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「お祭り 滋賀県」のイベント一覧

清滝大松明<中止となりました>

<中止となりました> 8月15日、町の青年が直径1mもある大松明をかついで、お精霊を迎えるために清滝山に登る。山上ではじめて火を点じる。その眺めは壮観。8月14日・15日は区民関係者以外の清滝山(松明山)への入山は不可。

船幸祭(瀬田川花火大会)<中止となりました>

<中止となりました> 日本武尊の海路東征の故事に由来する水上祭で、建部大社から川岸まで巡行した大小の神輿が御座船に乗せられて瀬田川を巡航する。瀬田川洗堰手前の御旅所での神事の後、還御となり、船団が夕闇のなか、川岸のかがり火や提燈の明かりを川面にゆらめかせながら瀬田の唐橋まで戻る頃、花火大会が始まり、祭りはクライマックスに。夏の夜のひとときを豪快な花火大会とともに楽しんでみては。

近江中山の芋競べ祭り<中止となりました>

<中止となりました>芋競べ祭は800年以上の伝統を持つ日野町中山東・中山西に親から子へ、子から孫へと受け継がれてきた素朴な野神を祀るお祭り。祭場で古式にのっとった儀式がおこなわれ、最後に芋の長さが競べらるというユニークなお祭りだ。熊野神社で盃の儀が行われ、その後東西別々の道を祭場のある野神山へ向かう。昔から西が勝てば豊作、東が勝てば不作といわれている。平成3年に国の重要無形民俗文化財に指定された。

多賀大社 古例祭

毎年9月9日に豊年満作を祈願して多賀大社で行われる秋祭り。例年、騎馬行列や農作物の吉凶を占う相撲がとられるが、令和2年は、規模を縮小して実施。お渡り(御神幸)は中止し、本殿祭を神職のみで斎行する。一般の参列は不可。

あづち信長まつり<中止となりました>

<中止となりました> 織田信長公の命日6月2日にちなみ、これまで6月の第一日曜日に行われていたが、2020年からは11月に開催される。一番の見所は総勢300人以上の武者行列。信長公をはじめとした武将、姫君、天正少年使節や宣教師などの衣装を身にまとい安土城下をねり歩く姿は、当時を想像させる。また地元の特産物を販売する「あづち楽市」やお堀巡りなどのイベントも盛りだくさん。

火ふり祭<中止となりました>

<中止となりました> 盆の夜空を彩る夏の風物詩。日野祭のお旅所である上野田の通称“ひばり野”で行われる祭。上野田の氏神、五社(ごしゃ)神社で松明に火がつけられその年の日野祭のお稚児さん3人を中心に松明の行列がひばり野へ向かう。ひばり野へ到着後、太鼓の合図とともに百数十本の松明が松の木に投げ上げられる。松の木に松明が多くたまればその年は豊作といわれる、勇壮なお祭。

日牟禮八幡宮中元みあかし萬燈祭

毎年8月15・16日の夜両日にわたり、御神前の広庭に奉納の御神燈を燈す。協賛のもと「中元みあかし」を掲げ、御神恩に報謝。16日には盆踊りが開催される。

醒井地蔵まつり<中止となりました>

<中止となりました> ご本尊そのものがお地蔵さんであることなど、歴史を探ると色々なエピソードや時代背景が見え隠れする祭。一番の見所は住民手づくりの「つくりもの」。一説によると、江戸時代、醒井では地蔵盆に曳山を巡行していたそうだが、曳山の代わりとして、「変装行列」や「つくりもの」が作られるようになり、その年々に流行しているものなど、時代を映すような「つくりもの」が今も地域の伝統として伝えられている。

白鬚まつり(なるこ参り)

神社の例祭は毎年5月3日と9月5・6日に行われるが、白鬚まつりは秋の例祭のことを指し、「なるこまいり」という神事が行われる。令和2年は新型コロナウイルス感染防止の為、例年とは異なり大幅に変更・縮小して開催される。臨時バスの運行・臨時駐車場の用意・露店(屋台)の出店は行われない。なお、お名受(なるこまいり)は事前申込にて郵送・電話・FAX・メールで受付されるので、できるだけ参拝は控えるよう協力を。

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