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「年中行事・歳時記」のイベント一覧

大山祇神社抜穂祭

抜穂祭は新穀祭りとも呼ばれる収穫祭。また、大祭には一力山が目に見えない稲の精霊と相撲をとる一人角力(ひとりずもう)が奉納される。この一人角力は現在、愛媛県の無形民俗文化財に指定されている。ただし、今年の祭りは規模を縮小して開催され、御田植神事・一人角力は行われない。

高城天宝神社の秋祭り

天狗のような面を被った「オニ」と獅子舞の奉納がみどころ。 子供御輿もおこなわれ、高城(たかぎ)地区の人々に親しまれている。この祭りが終わると、秋祭りシーズンも終盤を迎える。ただし、2020年は規模を縮小し、神事のみ執り行われる。

黒髪神社の流鏑馬

黒髪神社の流鏑馬は久寿元年(1154年)、鎮西八郎為朝が黒髪山を駆け回り大暴れしていた大蛇を退治したお礼として奉納したのが始まりで、850年以上の歴史を持つ伝統行事である。武芸の修練のために武士の間で行われていた流鏑馬。武士のいでたちで馬にまたがり馬上から鏑矢で3つの的を次々と射抜くが勇壮で華麗な姿は見ごたえあり。

大福田寺 桑名聖天祭(11月)

1300年の歴史ある名刹の大福田寺は、桑名の聖天さんとして地域から親しまれている。聖天さんは、インドではガネーシャとして現世利益をもたらす「富の神」として祀られている神さま。聖天堂にお祀りされている三面大黒天に「福袋」をあててさすると身体健全のご利益がもたらされる。毎月1日と16日は「聖天さんの縁日」と伝わり、うち1日は、境内にみたらし団子や乾物、高野槙などの出店が並ぶ。限定の金のご朱印もあり。

鹿島神宮 相撲祭<中止となりました>

鹿島神宮の祭神である武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)がその昔、出雲国で建御名方命(たけみなかたのみこと)と力競べをしたという古事にちなんで、古くからの相撲祭が行われている。土俵の上では、10歳以下の童男が化粧廻を締めて実際に取り組みを行う。どの取り組みも最後は引き分けになる心休まる神事である。当日、大鳥居の横では地元の方々による宮中ふるさと市が開かれ、特産品の販売や模擬店で賑わう。

けまり祭<中止となりました>

<中止となりました> 藤原鎌足公が飛鳥法興寺の蹴鞠会において中大兄皇子と蹴ったのが最初とされている。「大化改新」の発端となった故事にちなんで行われる雅な祭。現在は毎年、4月29日(昭和の日)と11月3日(文化の日)に行われる。

お地蔵さま顔ふき祭り

専養寺境内のお地蔵さまにふれ、日頃の感謝の気持ちをお祭りとして奉げよう。当日はそれぞれ綺麗な布(タオル)を持ち寄り、水をかけたお地蔵さんの顔を優しく拭こう。その布を病む箇所にあてることで更に徳が積める。お地蔵様お練り供養の後、参詣者で百万遍数珠繰りを行う。参加者にはお守りが授与される。

三日相撲

忌宮神社境内にある荒熊稲荷神社の例祭に奉納される相撲で、相撲大会(大人の部、子どもの部)などが盛大に開催される。また、ゲストに関取などを招待(予定)して盛り上がる。忌宮神社境内には相撲資料館もある。※今年は神事のみ開催、相撲は中止

皇女和宮降嫁行列<中止となりました>

<中止となりました> 皇女和宮が降嫁してから150数年経つ。毎年恒例の伝統行事「皇女和宮降嫁行列」の再現が行われる。中高生をはじめ地域の人々が、様々な衣装に身を包み、馬籠宿を練り歩く。秋の馬籠をしっとりと歩く姿に見惚れよう。

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