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「展覧会 京都府」のイベント一覧

写真家・蒲池弘吉 写真展“Feeling Journey”

写真家・蒲池弘吉写真展「Feeling Journey」。日本全国を旅して撮影・制作した四季折々の風景写真を展示。コラボレーション展示として陶芸家・小川友明、彫刻家・伊原栄一、機織り作家・赤井寛樹が作品を出展。平安神宮前の神宮道に位置する落ち着いたギャラリースペースで見応えのあるオリジナル写真プリントと陶芸・木彫・織物のコラボ作品を堪能できる。

PHOTOHOLICS 写真展「Photoholic 2021」

PHOTOHOLICSは、2016年に一般社団法人日本写真講師協会のフォトインストラクター資格を取得した6人のメンバーで構成する写真集団。資格取得後、定期的に撮影会や勉強会を開催しており、2018年からはグループ展を開催、期間中には、「写真を楽しむワークショップ」を開催し、愛好家の幅広い交流の場を提供している。メンバーそれぞれに得意とするジャンルがあり、6人6様の作品を制作、発表する。

高岡亜衣15周年記念展「輪廻-Sustainable Soul」

書道家として15周年の節目を迎える高岡亜衣先生。未曾有の状況が続く中での開催となるが、それは大きな変革、成長の兆しととらえ記念展の開催を決定。すべての人への感謝の気持ちを込めて作品制作を行う。この記念展では、書作品以外にも、ポーリングアート(絵画)やグッズなど、書道家の枠を超えた展示を行う。なお、今回の展示会の売上の一部はコロナ支援として寄付を行う。

村田茂樹 ー花の作品展ー

村田茂樹(1946~2018)写生の線は迷うことなく美しくひかれ、その作品は精緻で落ち着いた色調で描かれている。1984年に「横の会」を結成する(10回展まで)。その後は山種美術館賞、京都画壇日本画習作展などに出品。1990年代からはテーマを決めて個展を中心に活動する。美しい作品のみならず、独自の切り口で社会性のある作品も発表している。今展は花をモチーフにした作品12~3点を展示する。

中西博子遺作展2021

作家上西秀美の母、中西博子の遺作展。3年前から準備を進めてきたこの作品展は、舞妓、風景など油絵を中心に展示し、希望者に寄贈するというもの。額代のみ実費負担する形をとるが、多くの人が鑑賞し、個人宅、オフィス、施設など、だれかの目に触れる機会を増やしたいという意向。

榎本敏雄 プラチナプリント写真展「薄明の櫻」

1873年にイギリスのウイリアムウィリスJrが発明したプラチナプリントは、「光の芸術」とも呼ばれる古典プリント技法で、明部はあくまで白く、暗部は漆黒の闇に沈み、明から暗へ無限の諧調を表現する。また経年劣化に耐える耐久性により、その美しさを半永久的に保つ「永遠のプリント」。「土佐雁皮紙」と「越前雁皮紙」を支持としたプラチナプリント作品を展示する。

技を楽しむ~工芸の美2021~

人間国宝の作品をはじめ世界に誇れる日本の伝統工芸の粋を公募し展覧してきた日本伝統工芸近畿展が50回を迎える。50回を記念してギャラリー華では、近畿支部諸工芸部会有志6名による截金とサンドブラストの作品展を開催。伝統の技を身近に感じ、日々の暮らしの中でも楽しめる小品も多数展覧する。

三田崇博 写真展「Pray for Myanmar」

現在クーデターにより混乱のさなかにあるミャンマー。この5年ほどの間に著しく経済発展し、町の様子はどんどん変わったが、この国にはまだまだ古き良き文化がたくさん残ってる。今展では、主にミャンマーで行われている伝統行事を中心に、スー・チー氏が国家顧問に就任した2016年から2017年に撮影した写真で構成されている。

浅井文昭 作品展「Make or not」

芸術家にとって「創る」ということはとても大事だ。写真家ならば「写真を撮る」ということ。画家であれば「絵を描く」ということ。逆に、何も行わない「無になる」ということもある。今回の展覧会で、アーティストである浅井氏は、無になるということ、物事を行うということをコンセプトにした作品を発表する。写真では「無」をイメージし、ペインティングでは「創る」ということをしている。

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