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「お祭り 栃木県」のイベント一覧

芭蕉の里くろばね夏まつり<中止となりました>

<中止となりました> 毎年恒例の「くろばね夏まつり」が那珂川河川公園を会場に開催される。盆踊り大会が行われるほか、夜にはお待ちかねの花火大会。約1500発の花火が打ち上がり、夜空を鮮やかに染める。

さくら市きつれがわサマーフェスティバル&花火大会2020<中止となりました>

<中止となりました> 喜連川温泉湧出を記念して行われたのが始まりで、夏の風物詩として歴史的事業。子どもたちと一緒に存分に楽しんでもらおうと夏休みに開催している。夜にはメインとなる花火大会が行われる。花火は、四方山に囲まれ障害物のない盆地で打ち上げられるので、その迫力は、正に「音と光」の響演で醍醐味を体感出来るひととき。特に終演を彩る尺玉と超豪華スターマインのコラボは圧巻。

塙の天祭

天祭の起源は、鳥海上人が享保年間に出羽三山を勧請し、この天祭行事と念仏踊りを伝えたのがはじまりとされている。前日、大世話人の指揮により天棚組み立て。当日朝、行人が水垢離をとり、神官・僧・行人が天棚に登楼して祀りで始まる。クライマックスは、夜、天棚前の舞台で行われる「天祭踊り」。はちまき浴衣にタスキの若者が綾竹踊りや扇子踊りを披露する。その後、神官・僧侶等による神事があり、天棚が壊され祭りが終わる。

那須神社例大祭

征夷大将軍坂上田村麻呂が、応神天皇を祀り八幡宮にしたと伝えられる那須神社で、秋の例大祭が厳かに行われる。この例大祭は、京都から神職や伶人を呼び、舞楽の奉納や流鏑馬の騎式を行い、終日神意をなぐさめたと伝えられたもので、現在も流鏑馬は恒例行事として古式ゆかしく行われている。この他にも獅子舞や子供相撲などが行われる。また、那須神社には、那須与一が奉納したといわれる太刀や国指定重要文化財の楼門がある。

塩原温泉古式湯まつり

塩原は江戸時代にはすでに多くの湯治客が集まる温泉だったが、1659年の山津波により湯場は土砂に埋もれ、湧出も途絶えてしまった。当時の人たちは温泉の復興を願い、一身に祈りを捧げた。その甲斐あり温泉は再び湧出した。この故事より、温泉の末永い繁栄を願って元湯の湯を各温泉神社に分湯し始めたのが「湯まつり」の起源だ。※今年は、感染症対策として、規模を縮小して実施

第45回ふるさと宮まつり<中止となりました>

<中止となりました> 「であいとふれあい」をテーマに、宇都宮のメインストリート、大通りを中心に繰り広げられる熱狂的なイベント。みこし・パレード・郷土芸能・おどり・お囃子・和太鼓のほか、宮っ子よさこいなど多彩な催しが宇都宮の夜を飾る。

鹿沼秋まつり<中止となりました>

<中止となりました> 絢爛豪華な彫刻屋台が、勇壮に市街地を練り歩き、鹿沼の街を華やかに彩る。初日は今宮神社への「繰り込み」・「繰り出し」。二日目は彫刻屋台が古峯原宮通りをパレード。見所は複数の彫刻屋台が交差点で披露する「ぶっつけ」と呼ばれるお囃子の競演。二日間とも勇壮なお囃子の音色が、夜まで響き渡る。ユネスコ無形文化遺産登録後は全国から注目を集め、毎年約30万人以上の見物客が訪れる。

梵天祭<中止となりました>

<中止となりました> 毎年11月に行われる羽黒山(はぐろさん)神社の秋の例大祭「梵天祭」は、五穀豊穣・無病息災などを願う祭りで、江戸時代中期から続けられている。孟宗竹(もうそうちく)と真竹(まだけ)をつないで色鮮やかな房を付けた「梵天」を法被(はっぴ)姿の若者たちが担ぎ、威勢のいい掛け声とともに上下に振りながら、観光客でにぎわう宿場を練り歩く。 ※交通規制は21日のみ(8:00~19:00)