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「展覧会 兵庫県」のイベント一覧

アートデザイン展 イラストレーター都あきこ特別企画展 コベピポの世界~神戸歴史と名所を巡る旅~

ラインの館では4月より国内外で活躍されているアーティストの作品展示を期間限定で開催。神戸ご当地キャラクター「コベピポ」(神戸ピープル)が神戸北野異人館にやってくる。コベピポは、神戸から世界を旅する神戸市民、老若男女併せて総勢37人。神戸の歴史と名所をコベピポ達と巡ってみはいかが? 新作線画イラストも初公開。期間中、1階のショップにて関連グッズを販売。

植物装飾 和田誠之・はま久仁子 ニ人展

散歩の途中で目にしたものや、その時々で気にかけていることが、彫刻やジュエリー制作のモチーフにする和田と水や空気や光とともに植物が存在し呼吸していることを感じるような、光で照らされた女の子の顔の輝いた産毛を見て、そこに纏っているものの存在を感じ皮膚感覚に近いものをテキスタイルで表現したい濱の二人展。

赤松玉女 まなざしのものがたり/A Story of Looking

2020年度に尼崎市民芸術賞を受賞した尼崎市出身の画家、赤松玉女の約35年にわたる画業を紹介する展覧会を出身地において開催する。赤松は創作活動を始めた80年代に、物語の一場面を思わせる不思議な光景の人物画を描いていた。今では、赤松作品の特徴とも言える「まなざし」と「ものがたり」をテーマに4つの章で構成し、新作を含むヴァリエーションに富む約80点を一堂に展覧する。

新発見!秀吉の書状 -播磨と但馬をつなぐ垣屋氏文書-

旧龍野藩士の子孫宅から発見された秀吉の花押と朱印が入った書状2通を初公開する。あわせて、秀吉直筆の関連史料なども展示する。

春季特別展「浦上コレクション 北斎漫画」

江戸時代の浮世絵師・葛飾北斎の『北斎漫画』は、その卓越した描写力と構成で大人気を博し当時のベストセラーとなった。その内容は人物、動植物、建築から妖怪に至るまで森羅万象が描かれている。今展では、世界一の質と量を誇る浦上満氏の『北斎漫画』コレクションの中から厳選された約200点を紹介する。

渡辺うめ人形展-創作人形の世界-

渡辺うめ(1907‐2014年)は、昭和50年代から人形制作に本格的に取り組み、数々の農民人形を誕生させ、107歳で生涯を閉じた。農村に生きる人々をテーマにした人形作品は、ふるさとの原風景を想像させ、現在でも根強い人気がある。今展では、但馬に生きた渡辺うめの人形作品を展示するとともに、播磨で活躍する創作人形作家にも焦点をあて、その作品も紹介する。

西洋画コレクション 印象派からエコール・ド・パリの作家たち

印象派の画家ルノワールの「薔薇をつけた少女」や、ユトリロの「ベシーヌ風景」が描かれた頃、古き良きパリは近代都市へと変貌を遂げつつあった。世界各地からパリに集まった作家たちは「エコール・ド・パリ(パリ派)」と称され、多彩な世界を切り拓いた。2つの世界大戦のはざまで作家たちは何を感じ、何を表現しようとしたのだろうか。印象派からエコール・ド・パリ、そしてその周辺作家たちの作品を紹介する。

ミニ企画展「ひとはく研究員展2021」

県立人と自然の博物館の研究員が日々行っている研究の内容やその最新動向を入館者にわかりやすく紹介し、調査・研究の面白さを伝える「ひとはく研究員展」を実施。第6回目となる今年度も、標本や資料が教育普及や展示に役立つだけでなく、学術的にも価値が高いものであることを広く理解してもらうことを目的として、入館者の目に触れる機会が少ない「調査・研究に関連する標本・資料」を併せて展示。

特別展「GIGA・MANGA 江戸戯画から近代漫画へ」

いまや世界共通言語となった日本の漫画=MANGA。その起源には、様々な説がある。今展監修者・清水勲氏は、印刷出版文化が発達した江戸時代の戯画を、現代日本で認識されている漫画的な表現の出発点としている。今展では、江戸戯画から明治・大正期の諷刺漫画雑誌、昭和戦中期の子ども漫画等、前・後期合わせて約320点の作品・資料を通じて日本の漫画の変遷を展覧する。

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