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「展覧会 岐阜県」のイベント一覧

記憶と空間の造形 イタリア現代陶芸の巨匠 ニーノ・カルーソ

イタリア現代陶芸の巨匠ニーノ・カルーソ(1928-2017)は、神話性、象徴性を制作におけるテーマの一つとしている。自身のルーツであるシチリアの記憶と結びつけた初期の装飾的な器物作品から、次第に古代ローマの遺跡のような壁面や柱、門などの形態制作を通じ、古代と現代を結ぶ空間の構築へと向かう。今展は、ニーノ・カルーソの偉業を、92点の代表作と資料を通じて紹介する、日本で初めての本格的な回顧展。

第39回 特別展示 三次鵜飼~長良川とのかかわりと特色~

「三次鵜飼」と「長良川鵜飼」それぞれの鵜飼の特色や文化財としての価値を、解説パネルや岐阜で初展示となる三次鵜飼独自の鵜飼用具や文献などで紹介する。

アートまるケット アーティストがワタシんトコにやって来た!

岐阜県内でのアーティスト・イン・レジデンス(滞在制作)事業および施設を調査し紹介する。会期中に各施設からゲストを招き、それぞれのレジデンス事業について話す。展示室では各施設の紹介に加えて、ポーランドの作家3人の作品を紹介する。今展では、アーティストたちが私たちの地域にやってきて一緒に制作してきた施設とその活動が生み出す魅力を紹介する。

岐阜県現代陶芸美術館 冬・春のコレクション展示

作品の「題名」を想像することを通じて表現を味わうことを提案するテーマ展「題名のない展覧会」 、平成30年度に収集した新収蔵作品を初公開する「新収蔵作品展」に加え、同館コレクションの粋を常時見ることのできる「コレクション・ハイライト」の展示室を設け、岐阜県現代陶芸美術館のコレクションを多角的に展覧する。