メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「展覧会 島根県」のイベント一覧

ギャラリー展 浜田市中学校美術部合同作品展

浜田市内の美術部のある中学校による展覧会。昨年新型コロナウイルス流行により作品発表の場に恵まれなかった美術部の生徒たちのため、浜田市内4校(三隅中学校、第一中学校、第三中学校、浜田東中学校)が初となる合同作品展を開催する。

ホール展示ダンボールクラフト作品で巡る“神在月”出雲路の文化財

出雲市在住の作家による作品展。出雲大社や松江城、清水寺、鰐淵寺など出雲路の文化財をテーマに、ダンボールの特徴である断面を生かした作品を制作している。屋根の曲線、屋根裏の組木など日本建築の細工を観覧しよう。

新春企画展 私のコレクション2-出雲・石見 美術工芸の逸品-

出雲地方で大切に伝えられ、また愛好家が収集した出雲、石見地方の郷土ゆかりの美術工芸品の逸品を紹介する。江戸時代から昭和までの屏風、掛軸、陶磁器、漆芸、木工などの優品の数々を展示するシリーズ2回目。「ギャラリートーク」は、1/10(日)、1/17(日)、 2/14(日)。各日午前11時~。申込不要、要観覧料。当日展示受付まで。

企画展「発掘された島根の中世城館~戦・暮らし~」

島根県には月山富田城や津和野城を始め、全国的にもよく知られた山城が存在するが、県内には約1000件以上の中世城館の存在が知られている。これらの中世城館はほとんどが木々に埋もれ、堀は埋まっている。しかし近年、島根県内で中世城館の発掘調査が相次ぎ、これまでの山城のイメージを覆す新たな知見が得られつつある。そこで、改めて発掘調査された島根の中世城館について紹介する企画展を開催。

奈良県立橿原考古学研究所附属博物館蔵品巡回特別展 しきしまの大和へ 奈良大発掘スペシャル

東京・横浜・九州を巡回してきた展示が出雲にも! 今回の展示では、令和元年度に東京国立博物館で開催されながらも会期途中で終了してしまった特別展「出雲と大和」で展示された全国屈指の優品のほか、彩色壁画で有名な高松塚古墳の出土品など他館の巡回展で出品されなかった資料も公開される。

古代出雲歴史博物館「出雲と石見の獅子頭」展示

各地の神社などで使用された獅子頭は、古くなると新たな獅子頭が整えられるが、その役目を終えた獅子頭も破棄されずに神社の本殿に納められることが多い。今回は、出雲の神社から4頭、石見の神社から4頭の計8頭の獅子頭を紹介する。

ギャラリー展「出雲神楽 ~その歴史と道具~」

長い歴史を持つ出雲神楽の舞を支えてきた神楽面は、自然素材を優れた造形物に発展させる「匠の技」の結晶と言える。しかし、現在、出雲市内で神楽面を作る人は少なくなり、技術の継承が危ぶまれている。そこで、神楽面の制作技術を目に見える形で残せないかと考え、杉谷工房・杉谷茂さんの協力を得て、普段なかなか見ることができない神楽面の制作工程を展示する。

企画展巡覧!出雲平野の遺跡シリーズ6「消えた潟湖(神門水海)~辺のムラ、しろえだ~」

出雲市の中心地がかつてどのような地形をしていたのか、何が出土してどういった交易が行なわれていたのかが分かり、縄文時代後期の土器、サメなどの絵が描かれた弥生土器・木製品や意図的に割られた鏡やガラス製品などを展示する。

植田英夫写真展 -悠久の流れ 雲州平田-

出雲市出身の写真家、植田英夫(1937生れ、神奈川県藤沢市在住)は故郷の自然を写真にとらえ続けている。エネルギッシュな行動力で何度も藤沢市と郷土を行き来し、四季折々の行事や伝統を追い求め記録に残している。歴史を重ねた市内、特に雲州平田の文化が今も脈々と生きている証を写真を通して紹介。