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「展覧会 京都府」のイベント一覧

原画 島耕作 ~四季~ 弘兼憲史原画寄贈記念展

京都国際マンガミュージアムでは、マンガ家弘兼憲史氏から原画が寄贈されたことを機に、「原画 島耕作 ~四季~ 弘兼憲史原画寄贈記念展」を開催。この企画展では、寄贈された原画作品29点に加え、島耕作シリーズ内で京都を舞台にしたエピソードの複製原画も見ることができる。原画作品は前期・後期に分かれて展示される。

企画展「歴史人物を描いた絵画」

廊下、教室、講堂、校長室―学校に飾られている絵画をじっくりとみたことがあるだろうか? 小学校をはじめとする京都市立の学校には、明治時代から150年続く長い歴史の中で、多くの絵画が寄贈されてきた。菅原道真や紫式部といった歴史上の有名人や、昔の子どもの姿が描かれたものなど、バリエーション豊かな人物像が飾られている。今企画展では、歴史人物画を通して学校や子どもに向けられてきたまなざしを見てみよう。

人間国宝 森口邦彦 友禅/デザイン 交差する自由へのまなざし

友禅の技法で人間国宝の認定を受けている森口邦彦。森口はパリで学んだグラフィック・デザインの思考と幾何学文様を大胆に組み合わせることで、伝統工芸の「友禅」に留まらない新しい創作の可能性を拓いてきた。今展では、友禅とデザイン、伝統と現代、東洋と西洋などが様々に交差して生まれる森口邦彦の創作活動の全貌を紹介する。

ひぐちよしまさ ほりぐちよしてる 展

身近にある「物」やテレビ番組、新聞、広告などから得た「情報」の断片を日常的に小さな紙に書き留め、ドローイングやコラージュで構成した作品を制作する樋口慶雅と、ボール紙にニードルでバスやひとの顔をはじめ、特殊車両、楽器、生物などのイメージを刻んだ「紙版画」を制作する堀口好輝。互いの名に「ぐちよし」の文字、制作過程においては「原版」を「うつす」などの共通点をもつ両者の作品を、原版とともに展示する。

荒俣宏の大大マンガラクタ館

京都国際マンガミュージアムでの今回の企画展は、「世の中に忘れられたマンガの先祖たちを掘りおこし、現代マンガのルーツをさぐる」ということを目的に、荒俣館長自ら企画し、プロデュースしているミニ展示「大マンガラクタ館」の特別拡大版として企画された。多くの人が見向きもしなかったモノ、コト、ヒトを集め、文章や絵を書いたり描いたりすることで評価してきた人生を、自身のコレクションや創作物などで紹介する。