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「京都府京都市下京区」のイベント一覧

五条七本松手作り市 in ディリパ京都(2月)

毎月1回、最終木曜日に開催される手作り市。室内と屋内に約20店舗のお店が並ぶ。室内ブースでは、ゆっくり手作り体験もできるお店も。500円毎のお買いもので雑貨が当たるお楽しみ抽選券もゲットできる。

H ZETTRIO「RE-SO-LA Tour 2020 先駆けトリオピック Vol.2」 京都公演

ピアノ「H ZETT M」、ベース「H ZETT NIRE」、そしてドラム「H ZETT KOU」の3人が、京都で独自のアンサンブルを響かせる! “無重力奏法”と形容される独特のテクニックと、キレのあるリズムセクションを武器に国内外の大型フェスに次々と参加。リオ五輪閉会式で、スーパーマリオの格好をした安倍晋三首相が登場する東京五輪プレゼン映像で、BGMを担当するなど話題のピアノトリオ。

講演会「画家たちが目指した京都府画学校」

明治期京都の画家たちは、日本画を革新するひとつの手段として、次世代への絵画教育の見直しを図った。そうして出来たのが、明治13年の京都府画学校。今講座では近代教育と日本画の関係を振り返る。 講師:森光彦(京都市学校歴史博物館学芸員) 定員:60名(申込先着順) ※詳しくは京都市学校歴史博物館HP参照

トークイベント「現代作家と語る 明治の絵画」

京都府画学校の後身にあたる京都市立芸術大学で学んだメンバーによって結成された、令和時代の現代作家である「景聴園」を招き、京都市学校歴史博物館学芸員を聞き手に画家から見た明治時代の京都画壇について考えるトークイベント。今あらためて、京都画壇の歴史を絵画制作の視点で振り返ることで、現代と未来の京都美術の可能性についても検討する。 定員50名、申込先着順。詳しくはホームページ参照。

近畿地区会議学術講演会「未来の語り口:学術からの貢献」

人口ボーナスを享受した右肩上がりの時代が終わり、日本社会は、人口減少と高齢化の進行の先頭に立とうとしていると言われている。海外の「先進」国のモデルを模倣する時代は終わり、自ら考え、試行錯誤を通じて未来を切り開く覚悟が、私たちには求められている。今回の学術講演会では、さまざまな立場から「未来の語り口」を提示し、今後の日本社会の方向性をめぐって、討議のための素材が提供される。

講演会「画家はどのように絵を学んできたかー近世から近代へー」

画学校がなかった時代…人はどのように絵を学んできたのだろうか。絵画学習の違い・近世から近代のまたがる画家の学習や教育・明治の画塾で学んだ画家たちの言葉等、さまざまな理念や方法を見ていきながら画学校のあり方を改めて考える。 講師:田島達也氏(京都市立芸術大学教授) 定員:60名(申込先着順) ※詳しくは京都市学校歴史博物館HP参照

京都みどりのマルシェ

多肉植物をはじめ、レアプランツ、花やガーデン雑貨などのお店が一堂に会するマルシェ。お得にゲット出来るオークションも行われる。室内で快適に買い物が楽しめる。

講演会「京都府画学校設立の立役者 幸野楳嶺」

京都府画学校設立の出発点は,流派を超えた絵画教育を求める画家たちから京都府知事に提出された建議書から始まった。若き日の楳嶺と当時の師匠の関係や後に師の立場となる楳嶺が弟子に伝えたとされる事柄から楳嶺が画学校設立へと駆り立てた情熱の源を探る。講師は多田羅多起子氏(京都造形芸術大学非常勤講師)。定員60名(申込先着順)。詳しくは京都市学校歴史博物館HPを参照。

猫毛フェルトの教室 京都 猫毛マスコット「猫ケイトちゃん」

猫をブラッシングしたとき抜けて集まる毛が材料の、猫好きに話題のアート「猫毛フェルト」の定期教室。4月は猫毛マスコット「猫ケイトちゃん」を作る。猫毛玉の顔に手芸用フェルトの耳、胴体と手足は毛糸で作る。材料として必要な猫毛も少しで、抜け毛シーズンの春の開催なので、ブラッシング苦手な愛猫でも集められる分量の猫毛で作れる。定期開催の教室だが、1回完結の作品なので、単発参加も可能。

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