メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「展覧会 京都府」のイベント一覧

ARTISTS’ FAIR KYOTO 2020

京都を舞台に現代アートが出品される「ARTISTS' FAIR KYOTO 2020」が開催! アーティストが企画から出品までを行う、これまでのアートフェアの枠組みを超えた新しいアートイベント。来場者とアーティストとの交流を生み出す場としても好評で、回を重ねるごとに賑わいを呼んでいる。名和晃平、塩田千春、加藤泉らがアドバイザリーボードとして参加。過去最多60組を超える出展アーティスト。

鈴木春生 自選展Vol.3

京都を拠点に精力的に活動している洋画家鈴木春生氏の個展。この展覧会は、KAO(顔)をテーマにした作品を自選し、これまでは、人を取り巻く物を題材に発表を続けてきたが、今回は素材に紙、技法に点描という方法を用いて人間の様を表現している。鈴木春生氏の独自の世界観から生まれた色とかたち、点と線に感性を絡めた新作約20余点を展覧する。

編むと織る

作家 八尾千穂が丁寧に織り上げた布を、彼女自身がバッグに仕立てたバッグはどこにもない1点もの。今年は大きめトート。また全国から集まった織物作家やニットデザイナー10名の作品を見てさわって楽しめる展示になっている。マフラー、スヌード、靴下、帽子、あみぐるみ、200種類以上、すべて糸からできているんだとあらためて感動してしまうかも。

ネコと眼鏡

ネコと眼鏡関連の雑貨が集まる。今年はネコトート展とネコ大好き作家キムラトモミの個展と同時開催! 「あなたをネコに描きます猫似顔絵イベント」は、1月4日、11日、18日、25日の13時~17時。また1月18日(土)は、「眼鏡100本 見てかけて遊ぶ会」も13時から17時予定。いずれも予約不要。気軽に眼鏡をかけてみて、自分にはどんなかたちが似合うのか知ることができるいいチャンス。

特別展「国宝・旧開智学校校舎の学校資料」

長野県にある旧開智学校が、令和元年に国宝に指定された。この特別展では誰もが目を奪われる校舎の美しさなど、旧開智学校の魅力を存分に紹介する。旧開智学校校舎の学校資料が京都市学校歴史博物館、つまり元京都市立開智小学校にやってくるまたとない機会。

令和2年新春展 梅を愛で、芝居を楽しむ

令和最初の年明けとなる新春展では、「万葉集」「梅花の歌32首」の序を典拠とする新元号の由来にちなみ、松花堂昭乗筆「梅画賛」をはじめとした梅をテーマとする書画を中心に、庚子の春を寿ぐ作品を紹介。また13代目市川團十郎の襲名披露という大きなイベントに関連して、上方浮世絵を中心に、時代を越えて人々に愛される歌舞伎の世界も紹介する。

記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ

イタリア現代陶芸を代表する作家であるニーノ・カルーソ(1928~2017)は、神話性、象徴性を制作におけるテーマの一つとしている。今展は、ニーノ・カルーソの偉業を約90点の代表作ならびに数々のデザインワークやスケッチなどの資料を通じて紹介する、日本で始めての本格的な回顧展。

チェコ・デザイン 100年の旅

今展はチェコ・デザインの100年を、家具やプロダクト、ポスターなど、チェコ国立プラハ工芸美術館所蔵の作品を中心とした約200点の作品より紹介する。歴史軸に沿って紹介される作品は、チェコひいてはヨーロッパの情勢が20世紀のデザインに与えた影響の、一断面を示すものとなるだろう。

ちはやふるの世界~末次由紀原画展~ おこしやす京都篇

「京都国際マンガ・アニメフェア2019」の連動企画として、ダイナミックな”競技かるた”の魅力、そして「かるた」を通じて幼い頃に出会った主人公・綾瀬千早と真島太一、綿谷新の3人を中心に、等身大の高校生たちの熱き青春群像を描く「ちはやふる」の原画展を総数130点以上(展示替えあり)を紹介する企画展を開催。