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「展覧会」のイベント一覧

第13回夏休み特別企画「子ども見学会 日本の楽器と音楽を学ぼう!お囃子」

「子ども見学会」は毎回テーマを決め、見学だけでなく体験を組み込んだ企画内容として開催されてきた。今回のテーマは「歌舞伎の舞台で演奏されるお囃子」。専門家を講師として招き、小鼓や締太鼓、篠笛の演奏を体験するほか、楽器学資料館の展示室では世界の楽器を見学することができる。定員30名(各グループ15名 応募者多数の場合は抽選)。申込期間は6/21正午~6/24正午。対象学年は小学校4年~中学校3年生。

トラフによるアーティストトーク

トラフ建築設計事務所は、企画展「ちひろさんの子どもたち」谷川俊太郎×トラフ建築設計事務所の空間構成に加わり、楽しい展示空間をつくり出した。 今展の魅力や制作過程など、アーティスト本人に話を伺う。 講師:鈴野浩一(トラフ建築設計事務所) 対象:一般 定員:60名 要申し込み 7/3(水)10:00~受付開始

夏休み特別イベント「まるごといちにち こどもびじゅつかん!」

休館日の美術館を“こども専用びじゅつかん”として小中学生とその保護者に限定して無料で開放するイベント。家族や友達と寛いだ雰囲気の中、展覧会を鑑賞できるほか、館内ツアーやワークショップなどの体験型プログラムも実施。こどもたちはもちろん、こども連れでの美術鑑賞にためらいがちな保護者もこの機会に美術館での時間を楽しんで! ※大人(高校生以上)のみでの入館不可

地質標本館特別展「美しい砂の世界」関連イベント第2弾 -楽しい鳴り砂&砂変幻-

不思議な音がする「鳴り砂(なりすな)」と、砂のアート「砂変幻(すなへんげ)」を体験できる。また、作成コーナーでは地質調査のプロも使う「砂の粒度表づくり」を行う。作った粒度表は記念に持ち帰ることができる。作成コーナーは小学5年生以上、定員30名、当日9時半より整理券配布。

子どもギャラリートーク

小~中学生を対象にしたイベント。展示室をめぐり、作品や展覧会のみどころや美術館の楽しみ方もお話す。夏休みの自由研究に、また「美術には興味がないけれど、宿題で仕方なく行かなくては」という子どもたちもおすすめ。※参加自由

柳田邦男講演会「人生の旅は絵本を手に~涙するときも微笑むときも」&いせひでこギャラリートーク

現代人の「いのちの危機」「心の危機」をテーマに医療、災害、事故、戦争などについてのドキュメントや評論を執筆してきた柳田邦男は、人生後半になって、絵本に秘められた深い文学性や芸術性を再発見して以来、心の再生のためにその魅力を伝える活動をしている。「いせひでこ絵本原画展」も観覧でき、画家本人のギャラリートークもある。電話にて要予約(受付時間9:00~17:00)。

「アリスの時間旅行」学芸員によるギャラリートーク

企画展「アリスの時間旅行」関連事業として、館学芸員がギャラリートークを行う。会場は企画展示室、申し込み不要なので気軽に足を運ぼう。

ワークショップ「太古の砂を磨く」

特別企画「砂の記憶 ~砂で遊ぶ、砂で学ぶ~」の関連事業として、27億年前に砂が固まってできた石を磨いて観察するワークショップを行う。太古の光景を記憶した石はブレスレットにしておみやげに。会場は創作室、定員は各日とも16人、講師は群馬県立自然史博物館学芸員。申し込みは7/2(火)9時30分から電話申し込み(先着順)。

東川町国際写真フェスティバル 2019 ~メイン会期~

写真の町東川町の恒例の夏のイベント。土日には東川賞の授賞式をはじめ、さまざまな写真関連のプログラムが実施される。東川町の中心部には「東川ストリートギャラリー」が設けられ、多くの作品が町を飾るほか、写真プロの目から撮影法や自分の写真にアドバイスやコメントを受けるチャンスもあり。撮影会、セミナーなど、写真を撮るのも見るのも好きな人は絶対に見逃せない2日間!

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