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「女性向け 京都府」のイベント一覧

梅花祭

2月下旬から3月中旬には御祭神・菅原道真公(菅公)が特に愛でた梅花が見ごろとなり、境内一円馥郁たる香が漂う。菅公は承和12年(845)6月25日に御誕生になり、延喜3年(903)2月25日に薨去され、この縁により毎月25日は縁日として御遺徳を偲び、特に祥月命日の2月25日には「梅花祭」が執り行われる。境内では、上七軒の芸妓舞妓による野点茶会が催される。

H ZETTRIO「RE-SO-LA Tour 2020 先駆けトリオピック Vol.2」 京都公演

ピアノ「H ZETT M」、ベース「H ZETT NIRE」、そしてドラム「H ZETT KOU」の3人が、京都で独自のアンサンブルを響かせる! “無重力奏法”と形容される独特のテクニックと、キレのあるリズムセクションを武器に国内外の大型フェスに次々と参加。リオ五輪閉会式で、スーパーマリオの格好をした安倍晋三首相が登場する東京五輪プレゼン映像で、BGMを担当するなど話題のピアノトリオ。

田村友一郎『テイストレス』

京都造形芸術大学「舞台芸術作品の創造・受容のための領域横断的・実践的研究拠点」劇場実験型公募研究「The Waiting Grounds――舞台芸術と劇場の現在を巡る領域横断的試み」という名の研究プロジェクトで、現代アーティストの田村友一郎による作品を劇場で上演する。田村が劇場で作品を発表するのは初の機会となるが、この舞台芸術のために設えられた「劇場」をどのように眺めるのだろうか。HPより要申込。

第5回 三遊亭天どん独演会~京都公演~

流れを変えたり、強烈なインパクトを残したり、持ち前の世界観で寄席でも人気の三遊亭天どん。2月にはDVD、3月にはCDが発売予定など、今後の活躍が益々期待される人気若手真打。男子高生の悪巧みのような発想、日常の出来事が思わぬ方向へ発展する新作落語から、独自の解釈が色濃く反映され、新たに噺の魅力が引き出される古典落語まで。その豊富なネタから、見る度に新たな一面に出会える高座をお楽しみに!

市川猿之助×杉原邦生トークセッション 『新版 オグリ』~歓喜への道

2019年10・11月に東京・新橋演舞場で話題を呼び、2020年3月にはいよいよ京都・南座にて上演されるスーパー歌舞伎セカンド『新版 オグリ』。春秋座の芸術監督でもある演出・主演の四代目市川猿之助、そして共に演出を担った京都芸術大学の卒業生でもある演出家の杉原邦生さんを招き、『オグリ』の魅力を深掘りする! 登壇は市川猿之助杉原邦生(KUNIO主宰)。司会は亀岡典子(産経新聞文化部編集委員)。

無鄰菴茶会「桃の節句」

無鄰菴で千葉宗幸が開くお茶会。まずはお庭の解説と一緒に季節を存分に楽しみながら茶室へ。心を込めたしつらえでおむかえする。今回は桃の節句がテーマ。桃の節句は別名、ひなまつりと呼ばれている。二服のお茶と、桃の節句にちなんだ主菓子とお干菓子を両方お楽しみいただける。季節の趣向のお茶会を、一度味わってみては? 先着順。要予約。各回定員6名。

「徒然草エッセイ大賞」第三回授賞式・記念座談会

京都府八幡市主催の「徒然草エッセイ大賞」も3年目を迎えた。今年は第三回の入選作の発表にあわせて、選考委員の山折哲雄さん、茂木健一郎さん、中江有里さんによる記念座談会「エッセイの時代…これからの徒然草」を公開開催する。徒然草52段の舞台、石清水八幡宮がある八幡市へ足を運ぼう。先着250名。

マリンバ・ピアノ春のデュオコンサート

研ぎ澄まされた技巧と内なる秘めたエネルギーで音楽の魅力を最高に引き出す絶妙なセンスと、美しく暖かい包容力を持った中田麦(マリンバ)と崔理英(ピアノ)の演奏は、深く心に響く。間近で聴くことができる貴重なハウスコンサート。乳幼児可能の時間あり。素晴らしい演奏を1公演約40名のために演奏。身近に聴ける(見られる)チャンスをお見逃しなく! 完全予約制。

はじめてのアイリッシュ・ハープ(京都)

膝の上にのせて弾ける小さな金属弦ハープのミニコンサートと体験イベントが開催される。19世紀末に伝統が途絶えた金属弦アイリッシュハープの普及のため、2009年から不定期で開講。初心者でも安心して参加できるのが特徴。講師は古いアイリッシュ・ハープの研究と演奏、教育そして制作までをも手がける寺本圭佑氏。彼が制作したハープによる実演とお話だけではなく、実際に触って金属弦ハープの音を楽しめるコーナーも。

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