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「展覧会 新潟県」のイベント一覧

開館30周年記念 特別展 渡辺洋一写真展「雪森」

今年で開館30周年を迎えたことを記念し、富岡惣一郎「新収蔵品と北海道の風景」と特別展渡辺洋一写真展「雪森」を同時開催する。雪に魅了された写真家・渡辺洋一と洋画家・富岡惣一郎がそれぞれの視点で表現した作品を通し、美しい風景作品に留まらず、今ある豊かな自然を未来に繋げるため、人と自然との共生を考えるきっかけになればと企画した特別展である。

企画展「むかしのくらし 食べる」

身近な暮らしの変遷を紹介するシリーズ企画展。今回は「食べる」をテーマに、戦前から高度成長期頃までの食生活にまつわる様々な資料を親しみやすい解説とともに紹介する。展示品は、大人にとっては懐かしく、子どもにとっては新鮮に感じられるものばかりで、老若男女楽しめる展覧会である。

開館20周年記念「特別公開 この逸品」

新潟県立歴史博物館は平成12(2000)年8月の開館から20年の節目を迎えた。20周年を記念して、開館から現在に至るまでの博物館の歩みや活動を振り返りながら、20年間で集まった資料の一部を紹介する。これまでの支援者・協力者へ感謝の意を込めて、考古・歴史・民俗の各分野の逸品を展示する。

開館30周年記念 新収蔵品と北海道の風景

南魚沼市トミオカホワイト美術館は、富岡惣一郎の「雪国で生まれた作品は雪国に還したい」という想いが叶い1990年11月に開館し、2020年で開館30周年を迎えた。今展では、初公開となる寄贈作品をはじめ、富岡惣一郎が雪国巡礼し制作した「白の世界」から北海道の風景を中心に、初期から晩年まで年代順に展示している。12月19日~1月31日まで、渡辺洋一写真展「雪森」を同時開催する。

新潟県立万代島美術館 企画展「岡本太郎展 太陽の塔への道」

2018年に塔内修復を終え、半世紀ぶりによみがえった太陽の塔。これを契機に、いま岡本芸術の数々に大きな注目が集まっている。今展は、再生を果たした太陽の塔を中核に据えながら、岡本太郎と岡本芸術の本質を考えようとする展覧会。太陽の塔誕生の舞台となった1970年大阪万博「テーマ館」を概観し、「岡本太郎はいかにして太陽の塔に到達したのか」「太陽の塔に何を込めようとしたのか」を考えていく。

冬季企画展「発掘!新潟の遺跡2020」

最新の発掘調査の成果を出土品や写真で解説する。令和2年度に発掘調査を行った縄文時代の村上市上野遺跡や平安時代・室町~江戸時代の上越市下割遺跡のほか、整理作業が進んだ古墳時代の南魚沼市六日町藤塚遺跡・坂之上遺跡などの出土品を展示する。初公開の出土品多数!