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「展覧会 東京都新宿区」のイベント一覧

堀浩哉 回顧展

70年代から様々な表現方法を自己に落し込み、まさに自由な発想でその時代の芸術活動を牽引してきた堀浩哉。今回の展示では初期から近作まで、堀浩哉作品の変遷を楽しめる。また、国内外で多くの作品を発表してきた同氏の国内未発表作品も出展。さらに、新作展や、インスタレーション作品展との連動開催。様々な芸術活動を行ってきた堀浩哉という美術家を包括的に見られる初の試みとなっている。

「傷、見た目」-Part 2-

岸幸太の第一写真集『傷、見た目』が写真公園林より刊行される運びとなり、出版を記念し、今展覧会を開催。また今展は、これまで岸が「傷、見た目」や「もの、しみる」、「釜ヶ崎-ひなた、彼方」、「釜ヶ崎盆暮」などと題し、都度発表してきた写真および未発表の写真を再構成し、2回に分けて展観する試みの第2部となる(第1部は2020年12月に開催)。

堀浩哉+堀えりぜ「記憶するために―わたしはだれ?」

2019年に原爆の図 丸木美術館にて展示されたインスタレーション作品「記憶するために―わたしはだれ?」を新バージョンにて展示する。この作品は、アーティストユニット「堀浩哉+堀えりぜ」が震災1か月後に被災地を巡り、そこで目にしたもの、感じたものを表現した作品。震災から10年を経た今、私たちの記憶に「生」を改めて問いかけ、そしてこれからの私たちがどうあるべきなのかを提示する。

吾輩は夏目坂通りの福ねこ展

夏目漱石ゆかりの夏目坂にあるGalleryころころの恒例企画展。色鉛筆画は、西村あじゅ、ミクスドメディア・ねづまちるくね、油彩は野嵜貴子、貼り絵は、はやしらん、イラストはマイ子、立体は室井さと子。

絵画で出会う韓国の自然と文化

この度、駐日韓国文化院では韓国の素晴らしい景色と特有の文化を紹介するため「絵画で出会う韓国の自然と文化」展を開催。今回の展示では、駐日韓国文化院の所蔵作品の中から、済州島の「城山日出峰」、全州の「馬耳山」など絵画で韓国を表現した作品と共に実際の風景写真を披露する。

令和2年度漱石山房記念館特別展 漱石山房の津田青楓

夏目漱石の「道草」を装幀した画家・津田青楓は、令和2年に生誕140年を迎えた。青楓の画業についてはこれまでにも検証が行われているが、その文筆活動についてはまとまった研究は行われていない。今展示では、漱石や漱石の門下生たちの本の装幀、漱石山房を描いた絵画に加えて、青楓の文章にも着目し、漱石に最も愛された画家・津田青楓に迫る。漱石山房記念館新収蔵・初公開資料として津田青楓「漱石と十弟子」も展示する。

富岡展 人のかたち

古墳時代の埴輪女子像、唐三彩の神将像や胡人像、江戸時代の伊万里の人形、寺畑助之丞のブロンズ彫刻「母子像」、佐々木大樹の木彫「天女像」など、古代から近代までの人の形をした作品を展示する。

松丸東魚篆刻作品等受贈記念 「萬象、一刀の中にあり ―篆刻家・松丸東魚の仕事」

松丸東魚は昭和期に活躍し、同館に名を冠する會津八一との交流も知られ、刻印の仕事はもちろん秦漢古印の研究や書籍の出版も手掛け日本の篆刻界に大きな足跡を残した。今回の受贈は東魚刻印163顆、秦漢古印を中心に模刻したも(木へんに無)古印330顆をはじめ東魚が手がけた印譜、木活字、刊行物など総計1382点に及びぶ。文字を刻することに生涯を捧げた松丸東魚の仕事の全貌を多角的な視点で展示する。

TEAM BEYOND パラスポーツ漫画パネル展

TEAM BEYONDでは、8月24日(月)から東京都庁第一本庁舎1階南側スペースにて、人気漫画家が描き下ろしたパラスポーツ漫画のパネル展を開催。会期中に展示替えを3回予定している。人気漫画家が描き下ろした迫力ある等身大パネルを見に行こう! SNSを使ってTEAM BEYONDグッズが当たる抽選にも参加できる。