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「展覧会 滋賀県」のイベント一覧

第74回 滋賀県美術展覧会

「滋賀県美術展覧会」は、広く県民の皆さんが日頃の創作活動の成果を発表する場、また、身近に芸術を鑑賞する場となることを目指し毎年開催されている。今年は、新型コロナウイルスの感染防止対策にも十分配慮のうえ、展覧会の開催が多くの人に感動を与え、芸術の力で人々の心を解放してくれることを願い開催を予定。2020年、この歴史ある美術展覧会に、立ち寄ってみよう。 ※応募方法についてはHP等を確認

テーマ展「戦に備えるー彦根藩の武具管理ー」

江戸時代、甲冑などの武具はほとんど実践で用いられなくなるが、武士の必需品でもあったことから、大切に取り扱われた。今展では、彦根藩の武具管理の実態を、それを担った人びとを通して紹介する。

日野ひなまつり紀行

大窪から村井・西大路にかけての商店街や商人屋敷など、どこか懐かしさを感じる日野の町並み。そんな街角や商家に、さらに日野独特の風景である桟敷窓越しに、江戸時代から現代に至るまでのお雛様や創作人形が飾られる。華やかでほほえましい雛人形との出会い、そしてゆったりとした時間の流れる日野のまちを、ゆっくり散策してみては?

特別展「幻の名窯 湖東焼-彦根藩窯の盛衰-」

江戸時代、民間で始まり藩窯として栄えた彦根のやきもの、湖東焼。その品質は極めて高いものだったが、制作の期間が短く現存作品が少ないため、幻のやきものと呼ばれてきた。今展では、多彩な作例と史料を通じて、その成立および展開の歴史を紹介するとともに、湖東焼に影響を与えた各地のやきものに注目することにより、造形的な特質にも迫り、湖東焼の全貌を初めて明らかにする。

特別公開「雛と雛道具」

井伊家13代直弼の愛娘弥千代(1846~1927)の雛と大揃いの雛道具を、地元の旧家に伝来した古今雛や御殿飾りなどとともに一挙公開。春の訪れを告げる恒例の展示。

テーマ展「子どもをめぐる美術ー祈りから遊びまでー」

日本の美術工芸品には、子どもにまつわる様々な作品がある。健やかな成長を祈る節句の人形や、吉祥を意味する大勢の唐子を描く絵画、遊び道具まで、子どもをめぐる営みとそれに関わる多様な作品を紹介する。

テーマ展「書斎の美ー文房具愛玩ー」

文字を書く際に用いる文房具は、古来、室内を飾る「文房飾」の道具としても用いられ、様々な装飾が尽くされた。今展では、井伊家伝来品を中心に、多彩な魅力を持つ文房具の数々を紹介する。

BIWAKOビエンナーレ2020

今回のBIWAKOビエンナーレテーマは「森羅万象~COSMIC DANCE」舞台となるのは、江戸時代の風情が色濃く残る近江八幡と彦根の旧市街。会場は、町に点在する町家や元造り酒屋、元銭湯、また八幡山山頂の城跡に建つお寺など。ゆったりのんびり町散策も楽しみながらアートな秋を楽しんでみては。

秋季特別展「紙製品への思い -国誉の礎とコクヨの現在-」

コクヨ株式会社の創業者である黒田善太郎は、コクヨの前身「黒田表紙店」を起業し、大正2年(1913)には洋式帳簿の既製品化を開始した。コクヨ創業期(主として黒田国光堂時代)から昭和29年(1954)の紙製品製造業確立期-大コクヨの誕生-に至る資料や製品を中心に展示し、我が国における紙製品製造史の一端に触れるとともに、地域や環境に貢献する株式会社コクヨ工業滋賀の紙製品(モノづくり)を紹介する。

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