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「お祭り」のイベント一覧

きうり天王祭<中止となりました>

<中止となりました> かつては旭が岡公園の朝日稲荷神社の境内に牛頭天王社があり、そのお祭りが須賀川の天王祭だったが、現在では南町の郵便局付近にお仮屋をつくり、須賀川商工会議所が主催して、毎年7月14日に開催されている「きうり天王祭」。須賀川の特産品のきゅうりを2本持参してお供えをし、お護符代わりに別のきゅうりを1本持ち帰り、それを食べると1年間病気にかからないといわれるようになった伝統行事である。

肘折温泉 開湯祭<中止となりました>

<中止となりました> 肘折温泉開湯の日は西暦807年(大同2年)旧暦の7月14日とされており、2020年で1213年の歴史を迎えた。この歴史ある肘折温泉に誇りを持ち、湯の神様に感謝するお祭りを開催。地蔵神輿行列や開湯餅まき等が行われ、温泉街が賑わう。

相差天王くじら祭り<中止となりました>

「鯨に乗った観音様」の伝説に登場する黄金の十一面観音菩薩を祀る青峰山正福寺に由来するのこのお祭り。元来7月14日の天王祭の一環。ここ鳥羽から志摩一円にかけて、海岸沿いの港町を中心に、豊漁感謝と航海安全を祈願するお祭りで、古くから各地区ごとに行われている。夜には 露店が並び、振舞いや花火大会が行われる。朝から夜遅くまでにぎわう。※2020年の開催は中止となりました。

那智の扇祭り

日本三大火祭の一つに数えられる「那智の扇祭り」。2020年度は、従来の神事は実施せず、見学も自粛となる。例大祭本社大前の儀への参列はなしとし、神職・役員・関係者のみにて斉行、那智田楽及び大和舞は取りやめ。神輿渡御は、扇神輿に代えて御幣を使用し辛櫃に納め執り行い、大松明に代えて小松明を数本使用し辛櫃を先導する。神役・扇指の役員ほか数名が奉仕し、別宮大前の儀斉行ののち本社に還御する。

小山祇園祭

天慶3年(940年)、藤原秀郷が京都八坂神社より分祠勧請したと伝えられる須賀神社の例大祭。昔から祗園祭の規模の大きさとにぎやかさはよく知られている。令和2年度は、新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、多くの市民が参加する「大・小みこし連合渡御」「おはやしパレード」「よさこい」など、歩行者天国で行われていたイベントを中止。例大祭式(神事)は、須賀神社において10時より挙行される。

甘木祇園山笠

須賀神社の祇園祭は、夏祭りの一環として行われ、慶長から江戸初期にかけて始まった。そもそもは疫病流行に際し、神輿を造り、御神体を遷して町中を練りまわしたことが始まりと言われている。令和2年度は、15日に祇園大祭の神事のみ関係者にて斎行される。見せ場となる樽神輿や山笠の運行は行われず、令和3年へ延期されることとなった。

花まつり(出羽三山神社)

出羽三山の神社の例大祭「花まつり」。社殿における祭典の後神輿の渡御が行なわれる。この神輿の前に稲の花をかたどった造花の献燈がつき神輿と献燈が鏡池を一巡すると参拝者が五穀豊穣、家内の安全を祈って献燈の造花を争いとる神事である。 ※令和2年度は新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、大勢の方の密集が予想される神輿渡御と神賑行事を中止する。

祇園(夏祭り)

古くから地蔵尊の命日に行なわれているお祭りで、毎年7月15日11時から12時に神事が行なわれる。氏神の疫病退散、五穀豊穣を祈願する。健康を願い、無病息災で夏を越す(なごし)祭りとも言われる。

耳なし芳一まつり

ラフカディオ・ハーン(小泉八雲・こいずみやくも)著「怪談(かいだん)」のなかで紹介されている有名な平家伝説「耳なし芳一」を弔うおまつり。赤間神宮境内にある「芳一堂(ほういちどう)」や平家一門の墓「七盛塚(ななもりづか)」などを前に、墓前祭(神事)や琵琶演奏などが行われるものだが、今年は神事のみ実施されることとなった。催しの実施は中止。

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