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「年中行事・歳時記 東京都」のイベント一覧

中秋の名月 観月会

「日本百名月」にも認定されている“東京シティビューから望む月”。天文の専門家による解説のもと、東京の夜景に浮かぶ中秋の名月を、スカイデッキから愛でてみてはいかが。平安の世から続くお月見を、専門家の星空解説つきで楽しもう。事前申し込み必要。応募者多数の場合は、抽選。

第54回葛飾花火大会<中止となりました>

<中止となりました> 江戸川の河川敷で行われる花火大会は、観客席から打上げ場所が近いため、全身に打上げ音が響く臨場感を楽しむことができる。例年70万人という多くの人が訪れ、盛況な開催となっている。

鳥越神社とんど焼き

1月5日~8日の午前中に納められたお札、注連縄や正月飾りを高く積み、御焚き上げする。火の周りを子どもたちがトンドヤトンドと囃しながら青竹で地面をたたいて回る。その後竹竿につるした餅をその火にあぶる。その餅を食べると1年間無病息災のまじないになる。参加の子どもたちにはお菓子が配られる。

鳥越神社 茅の輪くぐり

人形(にんぎょう)の形の半紙に名前歳を書いて、知らず知らずについた罪汚れをその形代(かたしろ)に託し、神社へ納める。茅の輪をくぐり神社本殿で大祓(おおはらい)の神事が行われる。

鳥越神社 水上祭形代流し

形代(かたしろ)を、祭壇を飾り五色の幣帛をたてた御座船につみ、鳥越神社の社名旗を翻した数十艘の群船に警護され、柳橋河岸より大川路(隅田川)を囃子の音も賑やかに沖へ下る。御座船では、奏楽の音と共に水上祭が執り行われ、罪障消滅の御祈祷がなされ、海底の奥底にある、罪(つみ)穢(けがれ)の根元、根の国底の国にこの罪穢を祓い清め、無病息災、寿命長久を祈念する。

三社祭

毎年5月に行われる浅草神社の例大祭。今年は10月に延期して開催される。16日は、豪華なお囃子屋台や鳶頭木遣り、派手な衣装をまとい、びんざさら(木製の楽器)を打ち鳴らし五穀豊穣を祈願するびんざさら舞などが、大行列を作り練り歩く。17日は、お神輿約100基が浅草神社でお祓いを受け、各町会へ渡御。威勢のよい掛け声で町は熱気に包まれる。振袖さんや芸者さんの奉納舞踊。18日の本社神輿の宮入りで幕を閉じる。

国営昭和記念公園 こもれびの里 年中行事「十三夜」

「こもれびの里」は、昭和30年代の武蔵野の農村の心象風景を再現することを目的として、「昭和・武蔵野・農業」をテーマにかつてのくらしの知恵を再発見し、将来に向けて発展継承することを基本方針とした施設。イベント「十三夜」では、十五夜と同様に米粉で月見団子を作り、ススキ・里で収穫した作物を飾る。

国営昭和記念公園 こもれびの里 年中行事「十五夜」

「こもれびの里」は、昭和30年代の武蔵野の農村の心象風景を再現することを目的として、「昭和・武蔵野・農業」をテーマにかつてのくらしの知恵を再発見し、将来に向けて発展継承することを基本方針とした施設。「十五夜」は「中秋の名月」や「芋名月」ともいい、芋や団子を飾りこれから始まる収穫期を前に豊作を願う行事のこと。期間中は、すすきや芋や団子が飾られ、季節に合わせた年中行事について理解を深めることができる。

鳥越神社大祭

1370年余の歴史がある神社の鳥越まつりは、都内一重いといわれる昭和初期謹製の鳥越神社の千貫神輿(センガンミコシ)の渡御に、のべ20万人が一目見ようと集まる。夜祭りになると、高張り提灯に囲まれ、細提灯に灯をともした本社神輿宮入道中は、荘厳かつ幻想的。露店も約250軒並び楽しめる。

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