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「年中行事・歳時記 山口県」のイベント一覧

吉田川まつり

昭和42年(1967年)に吉田川が改修され、公園が造られたことをきっかけに始まったお祭。灯篭(とうろう)流しが祭りの中心で、清流に感謝し、祖先を供養するため、川に灯篭を流す。川面に浮かぶ灯篭のほのかなローソクの光を灯して流れる様は、夏の夜を彩り、見る人の心を和ませてくれる。また、露店が並び、たくさんの家族連れなどでにぎわう。

豊浦夏まつり&花火大会

豊浦町の美しい海を満喫できる会場で開催される。夏の輝く水面、沈み行く美しい夕日、夕闇に浮かぶ灯篭の明かり、そしてフィナーレを飾る仕掛け花火と約2,500発が豊浦の夜空を彩る。

萩・万灯会(迎え火)

萩藩主毛利家の菩提寺である大照院と東光寺で開催される「萩・万灯会」は萩の夏の風物詩となっている。13日の「迎え火」は大照院がその舞台となる。大照院には、初代萩藩主・毛利秀就と、2~12代の偶数代藩主夫妻が祀られている。毛利氏の菩提を弔うため、約600基の石燈籠に入れられたろうそくが灯される。その幻想的な世界は一見の価値あり。

川棚温泉湯町の盆おどり

本州最西端の温泉街、開湯800年の川棚温泉の盆踊り。平家踊りで一汗かいた後には、冷たいスイカのふるまい。夕食後の夕涼みに出かけてみるのもおすすめ。ビールや焼鳥、こども向けにはスーパーボールすくいやお菓子つかみどりの夜店もあり。

萩・万灯会(送り火)

萩藩主毛利家の菩提寺である大照院と東光寺で開催される「萩・万灯会」は萩の夏の風物詩となっている。15日の「送り火」は東光寺がその舞台となる。東光寺には、3~11代の奇数代藩主夫妻が祀られている。墓所にある約500基の石灯籠に火が灯り、その幻想的な世界は一見の価値あり。

風鎮祭

別名、風よけ祭ともいわれ、風によって稲や他の作物が被害にあわないように祈願するお祭り。鉦(かね)や太鼓にあわせて、幟が舞って賑わいをみせる。

萩時代まつり

萩市古来の奉納行列「萩大名行列」などが金谷天満宮を目指して市内を練り歩く秋の一大イベント。今でも江戸時代の古地図を使うことができる萩のまちで、当時にタイムスリップしたような歴史絵巻が展開される。お駕籠に乗ったお姫様の前で華麗に踊る草履舞は必見! 9~10日は、中央公園、萩市民館、田町商店街にて「萩ふるさとまつり」も同時開催。

夏越祭(提灯まつり)

陸上と海上の巡行(じゅんこう)があり、特に海上渡御(とぎょ)は日没後、多くの提灯で船を飾って海上へ繰り出し、関門海峡を一巡する。別名「提灯まつり」とも呼ばれる。福引大会や盆踊り、茅の輪くぐりも目玉の一つ。2日目の夜には、花火大会も行われる予定。

萩夏まつり

萩の夏を楽しめる一大イベント! 萩市浜崎地区住吉神社のお祭り。1日は、住吉神社での神事と「萩・日本海大花火大会」が行われる。2日は、萩市田町商店街を中心に市民総踊りパレード。3日は、萩市田町商店街を中心に、お船謡、踊り車、住吉神輿が市内を練り歩く。萩ゆかたコレクションもあり。3日間にわたって、連日楽しめるのも魅力!

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