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「展覧会 東京都」のイベント一覧

写真展「ハンセン病を考えることは、人間を考えること。」トークイベント

写真展「ハンセン病を考えることは、人間を考えること。」トークイベントを開催。世界のハンセン病の現場を撮影してきた写真家・富永さんに撮影時のエピソードや、撮影を通して感じたことをお話ししてもらう。また、現在インドのハンセン病コロニーで患者・回復者とその家族の自立を助ける支援活動を行っている梶田さんに、インドのハンセン病患者・回復者のおかれている現状について伺う。※事前申込

早稲田大学合同作品展示「Aging」- 橋田朋子研究室&ドミニクチェン研究室

今年2月に開催された Grayscaleをテーマにした展示の第二弾! 今回は、“Aging”に基づき、生きていく中で過ぎ行く時間をどのように認識し、多面的に解釈するかをテーマに掲げ、早稲田大学の橋田朋子研究室とドミニク・チェンゼミの学生たちが挑む。開催前夜の14日(金)には伊藤亜沙さんを招いてのトークイベントを開催。15日土曜日と16日日曜日の展示は作品を入れ替えての開催となる。

「拉致被害者救出運動」写真パネル展(都政ギャラリー)

12月10日から16日までは「北朝鮮人権侵害問題啓発週間」。東京にも4人の拉致被害者と46人の特定失踪者のほか、拉致の可能性を排除できない人が多数。会場では拉致被害者等の写真パネル約190枚のほか、北朝鮮の工作員が使っていたとみられる水中スクーターの模型を展示。 主催:東京都、都議会拉致議連、北朝鮮による拉致被害者家族連絡会、北朝鮮に拉致された日本人を救出するための全国協議会、特定失踪者問題調査会

企画写真展「Lost and Found」(まちねこ美術館シリーズ2019 Vol.1)

年2回開催している外猫を主な対象とした猫写真展。今回は海外からの参加を含め18人の猫写真作家が参加。まちねこの魅力を再発見。会期終了後は田代島マンガアイランドで巡回展を開催。

AJCクリエイターズコレクション展2019

ハンドメイドに特化した全12部門から構成される公募展。全国から毎年アート性の高い作品が集う。優秀作品には大賞・内閣総理大臣賞、他を授与。また2019年度より副賞として賞金を授与。クラフトからアートに昇華した作品が並ぶ。※2019年度作品エントリー期間は2018年8月1日~2019年2月1日、出品に関する詳細は公式ホームページを確認(AJCクリエイターズコンテスト)

50人のパラリンアート展~新お茶の水ビル~

株式会社ユポ・コーポレーションと一般社団法人障がい者自立推進機構は、「50年後の夢」をテーマにしたアートコンペを実施し50作品を選定した。その中から50作品を水に強い合成紙ユポでポスター印刷。12月11日(火)~12月17日(月)の7日間、「50人のパラリンアート展」としてポスター展を開催する。障がい者が描く色鮮やかなアートポスター50枚が展示される。

木村鮎子展

子どもたちの細かいおもちゃ作りのために使用した細い筆が制作にも繋がり、草花を使うままごとで外で遊んでいるときの、明るく静かに揺れ動く光と影が発想となって新しい作風が生まれた、と語る木村。懐かしい奇妙な世界に包まれたような、その感覚を再現する。2016年から2018年に制作した作品を展示予定。

東京アートスクール

東京アートスクールでは、障害を持つ人達と障害のない人達がお互いの創造性を触発しながら、作品制作に焦点を絞り、展覧会を行う。今回は特に障害のある人達と美術活動を行おうとする人達を対象にどのように障害のある人達の独自の創造性を活かしながら、新しい表現をつくっていくかに関心のある人達を対象に、講師&アーティストの西村陽平のアシスタントとして関わってもらいながらファシリテーションの方法を学ぶ。

MERRY SDGsツリー&笑顔の展覧会

SDGsの17のシンボルがオーナメントになった、 全長4メートルのクリスマスツリーが登場! MERRY PROJECTが撮影してきた世界中の子どもたちの「笑顔の展示」やSDGsと環境をテーマにしたMERRY PROJECTの活動を紹介するコーナーなどを展開。またこのSDGsツリーは、22日に開催されるワークショップと連動し、さらに進化する予定。

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