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「子ども・ファミリー向け 石川県」のイベント一覧

親子サッカー教室(年中・年長・小学1年生)

サッカーを始めてみたい、何かスポーツを体験してみたい、親子の思い出を作りたいと思っている年中・年長・小学1年生を対象に、ツエーゲン金沢のプロサッカーコーチが親切に指導にあたる。これまでのサッカー経験は問わないので親子で気軽に参加しよう。定員は各クラス12組24名。締切は6月16日(木)。

堀松綱引き祭り

明和4年に神主宮谷家15代の宮谷遠江守義隆が堀松を訪れた時に生家の奉仕社と同じ住吉神社があったため輪島の綱引き神事をもってきたと伝えられている。綱引き祭りはまず、青年角力の大関を決める神事相撲があり、そのあと大綱による綱引きが当神社を中心として浜方・山方にわかれての綱引き神事が行われる。浜方が勝てば大漁、山方が勝てば豊作になるといわれる。令和3年はこれら神賑行事はなし、関係者による神事のみ催行。

灯ろう流し<中止となりました>

<中止となりました> 小さな城下町「加賀大聖寺」の夏の風物詩。 地元の子どもたちがこの日のために心をこめて作った灯ろうが、古九谷の杜公園を流れる熊坂川へ流れていく。※新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止

恋路火祭り

男女の仲を裂かれた恋人同士の霊を慰めるため、村人がこぞって浜辺にかがり火を焚いたのが始まりとされている。祭りの夜、大小2本のキリコが威勢よく海の中を練りまわり、この間北前船などを型どった、この土地独特の油物と呼ばれる仕掛け火も披露され、観衆を喜ばせる。弁天島に設けられた大松明が海を赤く染めて燃えはじめると美しい火の輪を描き、恋路という名にふさわしいロマンあふれる世界を演出。

松波人形キリコ祭り<中止となりました>

<中止となりました> 各町内から出されるキリコの前面に人形を飾り、その出来栄えを競い合う。題材は歴史上の一場面や、その年々話題になったものなど様々で、勇壮に町内を練り歩く。文化8年(1811年)松波袋町の若連中が張本となり、近くの若手と組して長さ6間8寸のキリコを買ってきて、中ふくに狂歌・鳥羽絵などを描き、太鼓・笛・鐘などを打ち鳴らして若衆が威勢良く担いで回ったのがはじまりとされている。

にわか祭

鵜川の地で古くから伝わる漁師の祭礼。鵜川の二つの台網である、下の網(海瀬組)と上の網(馬場組)の男たちは、不漁や海難事故が続いたため、海の女神市杵島姫命(弁財天)を祀る海瀬神社に豊漁と海上安全を祈り、行燈に凛々しい武者の絵を描き威勢よく担ぎ神社を慰めた。以来、祭礼に使われた御幣や武者絵をそれぞれの船や神棚に、豊漁安全のお札として飾られる風習は、約四百年前から受け継がれている。

白丸曳山祭り

若い衆を中心に鉾山を曳き、キャラゲ(小学校の男児)が華やか柄模様(えもよう)で鈴を付けた長襦袢(ながじばん)を着て、ウコン色の手甲椡伴、柄模様の冠をかぶせ、顔が少し見える程度の女装をし、一山に2・3人くらい乗せ、曳き山唄や掛け声を合図に進行される祭り。また、鉾山は町内を回り、各辻々に決められた唄を唄い、また、各家庭にも上がり「若衆の囃子」でおめでたい唄を唄い、家内安全を祈り、大変にぎやかである。

あばれ祭<中止となりました>

<中止となりました> 能登のキリコ祭りの先陣を切って行われる。初日は約40本のキリコが大松明の下を乱舞し、降り注ぐ火の粉中を練り回る姿は必見! 2日目はキリコに加え、2基の御輿が登場し、神輿は海や川、火の中に投げ込まれる。能登地方のキリコ祭りの中でも最も勇壮な祭りの一つとして知られている。

どいやさ祭<中止となりました>

<中止となりました> 6基の袖キリコが太鼓や囃子に合わせて、担いで船揚場の波打ち際まで降ろし、2本の積棒を袖キリコの台に差し込み、太鼓や囃子に合わせて持ち上げ、伝馬船に積み込むところが一番の見せ場。起源については残されているものは無いが、祭りは海上の安全と大漁を祈願するものである。姫の袖キリコと小木、越坂の袖キリコは形が少し違い、姫は人物の背景に色紙を貼り、奥行きがあるよう遠近法で描いている。

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