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「展覧会 兵庫県」のイベント一覧

柏木圭子オリジナルハンドニット作品展

世界で一枚しかない作品を制作の根源に置いて創作された、二本の棒針から紡ぎ出すユニークな作品の数々を紹介。

第7回 プリズム展 - 新しい始まり -

2013年に日本と韓国の作家3名で始めたプリズム展。2017年から台湾も加わり、今年は日本・韓国・台湾の若手作家8名が集い、第7回目の交流展をするようになった。異なる文化背景を持つ作家たちを通して描き出された、個性溢れる作品が集まる。※12/14(土)16:00~作家によるギャラリートークあり(作品に込められた思いや作品にまつわる経緯をご紹介)

上田普 書作品展 -蹟 せき

蹟(セキ)とはー墨のあと。筆のあと。ただその人の言葉、文字を読むというよりも墨のあと。筆のあと。にその人の息遣い、気配みたいなモノを感じ鑑賞し、その人を想像してみる。蹟をたどりながら、呼吸を感じ、疑似体験していく。墨蹟の本質を想像する作品展。

冬季特別展「138億光年 宇宙の旅ー驚異の美しさで迫る宇宙観測のフロンティアー」

今展ではNASAの画像を中心に、惑星探査機や観測衛星、宇宙望遠鏡群などによって明らかにされてきた圧倒的に美しい天体や銀河の姿にフォーカスし、サイエンスでありながらアートのごとく見る者を魅了する天体写真の数々を展示。無限に広がる大宇宙の魅力をたっぷりと堪能しよう。

新収蔵記念特別展「からくり人形~西洋と日本~」

九代玉屋庄兵衛による江戸からくりを、新たに収蔵品に加えることを記念し特別展を開催する。こちらの館では、これまで19世紀後半に欧州で盛んに制作された「自動人形(オートマタ)」を収蔵し、それと比較する形で日本で独自に発展した「江戸からくり」もコレクションしてきた。両者は非常に似通うところがある一方、まったく正反対の特徴を併せ持っている。今展では、これらのからくりの実際の動きをみることができる。

笹倉鉄平 なつかしい思い出のような情景~画家のひと言を添えて~

閑静な住宅街にある個人美術館で、兵庫県出身の画家・笹倉鉄平の企画展が開催される。今回の企画展では、画家自身にとっての“思い出ある”作品や、郷愁、懐かしさ、等への想いと共に描かれた絵を選び、展示する。画家が「観る方にとりまして、展示作品が“良い思い出への入口”となれば…」と考え作成した短い文章も各作品に添えられる。現実や日常の雑事に追われることから、今ひと時だけでも解き放たれ、心安らげる。

横尾忠則 自我自損展 ゲストキュレーター:横尾忠則

アーティスト横尾忠則をゲスト・キュレーターに迎え、横尾が自ら出品作品を選定し、展示プランを考案する。また、横尾が自らの個展をキュレーションするのは、公立美術館では初の試み。「自我自損」は、エゴに固執すると損をする、という意味の造語。その背景には、自らの旧作に容赦なく手を加えて新たな作品へと変貌させたり、同一人物とは思えないほど大胆にスタイルを変化させる、「自我からの開放」がある。

企画展「とんぼ玉展覧2019」

とんぼ玉とは、ランプワーク技法で作られた穴の開いたガラスの装飾玉のこと。古代より時空を超えて「装い飾る」「護符として身を守る」「交易に用いる」「鑑賞する」などさまざまな目的に用いられてきた。恒例となる今展では、とんぼ玉新時代の潮流を感じさせる今注目の作家を展示。