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「お祭り」のイベント一覧

第160回 古河提灯竿もみまつり<中止となりました>

<中止となりました> 竹竿の先につけた提灯の灯を消そうと竹竿を激しくもみ合う祭りで「関東の奇祭」と言われている。 江戸時代古河藩領(現・栃木県野木町)であった野木神社の神官がご神体の神鉾を奉じて馬に乗り、神社の神領である七ヶ村の末社をめぐり「七郷めぐり」を終え、12月3日末明に帰社するのを提灯を持って出迎えた人達が、寒さをしのぐために身体を揉み合ったのが始まりで「おかえり」と言われた。

若松観音 縁むすび祈願祭(12月)<中止となりました>

<中止となりました> 花笠音頭の冒頭「めでた、めでた~の若松さま」で有名な若松観音で開催される「若松寺 縁むすび祈願祭」。縁結びの観音さまとして「西の出雲、東の若松」と出雲大社と並び称される。

氷川神社大湯祭

全国の氷川神社の総本社で、関東屈指のパワースポットとして知られる「武蔵一宮氷川神社」。古くは大釜で湯を沸かし、清めの儀を行っていたという大湯祭は、特殊神事の中で最も著名で、300年以上の伝統をもつ。神社では11/30~12/9日まで前齋を行い、19:30からかがり火を焚く。この火にあたると無病息災、火防の御神徳にあずかれるといわれる。今年は熊手商を含む露店の出店はなく「十日市」は開催しない予定。

十日市<中止となりました>

十日市は、武蔵一宮氷川神社で行われる11月30日から12月9日までを前斎、12月10日を本祭、12月11日を後斎とした12日間に及ぶ長い祭典“大湯祭”に合わせて開催される酉の市。神社境内や参道周辺に、縁起物の熊手や食べ物などの露店が約1,000店ほど立ち並び、福を望む多くの人々で夜遅くまで賑わいを見せる。10:00~22:00は車両通行止め時間(予定)。

十二日まち<中止となりました>

<中止となりました> 明治時代から続く“大歳の市”。“歳の市”とは、「年の暮れに、新年の飾り物や正月用品を売る市」のことで、熊手・縁起物・神棚を中心に、食べ物などの露店が1,000店ほど、調神社境内や旧中山道などに立ち並ぶ。

池ノ上みそぎ祭

毎年12月の第2土曜日に開催されるみそぎまつり。忠節橋下流の岐阜市池ノ上町にある葛懸神社(かつらがけじんじゃ)で行われる奇祭。昔から伝わっており、応永の大飢饉からは重要な祭となった。裸(下帯姿)の男たちが、寒風吹きすさぶ長良川に入りみそぎを行う。

神恩感謝日本太鼓祭

日本人は古来、太鼓を打つことで、息災と豊穣を神様にお祈りしてきた。そして現在、太鼓のお祭りを神宮の神様に奉納する。全国各地の太鼓打ちが、日本人のこころのふるさと伊勢に集い、感謝と畏敬の想いと日々の鍛錬で高めた技で打ち込む。※2020年度は観覧用座席の利用に整理券が必要。詳細はホームページを参照。

花祭(中在家地区)<中止となりました>

<中止となりました> 町内10地区で開催される花祭は、鎌倉・室町時代に山伏や修験者によって伝えられた神事芸能で親から子、子から孫へ約700年もの時を伝承されている。中在家の花祭は明治5年に足込から伝わったもので、伝承の経緯が判明している点では唯一の花祭。中在家の集落は花祭を残す集落の中では最少だが、近隣の志を同じくする人たちの力を得て、朝から夜までの花祭として、立派に催している。

冬渡祭

12月15日(冬渡祭)と1月15日(春渡祭)の年2回行われる二荒山神社の神事で、12月は「冬渡祭」、1月は「春渡祭」と書き、どちらも「おたりや」と呼んでいる。

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