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「展覧会 広島県」のイベント一覧

ワークショップ「親子で“こそっ”とお話鑑賞」

1日3組限定で他の家族やスタッフとの距離をとりながら美術鑑賞と対話を楽しめるプログラム。アートギャラリーミヤウチの学芸員が案内役となり、お話のきっかけづくりをする。おうち時間が増えている中、少しでも家族との時間を外で楽しんでみては? 鑑賞する展覧会は収蔵作品展。新型コロナウイルスの感染予防対策として、当日は消毒液の使用やマスク着用、検温の協力をお願い。要予約。

秋の特別企画展「魅惑の古代アクセサリー」

主に古墳時代の玉類をはじめとする多様な装身具を展示し、古代の人々を魅了したアクセサリーの魅力に迫る。

夏のオープンラボ:澤田華 360°の迂回

澤田華は、印刷物などの写真に小さく写り込んだ正体不明の物体に着目し、分析と検証を重ねて、その過程を作品として発表してきた。よくわからないこと、不明なものは、とかく人を不安に陥れるものだが、無視や排除するのではなく、いったん受け止め、たとえ解答を得られなかったとしても考え続けることの意義を問う。今企画は、正解のない回り道をすることで見えてくる、様々な景色を楽しめる機会となるだろう。

風土記の丘ギャラリー「暮らしと道具のうつりかわり ~なつかしい暮らしの道具たち~」

衣・食・住の道具は、その時代ごとの暮らしや社会の姿を物語っている。時代とともに道具が姿を変えたり、役割を終えていった様子を紹介。

被爆75周年記念 収蔵作品展「リアリティを移す」

被爆75周年記念として収蔵作品展を開催。75年前から現在まで、私たちにはそれぞれ忘れられない出来事や実体験があり、また平和や祈りといった目に見えない実体と共に時代を歩んできたと言えるだろう。今展の出品作品は、実際に見たこと、誰かのリアリティなどをそのまま映すのではなく、様々な手法で別のイメージや次元へと移していくことで、私たちが認識してきた現実を揺さぶるような内容。

2020-2 コレクション・ハイライト+特集「肖像(わたし)」

特集展示「肖像(わたし)」と題した前半部分と、後半の「コレクション・ハイライト」により構成される。前半の特集「肖像(わたし)」では、現代美術における肖像表現を取り上げる。また後半の「コレクション・ハイライト」では、ヒロシマを起点として平和を問う作品を紹介。被爆75年という節目の年に、ヒロシマの惨禍と復興の軌跡、平和への希求といったテーマがどのように美術作品にあらわれてきたかをたどる。

2020-1 コレクション・ハイライト+特集1「大地」・特集2「宿命の芸術」

「コレクション・ハイライト」と題した前半部分と、後半の特集展示「大地」・「宿命の芸術」により構成される。「コレクション・ハイライト」では、コレクションを代表する作品から立体作品を中心に紹介。特集1では多様な技法によって表された、さまざまな表情の「大地」を、特集2では「宿命の芸術」と題し、背負った定めを引き受け、衝動に突き動かされるようにして制作に取り組んできた作家たちの作品を紹介する。

風土記の丘ギャラリー「県北の貨物列車」

昭和の終わり頃まで、芸備線・福塩線・木次線で活躍していた貨物列車を写真パネル・模型で紹介する。木材、油、飼料などを積んだ貨車を連ねて走る貨物列車の力強い姿や、懐かしく季節感あふれる沿線の光景を楽しもう。