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「年中行事・歳時記」のイベント一覧

元伊勢籠神社 葵祭

日本三景天橋立にある籠神社の春の祭礼。神輿の行列が地域を一巡する「御神幸」などの祭礼と、その前後に繰り広げられる太刀振りや神楽が見どころ。中でも太刀振りは、平安時代から始まったと伝わる由緒ある奉納神事で、京都府無形文化財にも指定されている。国分自治会の神輿が約60年ぶりに復活を遂げる。

能生白山神社春季大祭

毎年4月24日に行われる大祭で奉納される舞楽は、市内に4つある国の重要無形民俗文化財の一つ。室町時代の中頃には大阪四天王寺から伝承され、舞楽が奉納されていたといわれている。稚児が主役の舞いが多く、近郷近在の人や遠来の客を神遊びの世界へと魅了する。夕日に照らされる最後の陵王の舞は圧巻。

白虎隊墓前祭(4月)

白虎隊の霊を慰めるため、飯盛山の白虎隊士墓前で行われる慰霊祭。また、会津高校生徒による「白虎隊剣舞」の奉納も行われる。

道明寺天満宮 筆まつり

学問の神様として知られる道真公は、また書聖と称され、書の神としても信仰を集めている。古くなった筆に感謝し、さらなる書道の上達を祈願する筆まつりが、境内に位置する筆塚にて執り行われる。

飛騨神岡祭

雪深い神岡に春の訪れを告げる飛騨三大祭りの一つ飛騨神岡祭。神岡町内二社一宮(大津神社・白山神社・朝浦八幡宮)のお祭りが盛大に執り行われる。渡御行列では祭り囃子の中、大中小の神輿を含む平安絵巻を思わせる700人あまりの大行列は大変美しく、子ども達が行う“とりげ”と呼ばれる鶏闘楽は激しく踊るのは魅力だ。神輿が神社にお帰りになる「還御」が始まる夕暮れ時には、松明を手にした氏子が参道に勢ぞろいする。

畳寺の畳まつり

全国畳産業振興会は、「畳寺の畳まつり」を清浄華院にて開催。当日は千年以上続く畳文化を次世代へ継承する目的で実施する「畳供養」のほか、「畳寺のご朱印」の授与や「畳寺スイーツ」のプレゼントなど、毎年恒例“畳づくし”の畳まつり。今回は「ミニゴザ作り」「畳のコサージュ作り」「ミニ畳作り」など畳作りの体験ブースが新たに加わり、“平成最後”を盛り上げるべくパワーアップ。

上高地開山祭

上高地を代表する名所「河童橋」のたもとで、山岳観光シーズンの幕開けを祝い、山の安全を祈願する。アルプホルンの演奏等が行われ、野宴では、振舞酒や記念品等がふるまわれる。開山祭に訪れる観光客は毎年およそ2000人。久しぶりの上高地にシャッターを切る人、地元の人々と共に歓談に花を咲かせる人、樽酒を何回もおかわりする人。皆思い思いの上高地を満喫する開山祭の一日となる。

道成寺会式

観音様の年に一度のお祭りを会式という。この会式にあわせて、安珍・清姫の物語を再現した行列が行われる。大蛇を擁する行列は日高川を渡り、町内を練り歩いて道成寺の門前までやってきて寺の石段を一気に駆け上がり、本堂を一周。最後に釣鐘に巻き付いて、口から火を吐き、鐘を焼き尽くす様子を再現する。

川登 川まつり・筏流し

かつて内子町では、木材の出荷方法として、筏に乗せて川を下っていた。交通が発達した現代ではそのような手法はとられなくなったが、その昔ながらの原風景を再現しようと、内子町川登地区の人々がイベントとして復活させた。10連以上つながる筏に管笠姿の筏師が乗り、急流を巧みに捌きながら下流へ導いてゆく。※当日無料で筏乗り体験もできる

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