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「展覧会 愛媛県」のイベント一覧

巡回展「国際周期表年2019特別展」

今春開催した企画展「元素のマトリクス」をベースに新資料を加え、国際周期表年に合わせて制作された全国巡回展の愛媛里帰り展示。周期表の変遷・発展と暮らしの中の元素について豊富な実物資料と体験で学習できる。イベントも多数開催。詳しくはHP参照。

高野山金剛峯寺襖絵完成記念 千住博展

世界的に活躍する日本画家・千住博の新作襖絵が、高野山金剛峯寺で長らく白襖となっていた茶の間と囲炉裏の間へ奉納されることになった。今展ではその完成記念として、奉納に先駆けこれらを紹介する。総延長17メートルの「断崖図」、25メートルの「瀧図」から成る奉納画は、画家自身が画業の集大成と位置付ける大作になった。そのほか、初期からこれまでの代表作を展覧。

畦地梅太郎賞 受賞作品とともに

宇和島市三間町出身の版画家、畦地梅太郎。山や山男を主題として独自の世界を確立し、96歳で永眠した梅太郎の業績をたたえ、日本版画協会が2000年の第68回版画展から10年間設けた「畦地梅太郎賞」。今回は畦地作品とともに、全10点の畦地梅太郎賞受賞作品を展示。受賞作家の現代的な技法、表現意図から生み出される個性作品的作品とともに、とどまることなく新たな表現を模索し続けた梅太郎の表現の変遷を紹介する。