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「展覧会 岩手県」のイベント一覧

特別展「文字資料を掘る―出土文字の集成から蘇る岩手の古代」

胆沢城跡歴史公園オープン・奥州市埋蔵文化財調査センター設立25周年記念事業。この特別展では、新発見資料2点を含む胆沢城跡出土の文字資料を中心に、岩手県内各地から集められた墨書土器、漆紙文書を展示。文字資料集成から浮かび上がった胆沢城を取り巻く古代の姿を考察する。11月17日、12月8日は学芸員による特別解説を開催。

もりおか歴史文化館テーマ展「新収蔵資料展」

寄贈などにより、もりおか歴史文化館に新たに収蔵された資料を紹介。

企画展「盛岡と北海道 ー盛岡藩と蝦夷地の関係・交流史ー」

現在でも多くの人々が、観光やビジネスなど多様な面で、盛岡と北海道を行き来しているが、この2つの地域は今から200年以上も前から、政治・経済・文化など、さまざまな面で密接な繋がりを持っていた。今展では意識されることの少ない盛岡と北海道という、2つの地域の関係と交流の歴史を、盛岡に残された江戸時代の関連資料を中心に紐解きながら紹介する。

花巻人形展

花巻人形は、岩手県花巻市で江戸後期から200年以上の間作り続けられてきた土人形。京都の伏見人形と仙台の堤人形の流れを汲み、花巻で独自に発展し、「東北三大土人形」の一つに数えられている。500種3,000点以上に及ぶ花巻人形のコレクションから、庶民の生活や文化、物語を色鮮やかに造形化した人形の奥深い魅力に迫る。