーズ、GFXに受け継がれる富士フイルムの色彩表現力で迫った写真展。

2019 富士フイルム営業フォトコンテスト入賞作品発表展

富士フイルム営業写真コンテストは、今年で56回を迎える。全国2,851名の営業写真家から、9,188点の作品が寄せられた。厳正なる審査の結果、栄えある金賞には、川又 康徳の「インスタ映え」が選ばれた。被写体の表情、構図、フレーミング、シャッターチャンス、どれをとっても高い水準の技量と感性が発揮された秀逸な作品。プロカメラマンの豊かな表現力を持つ写真を見ることができる。

北島良夫写真展「アメリカの大地と星空のデュエット」

日本国内の星空写真は、地上風景は暗く、空は星といった写真が多いが海外ではクリアな地上風景と星空のコラボ写真が多い。素朴な疑問が沸きアメリカ・オレゴン州ポートランド在住の写真家にワークレッスンを受ける。2016年より渡米を続けている。ワシントン州・ユタ州などで撮影した星空と地上風景写真を楽しめる。

九州歴史資料館企画展「炭都・三池~「明治日本の産業革命遺産」企画展2~」

九州歴史資料館では、「明治日本の産業革命遺産」福岡県世界遺産連絡会議の主催により、三池炭鉱に関する巡回展を開催する。今展では、福岡県と日本の近代化に重要な役割を果たした三池について紹介する。

特別展「挑む浮世絵 国芳から芳年へ」

歌川国芳(1797~1861)は、ダイナミックな武者絵やユニークな戯画で、幕末の浮世絵に新機軸を打ち出した″奇想″の絵師である。今展では、名古屋市博物館の豊富な浮世絵コレクションから約150点を選り抜き、旺盛な好奇心と柔軟な発想、豊かな表現力によって国芳が切り開いたさまざまな新生面が、どのように弟子たちに継承され、変化していったのかに注目する。

第31回 新収蔵品展「ふくおかの歴史とくらし」

福岡市博物館では、福岡市民からの寄贈や寄託によってさまざまな資料を収集している。今回は、平成28年度に収集した歴史・民俗・美術の分野の資料を初めて一般に公開。

九州歴史資料館企画展「太宰府天満宮境内絵図-さいふまいりの江戸・明治ー」

菅原道真公を祀る太宰府天満宮に詣で周辺の名所を訪問することは「さいふまいり」と呼ばれており、参詣土産の一つに太宰府天満宮境内絵図の版画があった。当時の境内の様子を知る歴史的資料であるだけでなく、図様や構図に個性が見られ、美術作品としても興味深いもの。今展では、江戸時代から明治期の境内絵図を集めて紹介する。

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