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「お祭り 愛知県」のイベント一覧

野間大坊の楽市&節分祭

おいしいもの・ワークショップ・手作り品・キッズパークなどの店舗が出店する。当日は、イベントステージなど楽しさいっぱい。家族そろってお出かけしてみてはいかが? 2月は護摩祈祷をし、豆撒きをすることにより自身についている厄や災いを落とす節分会と同時開催。

国府宮はだか祭(儺追神事)

「神男一番祈祷」をかわきりに、厄除けのご祈祷を受ける人や御守りの「なおいぎれ」等を受ける人々で境内は雑踏する。神男は警護の者に守られ、全身無垢の姿で参道に群がっている裸男達の中に飛び出す。裸男達は、神男に触れる事で自分達の厄災を祓うことが出来ると信じ、一斉に神男に殺到する。神男が、はだかの群集に揉まれ触れられ人々の厄災を一身に受けて儺追殿に納まった後、神事は終了となる。

鳥羽の火祭り

約1,200年前から伝えられ、国の重要無形民俗文化財に指定された。シンボルとなる2基の「すずみ」は、竹や茅などで作られ、高さ5メートル、重さ2トンで、中には「神木」と1年を表す「十二縄」が納められている。当日は海へ入り身を清める「みそぎ」から始まる。夜の火祭りで、2基のすずみに点火され、燃え上がる炎へ勇敢な奉仕者たちが飛び込み、中の神木と十二縄を取り出す。

岩屋寺 大祭 左義長 お焚きあげ

毎月17日に開催される尾張高野山宗総本山・岩屋寺の大祭。2月は年に一度のお焚き上げ供養。背丈を超える大きなやぐらを組み、預かったお札などのお焚きあげをする。当日持ち込み可能。またお焚きあげの炎で餅を炙って食べると一年間無病息災でいられると伝わっている。当日は門前にみたらし団子等の出店あり。境内ではマルシェを開催。家族全員で楽しめる。

豊年祭(田縣神社)

豊年祭とは、毎年新しく檜で大男茎形(おおおわせがた)を奉製して神様にお供えし、今年一年が豊かな年であることを祈るとともに、万物の育成、子孫の繁栄を祈願する田縣神社最大の神事。3月3日に先立って執り行われる斧入祭(おのいれさい)にて、お供えする大男茎形を彫り上げる。豊年祭当日は世界各国からの参拝者で境内は埋まり、国境を越えてみな微笑む祭として有名。「天下の珍祭」を見に出かけてみよう!

天下祭

松平家初代「松平親氏公」の祈願である天下泰平は九代徳川家康公の天下統一により成就された。家康公誕生に使われた産湯の井戸の水で清め水玉に願いをこめて触れることで、祈願成就ができる祭りとして再興。下帯姿の勇壮な裸男たちによる「練り込み」や「玉競り」は特に迫力があり、裸まつりの見せ場だ。

豊橋鬼祭

国の重要無形文化財に指定されており、神話を田楽に取り入れて神事とした農作物の豊穣を祈る祭り。祭りのクライマックスは「赤鬼と天狗のからかい」。暴れる赤鬼を天狗が退治する無言劇は天狗の勝利となるが、敗北した赤鬼は若衆等と共に、白い粉とタンキリ飴をまき散らし境外に走り出して行く。この粉を浴び、タンキリ飴を食べると厄除となり夏病みしないと言われ祭りの名物となっている。

松平春まつり

松平氏発祥の地の松平郷で、「松平東照宮権現まつり」が開催される。通称「松平春まつり」は1619年松平太郎左衛門第9代尚栄が、久能山から東照権現を歓請し、この神社に祀ったことからはじまる。土曜日は試楽祭(しらくさい)で、産湯の井戸で、古式ゆかしいお水取りの儀式があり、19時から手筒花火の奉納がある。日曜日の本楽祭では、東照宮から高月院まで神輿渡御がなされ、松平家の墓所を参詣する。

尾張旭・城山公園さくらまつり

城山公園には約300本の桜があり、期間中は21時までライトアップが行われる。小学生以下対象に写生大会を毎日開催するほか、3月28日はダンスパフォーマンスのステージショー、4月4日にはステージにてバンド、和太鼓・歌謡ショーなど、イベント盛りだくさん。スカイワードあさひステージ広場前では美味しくて楽しいお店が勢揃い。3月28日は旭城・古民家にてお茶会が開催される。 ※会場内は全域火気使用禁止

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