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「展覧会 神奈川県」のイベント一覧

柴田敦 鉛筆画展

人物や風景などを全て鉛筆だけで描き上げる柴田敦氏。その魅力は写真と見紛うような精緻な描写にある。精巧な写実性に加え、作品から伝わる人物の温かみや心情・風景の息吹が見る人を惹きつける。現在も一般社団法人新日本美術院の理事を務める傍ら、意欲的に作品を描き続けている。今展では柴田氏の作品とあわせ、作家が主催する鉛筆画教室の受講生による成果も紹介。

ニャン都物語2021 in横浜みにゃとみらい

猫写真家の作品が横浜に集う! Innovative Cat Photographers Groupメンバーは、渥美大亮「星猫」・山本正義「立ち猫R」・suginyan・ゆずなつ・町田奈穂・sakuramoegi・写真クラブminette(mocha・ままめろん・さくらかおるこ)Guest・ネッコハンター 王子・写真家 信清正充・いきもの写真家 平井佑之介・動物写真家 矢野誠人。

第3回 日本財団DIVERSITY IN THE ARTS 公募展(横浜会場)

日本財団は誰もが参加できる社会の実現を目指し、障害者のアート活動を中心に「日本財団 DIVERSITY IN THE ARTS」として多様性の意義と価値を広く伝え、越境や交錯、交歓の喚起を導く企画に取り組んでいる。横浜会場では57点の作品が展示される。

プリントザウルス国際版画交流協会 ~35年のあゆみ~

プリントザウルスの愛称で親しまれる「プリントザウルス国際版画交流協会」は、既存の確立した日本美術界の枠を越え、意欲的な若手・ベテラン作家によって国内外の版画家との版画交流を推進する活動的なグループ。協会創立35周年を迎える今年、国際色豊かな作品を横浜で紹介。

阿部千鶴展~framboiseの庭~

昨年に引き続き、日本画家・阿部千鶴氏の個展が開催される。繊細な筆致の日本画と豊かな色彩と軽やかなタッチが美しい水彩画を展示予定。

Femme fatale(ファムファタル)展

「ファムファタル」とはフランス語で「赤い糸で結ばれた運命の女性」を意味するが、同時に「男性を破滅させる女性」という意味で使われ、美術や文学の世界でしばしば取り上げられるテーマでもある。見る人を虜にする女性。今展では15名の作家が表現する女性像を紹介。さまざまな表情を見せる女性の姿に魅入られてしまうだろう。

考古企画展「変化の時代を生きた縄文人ー相模原市域の縄文時代中・後期文化ー」

市内の縄文時代遺跡は、約5000年前の縄文時代中期と約4000年前の後期に多く残された。今展では、当時の土器、石器、集落の様子などから、縄文時代中期と後期の文化を紹介し、時代が変化する中で力強く生きた縄文人の姿を探る。縄文人の生活とその工夫を見てみよう。

篠田桃紅展

篠田桃紅は、水墨抽象画という独自のスタイルを確立し、常に新しい表現に挑戦し続けてきた。今展では、桃紅が日本古典文学と書法を学び出発した初期の作品から、文字を離れて墨の色や線を追求し、独自の抽象表現を確立したニューヨークでの挑戦とその後、そして余分なものを極限まで削ぎ落として新たな形に昇華し、一瞬の「心のかたち」を追求し続ける近年までの変遷を、約80点の作品と資料を通して辿る。

うるわしの江戸美人

江戸の女性たちは、役者絵同様に人気だった美人画を、ただ眺めるだけでなくファッションの参考にしておしゃれを楽しんだ。時代や絵師によって流行があった当時の美人画37点を展示する。スタッフによる作品解説を4月16日(金)に実施。先着20名の事前予約制。予約は秦野市文化振興課へ電話で。

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