メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「年中行事・歳時記 秋田県」のイベント一覧

湯沢市凧あげ大会

湯沢市に伝わる“まなぐ凧”や武者絵は元禄時代からの伝統をもち、大会には市民のほか、関東や関西からも多くの自慢の凧が持ち寄られ技を競い合う。会場では湯沢凧やゲーラカイト(洋凧)も販売。

松館天満宮 三台山獅子大権現舞

松館菅原神社は、京都の北野天満宮から勧請したといわれ、例祭は農作業の始まる4月25日に行われる。例祭に奉納する神楽は、御幣舞、地舞、榊舞、青柳舞、扇舞、剱舞、大権現舞、及び獅子権現による霊力授与、そして湯立神事として作占いの儀(当年の稲作を占う藁太総舞)や熱湯を振りまく湯浴みの儀などで、県指定無形民俗文化財に指定されている。五穀豊穣、学業成就、無病息災、火伏せなどを祈願する。

大森親山獅子大権現舞(5月)

約500年前から続いている神楽で、尾去沢鉱山の発見にまつわる伝説が元となっている。獅子頭が旧暦元年に若水をくんで飲むという所作の「水汲みの舞」は、他に類のない特異なもの。秋田県指定無形民俗文化財。毎年5月5日と9月15日に開催される。

尾去沢山神社祭典

かつて日本一の銅山として繁栄した尾去沢鉱山がある尾去沢地区にて、毎年5月14、15日に開催されるお祭り。抗夫や手選婦らの仕事の中から生まれた素朴な作業唄と踊りの「からめ節金山踊り」や園児や小中学生による「かなやまソーラン」等芸能が中心。