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「お祭り 東京都」のイベント一覧

鳥越神社 茅の輪くぐり

人形(にんぎょう)の形の半紙に名前歳を書いて、知らず知らずについた罪汚れをその形代(かたしろ)に託し、神社へ納める。茅の輪をくぐり神社本殿で大祓(おおはらい)の神事が行われる。

鳥越神社 水上祭形代流し

形代(かたしろ)を、祭壇を飾り五色の幣帛をたてた御座船につみ、鳥越神社の社名旗を翻した数十艘の群船に警護され、柳橋河岸より大川路(隅田川)を囃子の音も賑やかに沖へ下る。御座船では、奏楽の音と共に水上祭が執り行われ、罪障消滅の御祈祷がなされ、海底の奥底にある、罪(つみ)穢(けがれ)の根元、根の国底の国にこの罪穢を祓い清め、無病息災、寿命長久を祈念する。

第9回国領千年乃藤まつり

鮮やかな藤の下、藤色のステージやお花見屋台が出店するなど、大人から子どもまで楽しめる様々なイベントが行われる。藤棚の下で市民の新たな出会い、交流の場を通して、市民手作りの「色と香りと音と味」を楽しもう。

青梅大祭

青梅村民が住吉神社の拝殿を改修し氏子である五町(現在の住江町、本町、仲町、上町、森下町)が祭礼をしたのが青梅大祭の始まりと言われる。その日が3月28日で、現在でも4月28日(旧暦3月28日)に祭礼が行われている。しかし、その後青梅大祭として別日程で実施することとし、2日は各町内を山車が巡り、3日は十二町の山車が青梅路を巡行。数台の山車が競演を繰り広げる様は一見の価値があり。

鳥越神社大祭

1360年余の歴史がある神社の鳥越まつりは、都内一重いといわれる昭和初期謹製の鳥越神社の千貫神輿(センガンミコシ)の渡御に、のべ20万人が一目見ようと集まる。夜祭りになると、高張り提灯に囲まれ、細提灯に灯をともした本社神輿宮入道中は、荘厳かつ幻想的。露店も約250軒並び楽しめる。

ガーデンシティ多摩センターこどもまつり2019

お馴染みのフードテントやフードカー、フリーマーケットはもちろん、バンジートランポリンやふあふあ、カヌー体験や昔遊び、モンキーブリッジといった、こどもはもちろん大人も一緒に楽しめるイベントが満載の3日間! 大道芸などのパフォーマンスや人気キャラクターも来場。起震車やAEDなど体験しながら学べるコーナーも。GWの思い出に多摩センターで遊び倒そう!

三社祭

毎年5月に行われる浅草神社の例大祭。17日は、豪華なお囃子屋台や鳶頭木遣り、派手な衣装をまとい、びんざさら(木製の楽器)を打ち鳴らし五穀豊穣を祈願するびんざさら舞などが、大行列を作り練り歩く。18日は、お神輿約100基が浅草神社でお祓いを受け、各町会へ渡御。威勢のよい掛け声で町は熱気に包まれる。振袖さんや芸者さんの奉納舞踊。19日の本社神輿の宮入りで幕を閉じると、いよいよ東京の夏が始まる。

くらやみ祭

大國魂神社が鎮座する府中市に国府が置かれていた頃より伝わる「武蔵国」のお祭りで、千数百年の歴史がある。大祭中は、品川海上禊祓式、祈晴祭、競馬式、鎮座祭などが行われる大國魂神社最大のお祭り。メインの神輿渡御では、花火の合図とともに6張の大太鼓が打ち鳴らされ、最大の見所である「おいで」と呼ばれる神輿の渡御が行われる。8基の神輿は白丁を身にまとった威勢の良い担ぎ手と大太鼓に導かれ、御旅所まで渡御する。

日枝神社 山王祭

徳川時代、江戸城内に入御した御神輿を、三代将軍家光公以来、歴代将軍が上覧拝礼する“天下祭り”として現在まで受け継がれる行事。江戸三大祭り、そして日本三大祭りに数えられる。厳かに行われる「例祭奉幣」(皇城鎮護都民平安祈願)、子どもの健やかな成長を願う「稚児行列」等、11日間にわたり様々な催しが執り行われる。