メニュー

キーワードから探す

駅名・住所から探す

地図から探す
北海道 新潟県 富山県 石川県 福井県 山梨県 長野県 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 奈良県 和歌山県 鳥取県 島根県 岡山県 広島県 山口県 青森県 岩手県 宮城県 秋田県 山形県 福島県 茨城県 栃木県 群馬県 埼玉県 千葉県 東京都 神奈川県 岐阜県 静岡県 愛知県 三重県 徳島県 香川県 愛媛県 高知県 福岡県 佐賀県 長崎県 熊本県 大分県 宮崎県 鹿児島県 沖縄県

「お祭り 栃木県」のイベント一覧

那須神社例大祭

征夷大将軍坂上田村麻呂が、応神天皇を祀り八幡宮にしたと伝えられる那須神社で、秋の例大祭が厳かに行われる。この例大祭は、京都から神職や伶人を呼び、舞楽の奉納や流鏑馬の騎式を行い、終日神意をなぐさめたと伝えられたもので、現在も流鏑馬は恒例行事として古式ゆかしく行われている。この他にも獅子舞や子供相撲などが行われる。また、那須神社には、那須与一が奉納したといわれる太刀や国指定重要文化財の楼門がある。

塩原温泉古式湯まつり

塩原は江戸時代にはすでに多くの湯治客が集まる温泉だったが、1659年の山津波により湯場は土砂に埋もれ、湧出も途絶えてしまった。当時の人たちは温泉の復興を願い、一身に祈りを捧げた。その甲斐あり温泉は再び湧出した。この故事より、温泉の末永い繁栄を願って元湯の湯を各温泉神社に分湯し始めたのが「湯まつり」の起源だ。元湯で汲んだ「御神湯」を各町内に分ける儀式を執り行うための「分湯行列」などが執り行われる。

第14回 おやま開運まつり

「開運のまち おやま」をPRする秋の一大イベント。 甲冑に身を包んだ小学生武者たちによるパレードや市民劇団による小山評定の劇などおやまを深く知ることができる。

今市屋台まつり

伝統ある彫刻屋台6台と、花屋台4台が今市中心街大通りを繰り出し、お囃子の競演を実施する。今市市街を華やかに彩る秋のお祭り。顔合わせぶっつけに始まり、第一回~三回のぶっつけ、そして提灯を点灯してからの総ぶっつけが行われるが、「ぶっつけ」とは、2台以上の屋台が道路上でぎりぎりまで近付いてむき合い、お囃子のリズムや響きで競演を行うこと。昔は、行司軍配による勝敗判定があったが、現在は勝敗を決めずに楽しむ。

天狗王国まつり

秋はなかがわ水遊園で行われる「天狗王国まつり」の季節だ。今年からの新企画「まるごとマルシェ大田原」では、大田原ブランドをはじめ、パン・コーヒー・農畜産物・名店街など、大田原の味覚をまるごと体験できる。また、夜は秋の花火を堪能しよう!

芭蕉の里くろばね秋まつり

黒羽地区内の各種団体が連携し、住民の豊かな創造性を発揮できるイベントとして、10月下旬に開催される「芭蕉の里くろばね秋まつり」。商工会をはじめとする各種団体による作品等の販売や製品展示がメインとして行われる。公民館まつり・文化祭も同時期に開催されるので、合わせて楽しんでみてはいかが。

子供強飯式

山伏と強力に扮した(小中学生)が法螺貝や太鼓を合図に登場。白装束の強力頂戴人と呼ばれる大人に対しやまもりの里芋やご飯を強いる。無病息災や方策を祈る市の無形民俗文化財に指定されている奇祭。

鹿沼秋まつり

絢爛豪華な彫刻屋台が、勇壮に市街地を練り歩き、鹿沼の街を華やかに彩る。初日(土)は今宮神社への「繰り込み」・「繰り出し」。二日目(日)は彫刻屋台が古峯原宮通り(通称:お祭りロード)を一斉にパレード。見所は複数の彫刻屋台が交差点で披露する「ぶっつけ」と呼ばれるお囃子の競演。二日間とも勇壮なお囃子の音色が、夜まで響き渡る。県内外からも注目を集め、毎年全国から約30万人以上もの見物客が訪れている。

日光東照宮秋季大祭

16日に表参道で行われる流鏑馬神事では、精鋭12人の射手が「陰陽射(いんようい)」という勇ましい掛け声とともに、馬上から次々と的を射抜く。17日には、春の例大祭より規模は小さいものの、徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃(ひゃくものぞろえ)千人武者行列」と呼ばれる豪壮な「渡御祭」を催す。

もっと見る