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「展覧会 福岡県」のイベント一覧

八頭司昂展「ポートレート」

個性あふれる八頭司さんの作品群の中でも、うねるような線と鮮烈な色彩を用いて描かれた人物画からは、その人物の心の奥底に秘められた感情や強い意思が感じられ、思わず画面に目が釘付けになる。会場にて、その生命力に満ち溢れた作品の魅力を体感しよう!

ふくおか発掘図鑑0巻

千か所超の遺跡がある福岡市では、その都市化とともに多くの発掘調査がおこなわれてきた。特に行政の文化財保護体制が確立していくここ50年間の発掘調査の進展にはめざましいものがある。これまで10回開催した「ふくおか発掘図鑑」の展示ではそのような営みや発見の一端を紹介してきた。その萌芽は近世から近代に本格化する考古学的な取り組みにある。今回の展示では、そのような黎明期の考古学を中心に紹介。

九州歴史資料館パネル展「新九州歴史資料館10年のあゆみ 展覧会ポスター展」

今年、九州歴史資料館は小郡に移転開館して10年を迎える。これを記念し、この10年間に開催した展覧会のポスターを展示して、新九州歴史資料館のあゆみを振り返る。

手仕事の美と技-博多張子-

「博多張子(はりこ)」は、日々の暮らしの中で愛され続けている伝統工芸品の一つ。博多張子は芸能の用具や縁起物として、人々から親しまれてきた。一つ一つ手作業で作られる博多張子には、手仕事の「技」が隠れ、工芸品としての「美」が備わっている。今展覧会では、博多張子の製作用具や工程などを紹介するとともに、館所蔵の全国各地の張子人形も併せて展示。

九州歴史資料館企画展「きゅうおにとタイムトラベル」

福岡の大昔の人たちは、どのような服を着たり、食べたりして暮らしていたのか。また、日本の国はどのように形作られてきたのか。そんな歴史の疑問を、九州歴史資料館のイメージキャラクターきゅうおにとタイムトラベルしながら探る展覧会。

特別展 ライデン国立古代博物館所蔵 古代エジプト展<中止となりました>

<中止となりました> 世界でも指折りの古代エジプトコレクションを誇るオランダのライデン国立古代博物館。その所蔵品から、彩色された棺やミイラの数々を展示する。また、CTスキャンにより、ミイラを破壊することなく、内部を調査する最新の研究成果も、今展で世界に先駆けて公開する。

「日本書紀」の時代の筑紫

今年(2020)は、養老4年(720)5月に「日本書紀」が完成してから、ちょうど1300年。「日本書紀」は神代(かみよ)の巻からはじまり、持統(じとう)天皇の時代までが記された歴史書である。その中には、北部九州、または九州全体をさす筑紫を舞台にした出来事も多く記述されている。今回は節目の年にあたり、「日本書紀」に書かれた時代に焦点をあて、その時期の筑紫の姿を記述と出土物から追っていく。

PIXARのひみつ展 いのちを生みだすサイエンス<中止となりました>

<中止となりました> 『トイ・ストーリー』など、人気作品を手がけるピクサー作品の制作の裏側を公開。コンピューターでキャラクターを作ったりと、制作のカギとなる8つの工程でアニメーション制作を体験しながら、ピクサーの秘密を解き明かす。