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「展覧会 神奈川県」のイベント一覧

第34回 池坊神奈川県連合花展

華道家元池坊(本部:京都市中京区)に所属する、神奈川県10支部・1グループで構成される華道家元池坊神奈川県連合支部・グループが、渾身のいけばな作品300点を展示する。関東でも有数のいけばな展覧会。

第9回 サルビアこども絵画展

「ぼく・わたしの好きなもの」をテーマに募集した鶴見区の子どもたちの絵の展覧会。自由な発想の絵を楽しもう。カナガワビエンナーレ国際児童画展の入賞作品の展示もあり。

TADAOCERN展

リトアニア出身の現代美術家TADAOCERN(タダオ・サーン)は現在インスタレーションを中心に制作、黒い風船を素材とした「ブラック・バルーン」シリーズが高い評価を得ている。今展ではTADAOCERNの「ブラック・バルーン」より、新作インスタレーションを本邦初公開する。また、会期中はブラック・バルーンを舞台美術として演劇ユニット「富山のはるか」による「ロミオとジュリエット」を上演する。

ことほぎ展 -瑞穂の国・日本-

瑞穂の国と呼ばれるほど、お米は私たちの生活に欠かせないもの。みずみずしい稲穂とお米の良さを感じられる、しめ縄と日本酒を展示・販売する「ことほぎ展 -瑞穂の国・日本-」。想いのこもった日本酒や、願いを込めて結ばれたしめ縄は「言葉によって幸福を招き入れる」という、日本古来の言霊思想が反映されたお祝いの言葉「ことほぎ」そのものだ。令和になって初めてのお年賀を心新たに迎えられる展覧会。

第5回 版と表現展 木口木版画の世界

2年に1度の開催で今年5回目となる「版と表現展」。前回と同様、木口木版画にスポットを当てている。今回参加する作家16名の、自画像(またはそれを連想させる)作品も展示される。 参加作家:赤池ももこ、小川淳子、河内利衣、栗田政裕、小泉美佳、鈴木康生、釣谷幸輝、長島充、二階武宏、野口和洋、早川純子、林千絵、戸次祥子、松岡淳、三塩佳晴、森山佳代子 共催:スージ・アンティック&ギャラリー

城田圭介 -写真はもとより-

写真と絵画を用いた独自な表現手法で知られ、海外にもコレクターが多く注目を集めているアーティスト、城田圭介の国内の美術館における初の個展。何気なく撮影されたスナップ写真を基点とし、その周囲に拡がっているかのような架空の風景を描き足す絵画作品や、写真上の人物をあたかも消すように人物の部分をその背景描写で埋めた写真作品、写真に写り込んだ人物だけを抽出し油彩で描いた新作など、多様な手法の作品を展開する。

テーマ展「中川コレクション-刀装具に描かれた『馬のおはなし』-」

馬に関心の高かった故中川洋一氏のコレクションより刀装具を紹介する展覧会。日本の合戦や物語、中国の三国志や伝説、あるいは駒曳猿(こまひきさる)といった古来の信仰、風習など、馬に関わる「おはなし」を題材にした作品を通して、工芸の美しさとともに、馬の物語を楽しむことができる。

テーマ展「馬の彫刻家・三井高義石膏原型展」

ブロンズ像を造る過程には石膏(せっこう)原型が必要。この展覧会では、三井高義の60有余年にわたる創作活動の中で遺した馬・牛・犬・カラスなどの石膏原型を中心に、彫塑作品を見る事ができる。また三井一本松町家と根岸競馬の関係、明治後期にその名を馳せた三井家の卓越した馬術家についても併せて紹介される。

春季収蔵作品展 日常への視線

画家は身のまわりの何気ない風景をしばしば描く。活けられた花、果物が並んだ食卓、旅先で目にした風景…。そこには画家の制作の様子や息づかいも感じられ、私たちは様々に想像を巡らすことができるだろう。今回の展覧会では、画家と日常をテーマに、館の収蔵作品のなかから画家の暮らしを探り、さらに春を感じさせる作品も織り交ぜて紹介する。

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