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「お祭り 三重県」のイベント一覧

浅間祭前夜祭(方座浦)

浅間祭の幣竹を作り、園児によるみこし担ぎや幣竹を地区内に廻し、夜には浴衣姿に化粧をして浅間踊りをする。21時頃から打ち上げ花火が行われる。

浅間祭本祭(方座浦)

幣竹を持ち、地区内を踊りながらお神酒を注ぐ。昼頃、浅間神社へ幣竹を奉納する。

海女の祭典 しろんご祭

白い磯着姿の海女たちが、ほら貝の合図と共に一斉に海に入り鮑を採り、最初に採ったつがいの鮑が白髭神社に奉納される。鮑採りの様子を見ることができるほか、島の名物さざえごはんなどの販売も行なわれる。

祇園祭(古和浦)

豊漁と船の安全を願う祭り。男達が御神灯・笹竹で飾り付けた御舟神輿に囃子方7~8人を乗せ、60人ほどの担ぎ手で地区内を練り歩き、古和浦漁港に向かう。漁港から御舟を船に乗せ弁天島へと送り、弁天島から帰った御舟を打上花火で迎える。多くの人々で賑わい、古和浦は祭りの熱気に包まれる。

天王祭(神前浦)

正徳6年(1716年)頃からある祭りで、疫病をはらう神様、牛頭天王信仰からおこったのが始まりといわれている。無病息災・大漁祈願をし、神前神社に参拝する。神前浦区民が夕方、笹、提灯で飾った舟形のみこしを紅白の綱で引っ張って地区内を練り歩き、21:00頃から打上花火が行われる(時間は予定)。

相差天王くじら祭り

「鯨に乗った観音様」の伝説に登場する黄金の十一面観音菩薩を祀る青峰山正福寺に由来するのこのお祭り。元来7月14日の天王祭の一環。ここ鳥羽から志摩一円にかけて、海岸沿いの港町を中心に、豊漁感謝と航海安全を祈願するお祭りで、古くから各地区ごとに行われている。夜には 露店が並び、振舞いや花火大会が行われる。朝から夜遅くまでにぎわう。

令和元年 名張川納涼花火大会

今年も近隣近在では最大級の約5000発の花火が名張の夜空に打ち上がる。会場をはさむ「ダブルナイアガラ」も見どころのひとつ。力強い音と光が夜空いっぱいに奏でられる。「令和」という新しい日本の時代の幕開けにふさわしい華やかで祝賀ムード一杯の魅力あふれるプログラムを構成。今年のテーマは、「~納涼の令月にして、気淑く風和らぎ…~三世代 伝統つなぐ喜壽花火」。

第25回 嬉野おおきん祭り

三重県松阪市嬉野町で行われる「おおきん祭り」のテーマは ~ありがとう(おおきん)~ 。親子そろってみこしや盆踊り、ふれあい動物園などを楽しめるお祭り。フィナーレには恒例の花火! 21時から約5分間、華麗に夏の夜空を彩る。

第69回おわせ港まつり

昭和25年から続く尾鷲の夏の一大イベント。恒例の海上花火大会を中心に尾鷲節や太鼓演奏などがあり、午前中には尾鷲イタダキ市(水産物等の朝市)や小学生以下対象の魚つかみ大会(事前応募制)も開催される。約3000発の花火は海上に美しく映え、山に囲まれた独特の地形により、迫力ある轟音が反響する。

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