メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「展覧会 東京都港区」のイベント一覧

写真家たちの新しい物語 萩原 れいこ写真展「Heart of Nature」

隔月刊『風景写真』の若手育成企画の一環で、志賀高原にある「石の湯ロッジ」で働きながら、3年間の写真修行を積み、2020年から本格的に写真家として活動を始めた萩原れいこ氏。生まれ育った沖縄の暮らしの中で、培われた自然へ畏敬の念。20代での旅の経験から強くなった自然を愛しむ思い。風景の中に垣間見える自然からのメッセージを届ける写真展。詳細はホームページ参照。

富士フイルムグループ写真救済プロジェクト「私たちがやってきたこと。そして、わかったこと。」

2011年3月、太平洋三陸沖を震源として発生した東日本大震災。翌4月、富士フイルムは写真救済プロジェクトを立ち上げ、東日本大震災で被災した持ち主のわからない写真をきれいに洗浄して返却するボランティアの人たちを技術面・物資面で支援してきた。東日本大震災から10年経ったいま、当時のプロジェクトの活動を写真で振り返りながら、写真の大切さを改めて感じられる写真展。詳細はホームページ参照。

小彫刻展

ウドムサック・クリサナミスの小型の絵画のようなイースター・エッグ、ムラタ有子の陶器の石、占部史人の廃物利用した小さなトラック、ピーター・マクドナルドの手のひらに乗る粘土のマスクなど、作家たちが制作した小型の彫刻を展示。360度の空間とともにある彫刻の面白さを感じよう。

フジフイルム スクエア 企画写真展 『海から見たニッポン』

『海から見たニッポン』をテーマに2つの写真展を同時に開催。ひとつは、日本の自然の成り立ちや私たちの暮らしに大きな影響を与えている「黒潮」と「親潮」に着目し、海の環境と生きものたちについて伝える「海流が育むいのち」。もうひとつは、水中写真家 鍵井靖章氏と、ダイビングを愛する女優 木村文乃氏による写真展「is Blue」。2人が巡った日本各地の海をそれぞれの感性で表現する。詳細はホームページ参照。

DOMANI・明日展2021 文化庁新進芸術家海外研修制度の作家たち

文化庁は将来の日本の芸術界を支える人材の育成のため、若手芸術家が海外の関係機関等で行う研修を支援する「新進芸術家海外研修制度」を実施しており、「DOMANI・明日展」は、その研修の成果を発表するグループ展。第23回目は「スペースが生まれる」をテーマに、過去10年間に各国で研修をした7人の新進作家に現在活躍中の3名を加え、2020年代を迎えた日本のアクチュアル、かつ国際的にひらかれた表現を紹介。

テーマ展示 化粧品業界初の「全面カラー新聞広告」初公開

伊勢半は、昭和27年(1952)元日の「毎日新聞」朝刊に化粧品業界初の全面カラー広告を掲出した。原紙は長らく非公開で社内保管されてきたが、このたび保存処理を終え、約70年ぶりに一般公開することとなった。化粧品広告に興味のある人はもちろん新聞や広告の歴史に興味のある人も必見。事前予約不要(感染状況により変更の可能性あり)。