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「展覧会 大阪府」のイベント一覧

レプタイルズフィーバー Winter 2021

“レプタイル”とは、ヘビやトカゲ、カメなどの爬虫類のこと。どこか愛嬌を感じさせる爬虫類特有の表情、予測できないユニークな動き、肌触り、ほかの動物にはない迫力など…。そんな“小さな恐竜たち”の世界に足を踏み入れてみては? その他にも近年、人気があるフクロウを始めとする猛禽類、哺乳類などもやってくる。マニアだけでなく、子ども連れのファミリーやカップルも楽しめるイベント。

谷口順子 個展「ゾウの風」

谷口は2014年に多発性硬化症を患い、約1ヶ月のあいだ視力を失う。その後徐々に回復するも、その影響で聴覚や臭覚、触覚も含め体で感じる全てを流動的な線や筆致にシフトさせること、その可能性を信じ制作するようになった。その間、不思議なくらい穏やかな気持ちで制作する喜びがあったという谷口だが、今展では、ゆらめく風のような動きや流れを感じながら、様々な色彩や筆跡を用いて制作された作品約10点を出品する。

二人展 冬耳・森 茜 「世界は虹に溶けてゆく」

版画家・森 茜と画家・冬耳、二人の作家のコレボレーションによる展覧会を開催。外志向と内志向、極色彩と白黒、対照的な2人の作品が1つの空間に並ぶ、文字通り異色な二人展。

日下部一司 個展 「終わらないから繰り返すのだ。」

日下部はこれまで写真や動画、経年劣化した素材や立体物等を用いて、様々な角度から日常をとらえ、眼に映る情景の中から、視覚における慣例や意識の外にある周辺に焦点をあて制作してきた。このたびは反復とズレをテーマに、花台の足を一本逆方向に取り付けたものや、有孔ボードに3色の蓄光顔料を用いて制作された作品「Signal light」等、様々な素材やアプローチによって制作された作品約15点を展示する。

西村みはる 個展

主に単色の油絵具を用いて描く西村。自身を取り巻く空気や時間を画面へ繋ぎ止め、瞬発的に描出する姿勢で制作してきた。現在コロナ禍の影響で活動の制限が余儀なくされる中、西村の周辺では子ども達がマスクの色や柄を選び、消毒や検温、新しい言葉等に順応し歩んでいる姿を目の当たりし、自身も「今」を感受しながら日々の有様を瞬時に汲み取ろうと試みている。和紙やカンヴァスの上に抽象的なかたちを描いた新作約13点を展示。

Absolute basis 俵萌子と松田豊美の場合

絵画はアートの主要なジャンルとされながら、現代としての位置付けや可能性を見出し難いとして、昨今の多様な表現方法に圧倒される中、作家は如何なる意義と可能性を見出し、絵画で表現することのアクチュアルな問題を抱えているのか。描くという行為を通して手探りながら画面に現れる像に必然性を見出す者から、不可視な存在を感受しながら空間を立ち上げる者など、それぞれの作品を通して二人の作家の視点と絵画への認識を探る。

雅 ~白鶴のお酒が似合うあの人~

白鶴酒造とのコラボのイラスト企画展。「白鶴のお酒 が好きな若い(20代)キャラクター」をテーマにプロアマ問わず様々な作家たちが描く作品が展示される。 ※展示に先駆け出展作家を募集(展示数に限りあり。埋まり次第募集終了)。賞に選ばれると、賞品としてお酒が進呈される。

鶴田一郎アートミュージアム展2021 IN 大阪・天保山

きれながの目、その唇。一度見たら忘れない強烈なインパクト。一目で僕は恋に落ちた。美人画の巨匠、鶴田一郎のアートミュージアム展が大阪・天保山にやって来た。80年代~90年代の化粧品会社のテレビCMのイメージ作品は、OVER45の人には忘れられない強烈な記憶を残した。令和の時代に変わっても、彼が描く女神たちは心にときめきを与え続ける。秘蔵の原画を中心に約60点が特別展示される。 後援:FMCOCOLO

ranbu企画展「注文の多い文具展」

年代わり、気持ちも新たに引き締めたいと考える人が多い時期。そんなあなたの意志をサポートしてくれる、こだわりの文具や紙雑貨がたくさん揃う、文具展。今年はオンライン上でも同時開催。

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