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「お祭り 岐阜県」のイベント一覧

きつねの行列

永昌院のある美濃市安毛(あたげ)に伝わるきつねの伝説が今甦る。世界文化遺産となった美濃和紙で作った和服をまとったきつね達が桜の下で、幻想的な歌と踊りを行い。きつねの嫁入り行列を行う。来場者にはきつねのメイクが無料でできる。皆できつねになりきろう。

岐阜まつり 宵宮

岐阜市の重要有形民俗文化財に指定された4台の山車と神輿が練り込む活気溢れる祭。山車には多くの提灯がつけられており、提灯の明かりに照らされた桜の中を山車が進んでいく姿はとても幻想的。また、山車と共に進む神輿の担ぎ手たちの掛け声と躍動感は迫力。鳥居前広場に山車が曳き揃えられると、人形からくりの上演がが行われ、クライマックスには花火が上げられるなど見どころいっぱい。

飛騨神岡祭

雪深い神岡に春の訪れを告げる飛騨三大祭りの一つ飛騨神岡祭。神岡町内二社一宮(大津神社・白山神社・朝浦八幡宮)のお祭りが盛大に執り行われる。渡御行列では祭り囃子の中、大中小の神輿を含む平安絵巻を思わせる700人あまりの大行列は大変美しく、子ども達が行う“とりげ”と呼ばれる鶏闘楽は激しく踊るのは魅力だ。神輿が神社にお帰りになる「還御」が始まる夕暮れ時には、松明を手にした氏子が参道に勢ぞろいする。

新元号制定記念「高山祭屋台の特別曳き揃え」

2019年5月1日に、新元号へ移行することを記念として、「高山祭屋台の特別曳き揃え」が開催される。この日のみ開催される特別なイベントで、春の祭屋台と秋の祭屋台が同日に鑑賞できる。

ぎふ長良川の鵜飼開き

毎年5月11日に行われる鵜飼開幕のイベント。鵜飼安全祈願祭のあと、夕方には観覧船が次々と漕ぎ出され、太鼓の演奏や花火の打ち上げなどで華やかなムードに包まれる。長良川鵜飼は、毎年5月11日~10月15日までの期間中、鵜飼休みと増水時を除いて毎夜行われる。赤々と燃える篝火を川面に映し、鵜匠と鵜が一体となって繰り広げる古典漁法は、千古の昔にタイムスリップしたような幽玄の世界へと誘う。

美濃まつり

初日は美濃和紙で飾られた大小30基あまりの花みこしが「オイサーオイサー」のかけ声ともともに市内を乱舞。その姿はまるで躍動する満開のしだれ桜のよう。2日目は、各町内から6輌の山車と、練り物9種類が繰り出し、神社に奉納される。両日とも夕暮れから町の辻つじで落ちのついた即興劇「流し仁輪加」が演じられ、祭りの夜を盛り上げる。

春の高山祭

高山祭は、春の「山王祭」と秋の「八幡祭」の総称。春の高山祭(山王祭)は、毎年4月14日・15日に行われる例祭。祭の華である絢爛豪華な屋台の曳き揃えや、からくり奉納、裃などの伝統の衣裳をまとっての古式ゆかしい御巡幸(祭行列)や、それぞれ100個もの提灯をともした屋台が町を一巡する夜祭と、はるかな歴史を感じさせる祭絵巻が繰り広げられる様は一見の価値あり。

古川祭

祭の開始を告げるために打ち鳴らしたといわれる「起し太鼓」、匠の技を尽くした豪華な「屋台行事」、華やかな神事「御神輿行列」の3つの行事からなる気多若宮神社の例祭『古川祭』。「起し太鼓」の激しい攻防戦はやんちゃ祭とも呼ばれ、天下の奇祭として全国的に有名だ。荘厳・華麗な屋台行事は9台の屋台のうち2台はからくりの奉納、1台はかわいらしい子供歌舞伎が披露され、夜は提灯を灯しながら厳かに曳行する。

郡上八幡春まつり

市街地にみこしが繰り出し、みこしパレードやコンクールが行われる。21日(日)の午後2時からは、岐阜県の重要無形民俗文化財に指定されている八幡・日吉・岸劔神社の大神楽の競演が行われる。

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