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「展覧会 兵庫県」のイベント一覧

世良美術館・水彩画倶楽部作品展2020

世良臣絵(せら・とみえ)門下生による「水彩画倶楽部作品展」。季節の草花や人形、風景を透明水彩絵の具で描いた作品約30点が展示される。

未来箱-これからがこれまでを決める-

コロナウイルスの影響で社会や人の言動が混乱したり、自然環境の悪化で災害も多くなっている現代社会。この広大無辺な宇宙の中で、人類一人一人はたったひとりだけの存在。これからのそれぞれの物語をつくるために踏み出すメッセージを託した未来箱がテーマ。蓋や扉のアイデアも様々、絵画~立体のユニークな20名の作品展。未来が過去を決める、「これから」が「これまで」を決める。素敵な面白い物語を箱にする。

Aki solo exhibition 散華

散華とは仏教の儀式において花を撒くこだが、花の香によって鬼神を追い払う意味もある。人目に触れず無くすことも制作の一過程であると考え、生まれては消えていき、散る様こそ「生」を感じとる一瞬。紀光が筆を持たず手で描くのは、沸き上がった色彩や感情をありのままに、そして直接的に表す為。制作は紀光にとって一つの祈りであり平和を願う「散華」。今回は「散華」をテーマに展開した抽象画を色彩・形・空間に再構成し展示。

矢原繁長 展

自らの詩を鉛と鉄で封印する。文学と詩の限界を突破しようとする詩人は、「芸術を深化させる」という意図のもと、自らの言葉を否定してみせる。一見、矛盾したその創作姿勢こそが絵画とオブジェに「崇高な美」を付与することとなる。詩人として詩を書き、美術家として、それを金属で封印する。自己犠牲の精神から制作されたオブジェ「詩集封印」、その崇高な美しさを堪能しよう。

第3回「あかし若手アートチャレンジ」

明石市内及び近隣の高校生、大学生による絵画や造形などの優れた作品発表の場として、出品者と明石市立文化博物館が共につくり上げる展覧会。

企画展「明石藩の世界8-米と酒づくり-」

明石市域の中部・西部には、いなみの台地と呼ばれる小高い平坦な地形が広がる。江戸時代になると、この台地の開発がすすみ、農業用のため池や水路など、米作りに適した環境が整えられていった。今展では、この地域の主な農産物であった米、米作りと自然環境とのかかわり、米を加工して造られる酒に焦点を当てて、江戸時代から明治時代の古文書やその他の歴史資料をひもとく。

企画展「発掘された明石の歴史展~明石の港津~」

古代から、明石は畿内と西国との境界だった。行き交う船が、潮待ちや夜の航行を避けて停泊する重要な港でもあり、明石で生産された品々を、都や各地へ運ぶ船運の拠点でもあった。 今展では、二見・魚住・林・明石・大蔵などの港や、その周辺の遺跡から出土した古代から近世の遺物を通し、港を中心に展開してきた明石の歴史を読み解く。

特別展「無言館 遺された絵画からのメッセージ」

長野県上田市の美術館「無言館」は、戦争で亡くなった画学生たちの作品を収集・展示する施設(1997年開館)。今展は今年が戦後75年の節目となるため、同館の普段陳列されていない約130点の絵画・彫刻を、「望郷」「家族」「自我」「恋」「夢」の5章で構成して紹介するもの。神戸市出身の桑田一彦、杉原基司、前田美千雄、芦屋市出身の岡田弘文、大阪市出身の田中角治郎にとっては、里帰り展示となる。

企画展「硝子の動物園」

ランプワーク技法により制作された、動物園で人気の生き物たちが大集合! 暑い時期のひとときをガラスの動物園で涼を感じながら過ごそう!

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