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「展覧会 埼玉県」のイベント一覧

第3回猫とも新聞 猫×人写真展「猫(きみ)がいてよかった2020」

昨年5月第1回を開催。第2回は今年1月、より大きなスペースの埼玉県立近代美術館に移して開催。第3回は来年1月同美術館で開催する。猫とも新聞写真展「猫がいてよかった」は、一つのフレームに人と猫が一緒に写っていることが必須条件。人と猫が楽しく暮らす写真により、猫と暮らす楽しさを実感できる。また、ペットの殺処分廃止やTNR活動推進を支援するため、図録等売上金の一部は保護猫団体に寄贈する。

日本刀の美 研師 森井鐵太郎~技を伝える~

今展では、刀身の地鉄と刃文を美しく見せるための「研ぎ」に焦点をあて、狭山市在住の森井鐵太郎氏が研磨した刀剣を展示する。また、職人たちによる刀の製作過程や作業の様子もあわせて紹介。洗練された日本刀の美と技を堪能しよう。

企画展「縄文時代のたべもの事情」

縄文時代の日本列島には、狩猟や採集をなりわいとする人々が暮らしていた。ながい氷期が終わりをつげ、気候が温暖になってゆき、人々は豊かな自然からより多様なたべものを得ることが可能になった。今展覧会では、縄文時代のたべものに注目し、埼玉県内の遺跡から出土する貝や魚骨、獣骨、木の実などを紹介する。さらに、近年明らかになってきた「栽培」に関する最新研究に迫りつつ、縄文人と自然との関わり合いについて考える。

企画展「えとの始めは子年から おめでたい神仏画」展

幕末から明治前半に活躍した絵師・河鍋暁斎(かわなべ きょうさい)。2020年最初の展覧会では、暁斎が今年の干支・子(ねずみ)を描いた色鮮やかな錦絵や、七福神などおめでたい神仏を描いた作品約40点を展示。 ※団体(20名以上)要予約

ニューヨーク・アートシーン -ロスコ、ウォーホルから草間彌生、バスキアまで

この展覧会では、改修のため休館している滋賀県立近代美術館が所蔵する日本屈指の戦後アメリカ美術のコレクションを中心に、国内の美術館に所蔵される優品を加えた約100点の作品によって、ニューヨークという都市で繰り広げられたアメリカ美術の半世紀を紹介する。

映像ミュージアム企画展「よーい!スタート!!映画のはじまりワンダーランド」

リュミエール兄弟が映画を発明してから125年の節目にあたる2020年に向けて、映画・動画の原点を探る企画展を開催。各展示コーナーでは、映画誕生にまつわる重要なシーンを空間全体で表現し、キネトスコープなどの上映装置を複製やパネルで紹介。この他、世界初のSF映画と言われる「月世界旅行」(1902)やチャップリンが監督・脚本・主演を務めた「黄金狂時代」(1925)など様々なジャンルの作品の名場面も上映。