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「展覧会 富山県」のイベント一覧

第43回富山県総合養鯉品評会

県内の優秀な鯉を集めて競う県内最大の品評会が開催される。泳ぐ宝石を見に出かけてみよう!

第7回クリエイティブ・たかおか ~未来に輝く 高岡市児童生徒作品展~

高岡市内小学校・中学校・義務教育学校・特別支援学校の児童生徒が制作した、国語科、家庭科、図画工作科、美術科、ものづくり・デザイン科の作品展。富山県立高岡工芸高等学校、富山大学芸術文化学部、中学校美術科教員の作品のほか、地域で活躍する工芸作家の作品とともに高岡の魅力を発信する。また、高岡市美術館収蔵作品を楽しく鑑賞できるコレクション展示「わくわくアートツアー」もあわせて開催。

大澤光民の世界 -人間国宝としての歩み-

高岡の焼型鋳造の第一人者として知られ、平成17年に鋳金の重要無形文化財保持者(いわゆる人間国宝)に認定された大澤光民氏(昭和16年生)。傘寿を迎える今年、人間国宝として歩んだ10年余りにわたる仕事に主な焦点を当てた展覧会を初開催する。独創的な「鋳ぐるみ」技法による作品の洗練された美が鑑賞できるほか、高岡の御車山に関わる仕事など、地域の伝統文化と産業に果たしてきた社会的役割を改めて顕彰する。

近現代日本絵画展

近代日本の美術は、西欧からの美術を積極的に受け入れる一方で、今までの日本独自の美術を守りつつ更に新たな地平を拓こうとする二つの潮流が交差しながら独自の発展を遂げてきた。今展は、黒田清輝、横山大観らをはじめ近現代美術史を華麗に彩った作家たちから、今日の俊英作家を加えた55点で構成し、近代から現代に続く日本絵画の魅力を幅広く紹介する。

常設展 お宝コーナー展「まだまだあります!高岡のお宝」

国指定史跡「高岡城跡」(高岡古城公園)内に立地する高岡市立博物館は、昭和45年(1970)6月に開館し、令和2年(2020)は50周年にあたる。現在、開館50周年記念特別展「高岡のお宝展」を開催しているが、博物館ではまだ今展では紹介しきれていない多くの資料を収蔵・保管している。今展示コーナーでは、特別展で展示することができなかった資料の中から厳選した「高岡のお宝」を展示・紹介する。

企画展「本能寺の変と富山」

天正10年6月2日、明智光秀が挙兵し、本能寺の変が起こった。当時の富山周辺の軍事情勢は、織田信長軍が越後上杉方の押さえる魚津城を攻撃中だった。そのような中でもたらされた信長の死をうけて、彼らはどのように動いたのだろうか。今展では、本能寺の変が富山に与えた影響について、館蔵品を中心に紹介する。

高岡市立博物館開館50周年記念 特別展「高岡のお宝展」

2020年は、博物館が開館して50周年の年にあたる。今展では、博物館がこれまで収蔵してきた資料を展示・紹介。会期中の関連イベントとして、8月8日(土)14時から講演会、9月5日(土)・10月3日(土)の各日14時から学芸員による展示説明会を開催する(事前申込制・定員10名)。 ※新型コロナウイルス感染症の状況によっては関連イベントを中止する場合あり