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「女性向け 京都府」のイベント一覧

現地講座 有栖川から鳴滝を探訪! 住宅地に隠れる陵墓、帷子ノ辻の由来、地域で信仰されるお社へ

有栖川から鳴滝の街歩き。地元で信仰される神ノ木弁財天から八つ橋のお店へ。路地裏を抜けると帷子ノ辻(かたびらのつじ)の由来のひとつを実感できる場所がある。仲野親王墓(垂箕山古墳)や文徳天皇陵など、住宅地に隠れる陵墓を参拝し、それぞれの経歴や、陵墓の真偽、トキワの地名の由来や、常盤・常磐野の漢字表記の違いについても解説。普段は歩かないエリアにも興味深い歴史が隠されている。

無鄰菴茶会 旧暦五節句シリーズ 炉開きの茶会

旧暦をベースに行う節句茶会。季節を肌で感じながら、ゆったりとしたひと時を無鄰菴で過ごそうという企画。「炉開き」は茶人の正月、旧暦10月の最初の亥の日に行う。茶道講師が京都の一年の年中行事について、炉開き茶会がなぜ11月に行われるのかについてをレクチャーし、その後ホンモノの炭がいこる茶室で茶会がスタート。お菓子は京都の老舗末富さんのこの日のためのオリジナル。各回定員6名(要予約・先着順)。

日本の文化財はどのように保存、活用されてきたか 第2回~コレクター蒐集から博物館へ

いつまでも変わらないものとしてまもり伝えられる「文化財」。この無鄰菴も名勝というカテゴリの中で、お庭として国から文化財に指定されている。「文化財」には、日本という国が歩んだ近代の歴史がダイナミックに刻まれている。そうして今指定されてないものも、いずれは文化財になってゆく。2020年の無鄰菴では、このヒストリーを4回に分けて講座を開催。文化財とは何か、をいま一度考え直してみてはいかが?

嵐山もみじ祭<中止となりました>

<中止となりました> 毎年11月の第2日曜日に開催される「嵐山もみじ祭」。百人一首で知られる小倉山の紅葉の美を讃え、三船祭同様に多くの船が浮かべられて歌舞音曲を競い、河畔での狂言上演や島原太夫のお練りなどが艶やかに繰り広げられる。

横山幸雄ピアノリサイタル

1990年ショパン国際コンクールで日本人最年少入賞を果たす。以来、人気実力ともに常に音楽界をリードする演奏家として活躍。2010年「ショパン・ピアノ・ソロ全166曲コンサート」でギネス世界記録を打ち立てる。今回は、前半をベートーヴェン、後半をショパンの構成で届ける。未就学児入場不可。25歳以下の人は500円のキャッシュバックあり。 ※新型コロナウイルス感染防止のため、50%の入場制限あり

紅葉する音楽 ~邦楽とCeltic Music~

紅葉の季節の美しい庭を抜け、たどり着いた先で聞こえてくる。尺八、箏、三味線で奏でられる、邦楽のアンサンブル。フィドル(バイオリン)、ブズーキ、バウロン。異国の楽器で魅せる、スコティッシュやアイリッシュの楽曲。二つの異なる音楽が彩る至福の時間をゆるりと過ごそう。要予約。出演は、邦楽:岩崎千恵子、倉橋文子、杉沼左千雄。Celtic Music:さいとうともこ、赤澤淳、トシバウロン。

2020 AUTUMN FAINAL PREMIUM LIVE ~森川七月 WITH 谷口キヨコ~

森川七月(ナツキ)は、関西を中心に活動するJAZZシンガー。JAZZだけにとどまらず、ボサノバ、ソウル、J-POPのカバーもこなす実力派。しかも若さだけでなく世代を問わず魅了されてしまうような歌声に多くの支持を持つボーカリスト。今回決行する「京都初ワンマンライブ」では、α-STATIONエフエム京都で人気のDJ「谷口キヨコ」をゲストにハイテンションなガールズトークも音楽と共に楽しんで!

長岡京芸術劇場 国民文化祭記念コンサート

国民文化祭・京都2011にて好評を得た、長岡京市民管弦楽団、京都シンフォニカを中心に編成された「国文祭京都・記念オーケストラ」。指揮・山本貴嗣によるクラシックコンサート。演奏曲は、フォーレ:「マスクとベルガマスク」より(ルネ・フォーショワ作の台本による1幕のディベルティスマン)、マスネ:組曲第4番「絵のような風景」、ベートーヴェン:交響曲第8番ヘ長調op.93。未就学児の入場不可。

一休寺 一休善哉の日

一休禅師は1月1日生まれ、大徳寺の住職からお餅の入った小豆汁をごちそうになり「善哉此汁(よきかなこのしる)」とおっしゃったことから善哉となったと言われている。1月最終日曜日を「一休善哉の日」として、その一年間の各人毎の誓いの言葉を奉納してもらう。その一年の自分自身の目標を新たにし、一年間その言葉を持って、生きていく力づけにしようとするもの。そしてその後、一椀の善哉がふるまわれる。先着1000名。

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