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「女性向け 青森県」のイベント一覧

のへじ停車場ランタンまつり

豪雪とスキーで有名な野辺地町。のへじ停車場ランタンまつりは、JR野辺地駅隣・観光物産PRセンター前の広場で行われる、雪を活用した恒例のイベントで、毎年多くの人が楽しみにしている。雪で作ったランタンに一斉に灯りがともされると、辺り一帯は幻想的な雰囲気に包まれる。感染拡大防止の観点から、コンサート・ライブは実施せず、出店はテイクアウトのみとなる。今後の感染状況によって開催内容が変更となる場合あり。

八戸えんぶり<中止となりました>

<中止となりました> 八戸地方を代表する民俗芸能「八戸えんぶり」。その年の豊作を祈願する祭りで国の重要無形民族文化財指定、“みちのく五大雪まつり”に数えられる。各えんぶり組は、太夫と呼ばれる舞手を中心に、笛や太鼓・手平鉦などのお囃子、舞子等総勢20~30人で構成される。烏帽子を付けて舞う太夫の姿は神秘的で勇壮華麗。さらに子どもたちによるかわいらしい祝福芸は見物客を楽しませてくれる。

弘前城 雪燈籠まつり

第45回を迎える弘前城雪燈籠まつりは、みちのく五大雪まつりの一つ。約150基に及ぶ燈籠や雪像が公園内に配置され、幽玄の世界へ誘う。メイン会場には、歴史的建造物を模った大雪像がお目見えし、プロジェクションマッピングが投影される他、10周年を迎える津軽錦絵大回廊などを実施。新たな取組としてスカイライン体験や、りんご箱×キャンドルのアート作品の展示、地酒Barの出店など雪を楽しむイベントが行われる。

南部地方えんぶり<中止となりました>

「えんぶり」は、青森県南部地方を中心に行われる冬の伝統行事で、昭和54年2月に国の重要無形民俗文化財に指定された。えんぶりの起源には諸説あるが、南部藩の発祥と同じ時期といわれるほど歴史が古く、いつしか豊作祈願に変わっていった。南部町内のえんぶりは、すべて摺りのテンポが速く動きが激しい「どうさいえんぶり」で、「えぼし」をかぶった太夫達は、音頭トリの唄に合わせて勇壮な摺りを披露する。

弘前さくらまつり

華やかな桜が老松の緑と見事なコントラストを描き、弘前公園中で美しく咲き競いあう。人々は、その桜の下で花に酔い、酒に酔い、津軽の春を満喫。夜になれば特別照明に照らされた桜が、お城を巡る濠の水面に浮かび、幻想的な風情を醸しだし、その美しさは訪れる人々を魅了する。新たに本丸に設置された展望台からは、天守曳屋後の今しか見ることのできない背景に岩木山写る弘前城の眺めを堪能することができる。

第34回夜越山洋ランまつり

第34回を迎えた夜越山洋ランまつり。150種類2000鉢の洋ラン鑑賞をはじめ、特設コーナーのミニ系コチョウランの世界、市価の20~30%OFFの洋ラン即売会や洋ランなんでも相談室など、盛りだくさんのイベントを楽しもう。

光と彩と~津軽を描いた巨匠 伊藤正規没後10年大回顧展

青森県五所川原市出身の洋画家・伊藤正規(1912~2011)は、国内最大の総合美術展「日展」で特選を2回受賞し、のちに日展の会員・審査委員となり、歴史ある美術団体「光風会」では名誉会員に推挙されるなど、中央画壇ではその実力を高く評価されていた。しかし県内では不思議なことに、ほとんど脚光を浴びることはなかった。没後10年にあたり、五所川原市が所蔵する作品を中心とした初の大規模回顧展。

夜越山スキー場 オープン

標高180m、山頂へはリフトで6分で到着する夜越山スキー場。初心者から上級者まで楽しめるコースもあり、リフト左側にはソリ用に開放された斜面もあるので、子どもでも安心して楽しめる。

第12回 楽しい、ひなこけし展

全国の伝統こけし工人が津軽に一足早い春を届ける。全国の伝統こけし工人が製作したこけしのお雛様「ひなこけし」の展示即売会。200作品以上のこけしのお雛様ひなこけしが並ぶ。

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