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「展覧会 富山県」のイベント一覧

第50回高岡市芸術祭 高岡市美術作家連盟展

日本画、洋画、彫刻、工芸、書、写真の6部門にわたり、会員作品を展示。

第27回 高岡市民美術展

高岡市で創作活動を行う人たちを対象とした公募展。絵画1(日本画)、絵画2(洋画)、彫刻、工芸、書、写真の6部門の入選・入賞作品、および招待作品が展示される。

日本工芸会富山支部創立60周年記念 日本伝統工芸富山展

日本工芸会富山支部は今年で創立60周年を迎えた。今展は、昭和36年に高岡市立美術館で始まり、地域の美術工芸の振興、発展に貢献してきた展覧会。人間国宝をはじめとする全国の工芸作家の賛助作品および支部会員と一般から公募した入選・入賞作品を約200点を展示する。

第8回クリエイティブ・たかおか ~未来に輝く 高岡市児童生徒作品展~

高岡市内小学校・中学校・義務教育学校・特別支援学校の児童生徒が制作した、国語科、家庭科、図画工作科、美術科の作品展。富山県立高岡工芸高等学校、富山大学芸術文化学部、中学校美術科教員の作品のほか、地域で活躍する工芸作家の作品とともに高岡の魅力を発信する。

高岡市美術館創立70周年記念 笑まふ~ほっこりコレクション~

高岡古城公園内に当初の美術館が開館してから70周年を迎える今年は、「人生や日常の様々な場面で常にそばにある」という美術館像をコンセプトに、春夏秋冬を通じて美術館のコレクションを大規模に紹介する。その第一弾として春は、ほほえむ、花のつぼみがほころびる意の古語「笑まふ」と題した。動植物や小さなもの、思わずくすっと笑みがこぼれる作品など、心がほっこり温まり、癒される作品をお楽しみに。

ロビー展「流星刀」

鉄いん石から作られた日本刀「流星刀」を展示する。五稜郭の戦いなどで有名な榎本武揚(えのもとたけあき)が、富山県上市町で発見された白萩いん鉄第1号を材料として刀工に作らせた刀のうちの、短刀一振り。

企画展「日本星景写真協会写真展 -星の風景2020-」

富山をはじめ、世界各地において星空と風景を一体として写し撮った美しい写真作品を展示する。 協力:日本星景写真協会

高岡市美術館創立70周年記念 70年のキセキ 人生に寄り添うコレクション

美術館創立70周年を記念し、春夏秋冬を通して大規模にコレクションを紹介する企画展の第二弾。夏は、「あなた」の人生の様々な場面に、寄り添ってくれる作品がある…そんな観る人の一生の物語をイメージして展覧会を構成する。美術館はいつでも私たちの思い出を彩り、ときには癒しを、ときには活力を与えてくれる。そんな可能性を、美術館70年のあゆみとともに同館コレクション約90点で紹介する。

国立西洋美術館コレクションによる 高岡で考える西洋美術-「ここ」と「遠く」が触れるとき

国立西洋美術館と高岡市美術館、両館のコレクションを並べて展示し、これらを双方向的に照らし合わせる新たな試みによって、歴史あるそれぞれのコレクションの意義、地域と美術の関係性をあらためて問い直す。日本が西洋への扉を開いた明治時代、高岡が輩出した二人の先駆者、林忠正と、本保義太郎。彼らを手掛かりに、近代以降の日本に流入した西洋美術の源流を探る。

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